レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白



夫婦の遊び

私達夫婦は(達也・45歳・会社員)(美幸・41歳・専業主婦)娘が大学進学で京都に行ったので二人だけの生活になりました。 「新婚みたいね」 と、が言うように夜の生活も月1から週に2~3回と増え、普通のセックスから新たな刺激を求めるよになっていました。 以前は、娘の部屋が隣だったため手で口を押えて声を出さないようにしていたでしたが、隣を気にせず声を出して乱れるが新鮮に感じます。 セックスの最中にの過去の男性経験を聞きだしたのもこの頃でした。 クリトリスを弄りながら激しく舌を絡ませたキスをしている時、 『美幸は処女じゃなかったけど何人の男を知っているんだろう?』 と、疑問が浮かんできました。続きを読む



私は昔、レイプ願望のようなものがあって、よくクラスで一人だけ全裸にされて観察されたり、クラスメイトの男子に集団輪姦されたり、そういった妄 想で自慰することが多かったのです。2年のとき、何が理由か分からないけどイジメの対象になってしまい、最初は性的なイジメといっても大したことはなかっ たのだけど、前述の妄想告白させられてからは地獄の日々でした。

学校では下着を没収され、ことあるごとにスカートをめくられたり、カイボウと称して脱がされたり。あとは着替えは男子と一緒とか。私が恥ずかしがる姿をみて笑うというのが定番でした。

そのうち強制的に脱がされるのではなく自分から脱がされるようになり、前口上として自分で「これから脱ぐから見て下さい」的なことを言わされたり。続きを読む



24歳のOLです。数年前。友達の聡美、恵理と海へ。

その浜辺は、ナンパ目的の男が多くいるので有名で、私たちも着いてすぐに数人のグループに誘われました。私たちも<好みの男を漁る>のが目的だったので、興味が持てない(つまりイケメンではない)ナンパ野郎はドンドン断りました。中には気分を悪くしたのか、私たちを追いかけてきて罵倒する逆キレの男たちも。

結局、3人組の大学生グループを選び、夕方になると1対1に別れてホテルの部屋へ。私は彼と3時間くらい楽しんでから、12時過ぎに至近距離にある自分のホテルへ戻ることにしました。夜中なので友達も寝ていると思い、静かに扉を開けて中に入って・・・驚きました。続きを読む



もう10年以上前、社会人になったばかりの頃。ある日仕事を終えて会社の独身寮(全部で15人くらいの小さい寮)に帰ったら、廊下の端にある空き部屋に先輩の一人が入っていくのが見えた。

不思議に思いつつ食堂に行ったら、何人かの先輩が興奮気味に声をひそめる感じで喋ってて、俺にも「お前今帰ってきたの?○号室行ったか?」と聞いてくる。「なんすか?」と聞き返したらニヤニヤ笑って「今誰か使ってるけど、空いたら行ってみろ」と。飯食って行ってみたら、部屋は鍵がかかってて、中からギシギシとか息使いとか、まあ、やってそうな音が聞こえてくる。

ラブホ代わりってことか?でも俺こんなとこ教えてもらっても相手いねーし、とか思って自室に戻ったが、後から、もしかしたらさっきのAVの音か?あの部屋、AVが見れる部屋になって続きを読む

3年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいて、

メッチャ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、

歳の差が10歳以上ぐらいあって

相手の対象年齢外だったので振られたw

でも軽い気持ちでダメ元だったから

大したショックじゃなくて、

その後も細く長く友達付き合いが続いてた。

2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、

結局別れはしなかったんだけど、

だからってすぐ気がおさまるわけではなく、

しばらく怒ってた。

そういう愚痴を聞くために二人で飲みに行ったんだけど、

付き合った当初、彼氏が浮気したら

その女の子も浮気してチャラにするっていうことを

冗談で言っていたそうで、
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学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。

俺のクラスにチビまる子ちゃんに出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。コイツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲続きを読む



チーム監督の立場…教え子の… そして近くの人妻と極めてリスクの高い禁断の領域でマズイと思いながらも、彼女が頭から放れず、どんどん引かれ想いは深まってしまい、もう気持ちを止められず先日お母さん達との飲み会で参加した時に私はお酒が飲めなかったので車で行き、彼女を含む数人のお母さんを車に乗せて帰りました。

業と遠回りして彼女を最後に… 二人だけになった時に話が有ると人気の無い公園横に車を停めて彼女に気持ちを告白しました。 彼女は「嬉しいけどお互いに結婚して子供も居るし監督の奥さんも娘さんも知ってるから…」 私は気持ちが収まらず彼女に抱き付きキスすると「監督イヤ!監督ダメですって!」と抵抗しましたが彼女の力からすると、たいした抵抗では無かったと思います。続きを読む






俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になった
ばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は校の高校の柔道部
のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って
来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく
校に顔を出すようになった。

仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチ
していたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般が
からっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。
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