レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

”すいません、急に押しかけてしまって””いいんですよ!ゆっくりして行って下さい”週末、夫が後輩の吉田さんを家に招いて来た。どうも、奥さんと喧嘩をしたとか?夕食を食べた後、夫と吉田さんが酒を交わし始めた。子供を寝かせつけて、リビングに戻ると会話が弾んでいた。”どうだ、お前も一緒に飲むか?” 夫の誘いに、1杯だけ・・・。”奥さん綺麗ですよね!俺、前からいいなぁと思ってましたよ””何!急に酔っちったの?””本気ですよ!奥さんボインだし!優しいし””何だ・何だ・お前、そうだったのか?””すいません、先輩!でも羨ましいですよ。本当”私は酒を1杯飲むと、風呂に向かいました。風呂から上がり、吉田さんにも風続きを読む

5年前、私は妻と結婚した。私30歳、妻25歳で友人の紹介で知り合った。妻は育ちも良く、有名大学を卒業する位のお嬢様。若い時には、キャンギャル仕事をしていた位、スタイルは抜群だった。結婚1年後には、子供も授かり私も出世し何不自由に無い生活を送っていた。子供が5歳を迎える頃でしょうか?妻が夜の行為を拒む様に・・・。週1回程度で行われていた夫婦生活、それが半年も拒まれたんです。妻の浮気を疑いました。私は会社、子供は幼稚園と専業主婦の妻は9時~14時の間はフリーな時間でした。確かに最近の妻は服装も派手目で、下着も・・・元々お洒落だった事もあり、気づくのが遅かったと思います。私は探偵を雇い、妻の浮気続きを読む

大学のときの話。夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、女ふたりが帰らず俺の部屋に上がりこんできた。そんで、朝っぱらから三人で飲み会。「なんでいきなり雨ふんのよ。天気予報の嘘つき」缶ビール片手にグチをこぼすY子。こいつは、巨乳露出度の高いファッションがトレードマークで、メンバーの中ではお色気担当だった。「ほんと、ツいてないよね」Y子にあいづちを打つのはM美。真鍋かをり似の美少女で、性格は控えめで大人しい。当然、男子たちからは大人気でサークルのアイドル的存続きを読む

私は先日成人式を迎えたばかりの20歳の大学生です。今現在は北九州のある町に住んでおりますが、私が生まれ育ったところは九州の南にある結構名が知られている温泉地にほど近い山間(やまあい)の小さな村でした。私の幼い頃の<思い出>の中で一番強く印象に残っているのは小学校三年生の頃です。この時に私が住んでいる村には、学生">中学生はひとりもいなくて学生">小学生だけでしたが、合わせても六人しかいなかったわ。一番上が私よりも三つ年上の六年生の女の子。そして、二つ上の五年生に男の子が一人いて、あとは私よりも年下に二年生に男の子と女の子が一人ずつ、あとは一年生に女の子がひとりのこの六人だけ・・・!物心付いた時から遊ぶ時も何続きを読む

しばらくし、夜空の下で公園の木に手を着いてお尻を突き出し…その姿勢で後からたくさん人に見られてた…あぁ…見てる…この私が赤ちゃんを産む瞬間を、今か今かと待ち望み見られてる…こんな状況なのに、お腹の痛みに呻きつつホームレスの視線に悶えちゃいながら、段々と迫る瞬間を私も待つの…そして激しい衝撃が全身を襲いました!「あぁぁぁぁぁ───────!!!」出てくる…中から、大きなの…道をこじ開けて、少しずつ少しずつ…その苦しみと痛みに、私は必死に耐えます。サトさんは少しでもマシになる呼吸を、自ら実演し私に教えてくれました、でもそれをしても…やっぱり辛いわ、だけど…頑張らなきゃ。「あぁ…んあぁぁぁ────続きを読む

前編は以下のとおりそんな事が何度繰り返されたのだろう。私が最後に意識を失い、目を覚ましたときにはもう終点近くだった。きちんと服も直されており、窓も全開にされて換気されている。座席の汚れもきちんと拭かれていて、さっきこの場であんなことが起こっていたとは誰にも分からないだろう。しかし、私の腰のあたりにはまだ強烈な快感の余韻がたゆたっている。時間を確かめたくて、スカートのポケットから携帯を取りだした。ディスプレイには新着メール一件の表示。受信メールを開くと――メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、自動ドアは音もなく開続きを読む

前編は以下のとおり私は不規則に荒い息を吐きながら、力の抜けた体をぐったりと高原の胸に預けた。頭が朦朧とする。片桐がスカートに手を掛けているが、私は体を動かすこともできない。「しっかしなあ、お願いしますいかせてください…なんて、よく言えるよなあ、うん?」スカートのホックが外されて、するりとから抜き取られる。「ホントですよねえ。これじゃ強姦罪も成立しないんじゃないすか?俺たちこいつがしてほしいことしてあげてるだけですもんね」片桐の手によって、スカートに続き愛液にぐっしょりと濡れた下着も脱がされていく。私はもう生まれたままの姿にされていた。片桐の手のひらが太股から脇腹の肌をそっと撫でていく。「さ続きを読む

一緒にご飯を食べよう」って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。すると、ふと目に留まった映画館。アクション映画が上映されてるらしい。普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。映画館に入ってみると、とても混雑していた。すでに映画は始まっているようで、立ち見の人を掻い潜って空いた席を探すのも難しそうで、私は背伸びをしながら、そのまま立ち見をしていた。目の前にほんの少し隙間があって、そっと腕を伸ばして手すりを掴んだら、そこにいた男の人がちらっと私を見て、空間を続きを読む

このページのトップヘ