前編:水華(みずか)1 水華(みずか)レイプされた体験談というBBSに自ら投稿しているヘンタイ女の話だ。そいつは一度しか投稿していないらしいが、方々でコピペされているらしく、ネットで多少は有名になっている人間でという事だ。こういうのは架空の話が常なのだと思ったが、偶然でしかないのだが、俺は水華と出会った。会ったのは、俺の知り合いが山奥の○○沢のペンションに俺を誘ってくれて、俺がそこで暇を持て余していた時。そこに泊まりにきた女5人のグループの中に水華がいた。とりあえず、全員露出したい奴らだったみたいだ。だが水華ってやつはちょっと雰囲気が違ってた。
ヘソだしベアトップにジーンズなんてヤリマン女の格好をしてたんだが、それ以上に肌のきめ細かさとか、顔の作りとかが他の4人とは別格で、さばさばした感じでショートだが超が付く美少女だった。 挑発的、そんな印象だ。 とにかくエロ可愛いw省くが、ナンパして5人の女の子と仲良くなれたんだ。 ナンパした時の水華の格好は白いヘソだしの襟つきノースリーブに黒ネクタイ。 めちゃくちゃエロそうだ。 犯るならこいつって思った。 俺は水華に的を絞ったが水華は興味なしみたいな態度に出る。 3回程口説いたけどな、最後には「いい加減にして、○さんってちょっとウザい」とあっけなく撃沈。 結局その日は白ノースリーブを脱がすにはいたらなかった。 あきらめるには惜しい女だ。 露出以外には全く飾らない健康的な美少女だ。 乳も大きすぎず、めちゃいい感じの女。 その日、水華は無理だったが、そのグループの秋菜って子が俺と寝た。 そいつも可愛かったが、水華の様に芸能人みたいな女じゃない。 だがアンアンいいながら「もっと、もっと」って求めてきた。 だから俺は水華を忘れ、秋菜に優しくしてやった。 すると秋菜も俺を信用し本性をブチまけた。 仲の良いはずの友人達をののしりバカにした。 そして秋菜の口から水華の過去を知った。 秋菜が楽しそうに勿体ぶって全部話してくれた。 嘘か真実か微妙な所だが、俺が秋菜から聴いた水華の過去を要約すると、水華はクラスメイトのブスを虐めていたらしい。 だがその立場を崩したのは虐められていたブスだったそうだ。 学校の帰り道、いつもの様に虐められていたブスがマジ切れした。 そして水華を駅前のコンビニやらタクシー乗り場がある通路のど真ん中で水華の服とブラをビリビリに剥いた。 秋菜がいうには水華は露出狂でベアトップかノースリーブしか着ないらしいので、それが仇となったわけだ。 上半身剥かれた後、裸で呆然としていた水華にブスはパンチのラッシュをお見舞いしたらしい。 目撃者多数、同じ学校の人間に録画までされたそうだ。  その場で裸で失禁。 警察沙汰になりブスは学校を辞めたそうだ。 辞める直前、水華はその女を呼び出した。 復讐するつもりだったそうだ。 タイマン勝負した結果、リベンジは成功せず。  ブスは美少女の水華を全裸にし、水華に力の差を見せつけた。 水華は女の手によるレイプという洗礼を受け、水華は堕ちまくり、今まで以上に淫乱、ヘンタイ女になった。 それが秋菜の話してくれた水華の過去だ。 一応BBSの書き込みを見ると、水華がブスを公園のトイレに連れて行き、拷問するつもりが、その女を侮りすぎていた結果全裸に剥かれ陵辱の限りを尽くされたという。 秋菜が俺に見せたBBSの、コレの真偽はどうでもいい事だ。 おれはただ水華とヤリたいだけだ。 俺は秋菜と一眠りした。 明け方になって、俺のツレが酔って戻ってきた。 こいつは秋菜、水華グループとは違うグループとお楽しみだったらしい。 お子様には興味ないみたいだ。 俺は彼女達の部屋(秋菜グループの部屋)に秋菜を連れて行った。 その時なんの計画もしていなかったがチャンスが訪れた事を知った。 窓越しに眩しい女の子が見えた。 ジョギングしに行く所らしい。 彼女らの部屋でみんな寝ているが、水華だけがいない。 俺は半分寝ているの秋菜をベットに寝かせるとすぐに寝てしまった。 彼女達の部屋から水華のベアトップとジーンズを持ち出した。 自分が楽しむ為じゃない。 何も盗んで匂いを嗅いだりはしない。 水華の為だ。 俺の本命、水華の今の姿は露出狂だと言われるだけはある。 ブルーのホットパンツにオレンジのタンクトップでジョギングに出た水華。 ジョギングの帰りは不本意ながら、ここに来た時と同じヘソだしベアトップ姿になっているだろう。 秋菜みたいに大人しい子ならばいいが、水華は違う。 自分から脱ぐ女じゃない。 今のタンクトップは森の奥で引き裂かれるだろう。 俺によって軽々と生まれたままの自然な姿になるだろう。 秋菜が言った通りならば、路上で女に裸にされた女だ。 ただし、今度の相手は男である俺だ。 そして、人のいない山奥の、しかも森の中だ。 俺は水華のベアトップを自分の鞄に入れ、水華を追った。 人気が全く無く、神秘的な森の中だった。 水華はどんどん奥へ行く。 少し道からそれて更に深い所まで追っていった。 小屋も何も無い、見渡す限りの木と小さな渓流があり、走り疲れたらしく、息を切らせて川の水を飲んでいる。 その彼女の美しさに我を忘れた。 水華とはこういう、下世話さのいっさい無い、神秘に満ちた女だった。 俺に気付かない水華は頭から水をかぶり、服が濡れるのもおかまい無しに火照った身体を冷やしていた。 その後はゆっくり歩き出して、森の最深部だが、拓けた所に来た。 地面がぬかるんでいるから、じめじめと熱く湿っている。 まさに最高の場所。 オレンジのタンクトップに細い腰を気休め程度に巻いているブルーのホットパンツ。 あまりに無防備、俺にとって忘れられない姿。 エロ過ぎる格好で挑発しときながら、いつも言い逃れしていっこうに懐かなかった水華の最後の姿。 タンクトップもパンツも、ほんの少し力を込めるだけでビリビリに破れるだろう。 すぐに生まれたままの姿を晒すだろう。 そして、ベールをはぎ取られた水華は淫乱へと変わる。 続編:水華2