レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

に言っておくけど俺は女装して外を歩き回る変態です俺は小さい頃から「可愛い」とか「女の子みたい」とか言われてちやほやされてたもんだから
女の子になりたいとずっと思ってた小学の時は親に隠れて口紅塗ったりとか
中学では小遣いで安い服買ったりしかし、高校一年の時に父親のDVが原因で親が離婚、母側に俺はついていった母は俺の為に仕事を遅くまでしていたそこで1人になる時間が増えたもんだからバイトの金でカツラを買って誰にもばれない様に女装して外に出てみたりだの色んな事に挑戦していたそんで、高校三年生の時の話であるスペック俺
男、変態
人から綺麗な顔立ちとは言われる
身長は180彼女

色白で可愛い
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僕は、大学1年生です。
ちょうど2年前、高2の時に母が犯されるのを見てしまいました。
母は、真由美その時41歳です。
スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似ていて美人です。
父は、海外赴任をしています。
当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。
ある日、母と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。
弘樹は、母に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」と携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。
母は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。
数日後、弘樹にばったり会った時に、「お続きを読む

2007/01/08 20:10┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


265 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2006/12/05(火) 08:51:26 ID:DUVxA1zx0
二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。
昨日、めてHしちゃった。


266 名前:265[sage] 投稿日:2006/12/05(火) 09:09:10 ID:DUVxA1zx0
相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。
いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。
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2004/06/29 00:34┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。
確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはず
れていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。
いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服
女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。
こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのよ
うに参考書の様な物を続きを読む

2006/03/06 14:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


5月16日
今日いつもの電車のドアより一個後ろに乗り、ドアの近くに立ったら、端っこの席に有名お嬢様学校の子が座っていた。大好物の学校だけど、他に立ってる子もいないのでそこに居ると2つ先の駅で同じ学校の子が乗ってきて、
友達らしく立っている自分とそのシートの間のすき間にこっちにお尻を擦り
ながら入ってきて話し始めた。髪を縦巻きロールみたいにしていて流行のな○○嬢そのもの。キレイ系の顔もいい感じだった。最は背中と左手がくっつく体勢だったので一駅毎にドンドン人が乗ってくるのを利用しつつ体を回転させ後ろに密着して続きを読む

2006/02/03 23:58┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


昨日、新宿の超有名百貨店のエレベーターの中で、痴漢した。
その時はまさしく、お昼時で、最上階のレストラン街に行く人達で
エレベーターホールはとにかく混雑していた。
やっとのことで直通のエレベーターが来て、ドアが空いたのでいっせいに乗り込んだ。
まさか、こんなところで痴漢とは考えてもいなかった、そのときは、、、。

ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。
その人ごみにドドッーと押され、かなり奥の方に押しこまれ、
倒れそうになったがなんとかまっすぐに立った。

ふと気付くと、自分の目の前に続きを読む

2005/12/30 15:53┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


2年前に、会えば毎回OKだったお嬢様学校学生">中学生カナコちゃん。高校に入ってからは、乗
る時間も場所もわからなくなっていた。ある秋の朝、2年生になり
ちょっと髪が伸びて、少し大人びたカナコちゃんが、前と同じ場所にいた。
引き寄せられるように電車の中へ。消える直前は時々抵抗し始めていたので
挨拶代わりに手を伸ばす。特に変化なく昔と同じ雰囲気。徐々に混みだし、
密着度もUPする。いよいよ一番混む駅に着く。昔どおりのパターンで動けないカナコちゃ
ん。スカートの中に手を入れていく。フトモモからお尻の境目で手を当てると、続きを読む



「いやぁ~~~~~~~っ!」正常位で抱きしめ肌の感覚を楽しむ。
熱い体から、腹筋の淫靡な動き、荒い息、心臓の鼓動が直に伝わってくる。
「最高だぜ。お前の体はよ」耳元でささやき、そのまま、耳たぶを口にふくんで舐めまわす。
「あっ、あっ、あっ・・・・ああっ!」しかし、もう、彼女は答えられる状態ではないらしい。
忘我の状態に入ってしまったのだろうか。
気が付くと、自分から腰を使っている。
試しにキスしてやると、向こうから舌を差し込んできた。
俺も、貪るように応えてやる。
やがて、オマンコの中の変化が、はっきりと感じられるようになってきた。
「イキそうか?」「ああ、来て! お願い! あああ~~~続きを読む

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