レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でol5年目の27歳です。大抵の女より美人で仕事もできると自負しています。かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬・羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。今年6月涼しい日の出来事でした。仕事を早く切り上げたその日の夕方、私は、ある喫茶店に立ち寄りました。ふと気付くと、向かいのテーブルには談笑するフリをしながら私に見とれている3人 組の男たち。金髪にピアス、チャラチャラした金属の安物アクセサリー。私が最も嫌悪するタイプの人間でした。ただし、その場に居た他のどの女でもなく、私 に釘付けになるその男たちは見る目がある。続きを読む

僕の通っていた高校は、1クラスに男子が5人くらいしかいませんでした。商業高校です。自然に女子が主導権を握ります。入学してから一週間が過ぎた頃に、3年生の女子達5人に声を掛けられました。不良ではなく、普通の可愛い女の子達でした。僕は水泳部に入る事を決めていたのですが、先輩達は自分達の所属しているテニス部に入るように執拗に誘ってきました。先輩達は全員テニス部だったのです。部員が足りないし男子も少ないからと言って僕を誘ってきました。テニス部の部室に連れて行かれて中から鍵を掛けられました。断って部室を出ようとしたら先輩達が僕に襲いかかってきました。続きを読む

32歳の元人妻です。現在は17歳の高校2年の彼と暮らしています。彼と知り合ったのは2年前のことでした。当時人妻だった私は買い物帰りに不良グループの男の子たちに絡まれて、人気のない廃墟ビルに連れ込まれました。そして数人の男の子に輪姦されてしまいました。その中に当時中学3年だった彼がいました。彼の役割はハメ撮り写真を撮ることでした。そして最後に彼の番が来ました。彼がズボンを脱いで私の身体に乗りキスをしましたが最後まで行きませんでした。私の膣から流れ出る大量の精液が、彼の目に汚く思ったようでした。全てが終わった後、私は解放されましたが不安な日々が続いていました。続きを読む

一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でol5年目の27歳です。大抵の女より美人で仕事もできると自負しています。かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬・羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。今年6月涼しい日の出来事でした。仕事を早く切り上げたその日の夕方、私は、ある喫茶店に立ち寄りました。ふと気付くと、向かいのテーブルには談笑するフリをしながら私に見とれている3人 組の男たち。金髪にピアス、チャラチャラした金属の安物アクセサリー。私が最も嫌悪するタイプの人間でした。ただし、その場に居た他のどの女でもなく、私 に釘付けになるその男たちは見る目がある。続きを読む

私はを他人に犯させました。私はついに取り返しの付かないことをしてしまったんです。私のは32歳で仕事をしているせいか人からは歳より若く見えるといわれ、私が見ても容姿は人並み以上だと思っています。そのせいか私は以前からミニスカートを履かせたりブラジャーのラインが透けて見えるブラウスを着せたりして男性がを見ているのを見るのが刺激だったのです。でも数年前からそんな刺激がどんどんエスカレートして行ってしまったのです。皆さんはこの気持ちが理解出来るでしょうか?実は私はが他の男性に犯されるのを見てみたい、が抵抗してもレイプされているのを見てみたいと思い始めたのです。続きを読む

何年か前の話だが近くに緑地公園があり、たまに運動しに行ったりジョギングコースに利用している。花見の季節なるとあっちこっちからBBQの良い匂いに堪らなくなる。夜になるとライトアップして花見する人達もいるが、そんなグループの女性が酔っぱらいフラフラと歩いていたのを見ていた。その女性は、グループから離れて人気の無いベンチに倒れ込むように横になっていた。近寄って見ているとグッタリとしていて、心配になったので女性の肩を揺すって大丈夫ですか?と声を掛けたが女性は無反応だった。かなり飲んだのか、酒に弱いのか。心配もあったが、女性が俺好みの和風美人的な感じの人だった。続きを読む

30代男性からの投稿もう時効だから語ってもいいかな。近所の蕎麦屋で飯を食っていたら、中学生小学生の女の子を連れた母親がやってきた。母親小学生の子供にキツく当たっており、何をやっても叱りつけるような口調で女の子はすっかり萎縮していた。「きつねうどんの方ー」お店の人がそう言うと、母親は女の子に、「"きつねうどん"って言ってるよ」と言ったが、女の子は俯いたまま動かない。「きつねうどんの方ー」もう一度お店いの人が言うと、母親は、「ぼやぼやしないの!」と娘を小突きながらたしなめると、娘が泣きそうになって注文の品を取りに行った。母親が自分の盛りそばを取りに行くと、中学生も、「あんたが悪いんだよ」との頭を指で小突いた。続きを読む

兄夫婦のところに良く遊びに行っていた。 兄貴は時々出張で留守にするんだけど、新興住宅地の一軒家で夜は物騒だ、 という事で兄貴に頼まれて独身の俺が用心棒代わりに時々泊まっていた。義は三十半ばくらい。姪の美紀ちゃんは小学生。おれは三十前。 最初の頃は、お客さん状態。義もそっけない感じで、なんだか迷惑そうな感じもあった。でも、美紀ちゃんがやたら、なついてくれたので、義ともだんだん打ち解けて話すようになった。夕食なんかもだんだん豪華になってきて、ビールなんかも最初は一本だけ遠慮しながら飲んでたんだけど、そのうち自分の家みたいに勝手に冷蔵庫を開けて飲みホウダイ。続きを読む

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