レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

夏も終わりに近づいた頃の金曜日の事、まだまだ暑い日が続き夜こそ涼しさも感じられて来たそんな週末、良く行く映画館で人気話題作の新作先行上映を観に行って来た。事前にチケットを購入してあったので、上映時間15分前位に会場入りした。座席は何時も決まって真ん中辺り…流石人気作の先行上映…更に今回は3Dと言うだけあって、ほぼ満席状態だった。俺は売店で買ったドリンクだけを持って、指定の席に向かった。既に座っている人の足を踏まない様に気を付けながら自分の席に座った。俺の右隣から通路までは既に満席、左隣が2席空いて通路まで満席だった。上映5分前頃になって一人の女性…20代中盤頃が右側通路から俺の座っている列に近付いて入って来た。続きを読む

俺には、19歳のがいます。名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はolをやっています。外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。あれは、麻美の最後の夏休み。終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。「兄貴!入るよ!」もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。続きを読む

 思い立ったら即実行。走り出した若い性欲をとめる事は誰にも出来なかった。 翌日の朝、三島さやかの通学路、学校付近で三島さやかが登校してくるのを、??イジメられっ子の佐藤?≠ェ待った。 俺達が待ち伏せして逃げられても困ると判断した俺達は、佐藤に「三島を裏門に連れて来いっ!」と命令したのだ。佐藤は俺達の言いなりだったので、卑屈に笑いながら「分かったよ。」とすぐに引き受けた。 裏門そばに部室の棟があり、その中の卓球部の部室に俺達6人は待機していた。部室周辺には放課後にならないと滅多に人が来ないし、内鍵がかけられるし、敷地を出たところに国道が走っていてうるさいのも都合が良かった。続きを読む

第一印象でムカつくと思った。理由はそれだけ。ムカつくから殴っても無反応。暗いし何を考えてるかわからない、気持ち悪い奴。そう思った。とにかく一馬を見ているとイラついた。だから思いっきり殴ってやった。だけどまだイラつきが納まらない。だから殴る。さらに殴る。何度も殴る。どれくらい殴ったのだろうか。全然わからない。「許して…許して…」一馬は怯えきった目で泣いて訴えていた。するとさっきまでのイラつきが嘘のように消えていった。怯えた目、許しを乞う目。ゾクゾクした。それから俺は一馬を虐めることが日課になっていった。いつか飽きる。そう思っていたがもうやめられない。続きを読む

十年位前か…当時『抱き枕』なる物が流行り出した頃、興味を持った俺とはとても欲しがったんだ。でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い、交代で『抱き枕役』を決めて、抱きついて眠ったことがあった。最初はが「抱き枕役」で、俺がに抱きついて寝てみた。当時は中学あがったばかりだったが、体もそれなりに発育していた。日頃から、スレンダーな体には似つかわしくない胸に興味はあったが、どうこうしようとは考えてなかった。の隣に寝そべり、両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、同じ布団で眠ったのは何年ぶりかな?続きを読む

私は43歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなりSEX中に挿入していても途中で萎えてしまい折れもする様に成ってしまいます。女盛りの35歳は私とのSEXに最近少々不満気味でした。子供は一人で12歳の娘がいますが子供を産んでからは3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかSEXしていませんでした。私は今まで自分からを誘うような事もしませんでした、からも私を求める事は今まで一度も有りません交際中から処女でした、不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。私はを本当に愛してます、しかし最近はを満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体は他の男に抱かれると続きを読む

これは二十年ほど前の体験談です。当時の私は全国各地を回る大型トラックの運転手をしていました。東北の田舎町で荷降ろしした後、国道沿いのコンビニに車を停めて仮眠していました。夜中に誰かがトラックのドアをとノックする音で目を覚ましました。ドアを開けると上下グレーのダボダボジャージを着た女の子が立っていました。何事か私が聞くと、「すいません、東京まで乗せていってもらえませんか?」と女の子は言ってきました。見た感じ十代前半の女の子、大きなバッグを持っているのを見て“家出少女”だと思いました。私のトラックのナンバーを見て「東京に行く」と思って声をかけたのだと女の子は言いました。続きを読む

の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?僕は・・実際その時はものすごいショックでした。僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫で いじめと恐喝の的だった。殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場をに見つかってしまった。に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。するとはその子達と話をすると言い出した。僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事になった。不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。続きを読む

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