レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

1か月前、私の友達痴漢に犯されました。
私は電車通学で、ある時から頻繁に、しかも同じ人に痴漢されるようになりました。
パンツの中に手を入れてクリを擦ったりアナルを弄ったりする過激な痴漢で、私は我慢できなくて友達の「優奈」に思い切って相談することにしたんです。
優奈は中学からの友達で、男女ともに人気のある活発な子です。
相談を受け彼女は「じゃあ明日は一緒に登校しょ。もしされそうになったら私が止めるから。」と私の相談を真摯に聴いてくれました。
優奈と一緒に登校を初めてすぐに私は再び痴漢に遭います。
そこで彼女は言った通りに痴漢を「何してるんだよ!」と止めてくれました。
次の瞬間、痴漢彼女の手を振り切って開いたドアから逃げたんです。続きを読む



私は、歳の女です。
小学生年の時、近所の中学の男の子と良く遊んでいました。
秋も終わりに近い月くらい 寒かったのは、覚えてる。
その男の子は、いまで言うバス釣り当時は フナとかナマズを釣りに行くから
と言って来ました。当時私は、スパッツいつも黒をはきスニーカーピンク
ミッキーマウスの刺繍が背中にあるジャンバーを来て寒さをしのごうと、
ついて行きました。そして自転車で、時間ほど、走り山の池に到着しました。
もうその時には、私おしっこがしたかったのですが、まだ我慢できると思い
そのまま、釣りをしていました。ところが、時間くらい経つとおしっこが出そうになり、
アソコをモジモジさせながら、おに力をいれ釣りをしていました。続きを読む



「何も悪くない俺が学校を辞めるハメになって…主犯の誰かさんは学校で悠々と高校生活を楽しんでるって訳か…。」
ナミ子は立ち上がって俺に謝ってきた。あんなに真剣な顔で謝ってきたのは初めてだ。「謝って済む事かよ。俺の人生はお前に壊されたのと同じなんだぞ?
人に1度しかない人生をぶち壊して自分は責任とらない…。いい身分だなお前!」
相当俺に強く言われて、ナミ子は泣きそうな顔をして俺に言った。
「隆史には本当に悪い事をしたと思ってる。でも…学校はどうしても辞められなかった。どうしたら許してくれる…?」
勝った!心の中で思った。もうコイツは俺の言う事を聞かずにはいられない。

けど、もう少し焦らしてやるか…。続きを読む



「ああっ! 分かりました! お願い! 許してください」
「よーし、分かればいいんだ。じゃあ、お前の性感帯を教えてもらおうか。どこが一番感じる?」
「そ・・・そ、ん、な・・・」
 彼女は、すすり泣きはじめた。
「じゃあ、聞くけど、このデジカメの中に入ってる写真は何なんだよ? 随分、エロいことしてるけど、自分で写真撮って興奮してたんじゃないのか? 特に、この赤いボンデージは凄いな。これ、どこにあるんだ?」
 デジカメの写真に触れられると、彼女は、見ていて面白いほど動揺した。顔だけでなく、全身が赤く染まってしまったのだ。俺は立ち上がり、バスルームにある脱衣カゴの中から、例のボンデージを取り出した。続きを読む



俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに
有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

麻由美と俺は比較的空いている車両に乗って「浴衣着てくれば良かったね」
「じゃ、次の時は着てくるよー」などとぽつりぽつりと会話を交わしていました。

そんな時に俺の腕を掴んでいる麻由美の手が突然、ビクッと震えました。
あれ、どうしたのかな、と思いつつも麻由美を横目で見ましたが、少し目を伏せて
いるだけで特に異常は感じませんでした。
でも、その後にも腕を強く掴んできたり、何かを訴えるようにチラチラ見てきたり
するのを見てピンッと来ました。続きを読む



『さ、〇〇ちゃん、ちょっとな、横になってみ。
 これからおっちゃんがええことしたるからな。』
『ええことってなに。』
『セックスや。』
『セックスやて、そんなんしたら、おかあちゃんに怒られる。』
『怒られるゆうて、そんなことおかあちゃんに言うたらあかんやんか、な。
 セックスせんと、大人になられへんねんで。
 さ、はよ、横になってパンツ脱がんかいな。
 おっちゃんも服脱ぐから。
 さ、はよ脱いでメコ出さんかいな。』
『いや、おっちゃん、服脱がさんといて。』
『なに言うとんねん、はよ、脱いでメコ出さなあかんやんか。
 さ、パンツ下ろして。』
『いや、おっちゃん、いやや。続きを読む



僕は、大学1年生です。
ちょうど2年前、高2の時にが犯されるのを見てしまいました。
は、真由美その時41歳です。
スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似ていて美人です。

父は、海外赴任をしています。
当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。
ある日、と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。
弘樹は、に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」と
携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。

は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。
数日後、弘樹にばったり会った時に、続きを読む



初Hが4P(男3:女1)だったこと。俺たちが中2の時。
その日は部活後友人Aの家に4人集まってダンスマニアをしてた。

結果的に俺たちにマワされたコは学年でもダントツにカワイイS(ファン多数)。
友人Aの幼なじみということもあり、たまたま遊びに来ていた。俺とSとはクラス違い。

A「それにしても里美もケツでかくなったなー」とかいいつつAがSのをペチーン。
S「えー!太ったってことー!」と怒りつつSが制服のままイキナリAにマウントポジション。

Sってけっこうボーイッシュな子なんだなあと思いつつ(正直驚きつつ)
AとSのプロレスごっこに俺とYが乱入し、さらにドタバタとやりはじまる。

すると「やだやだ!くすぐったい!」とSが突然叫びだす。これにはびっくり。続きを読む

このページのトップヘ