私は中学生の頃、学校オナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。 イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。 それからは私は彼らの言いなりでした。 Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。 それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。 それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。 彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。 画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。 どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。 あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。 オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。 おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。 電車に乗っていると、おのあたりに違和感が。 最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のおを撫で回しているのでした。 (痴漢?)ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。 これ以上黙ってたら何されるかわからない、と勇気を出して振り返ると、おを触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。 言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。 そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。 当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。 結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。 学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。 公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。 その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。 嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。 そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。 全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。 必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。 私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。 四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、ゆっくりと入ってきて、動きだしました。 オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。 彼も初めてだったみたいで、一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。 私はフルフルと首を振って、(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。 場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。 私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。 全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。 結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。 幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。 私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。 最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。 今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。 彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、メールで色々な命令を送ってきました。 最初の指示は「オナニーをしろ」でした。 昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。 見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。 幸い気付いてる人はいません。 が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。 そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。 彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。 次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。 こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。 しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。 シャッターの音も聞こえてしまいます。 少しの間躊躇しているとまたメールが。 「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。 逆らえばばら撒くという事でしょう。 諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。 シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。 ヒソヒソ話をしている人たちもいました。 写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。 彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。 結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、その間に私はもう車両中の注目の的でした。 真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。 次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。 ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。 「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。 仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。 遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。 見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。 あっという間にイキそうになったところで次の指示が「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。 今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。 座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。 無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。 携帯で写真撮ってる人もいました。 「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。 呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。 言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。 個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。 彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。 今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。 男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。 声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。 人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。 (声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。 すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。 その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。 結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。 当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。 太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。 戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。 帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。 彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。 リモコンで操作できるようです。 明日は電車の中でこれで責められるようです。 彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。 今日も彼らの「調教」が始まりました。 指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。 彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。 メールで指示が。 「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。 初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。 周りの人にバレないように平静を装っていると、だんだん振動が大きくなってきました。 少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。 戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。 振動がさらに強くなりました。 音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。 声を出すのは何とかガマンしていましたが、何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。 と、メールが来ました。 「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、その瞬間にまた振動が大きくなりました。 思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。 近くの人がこっちを見ました。 私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。 ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。 (えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。 そしてまたローターが震えだしました。 が、今度もイク寸前で振動が止まりました。 そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。 「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。 今度は弱い振動がずっと襲ってきます。 気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。 と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。 周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。 感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。 ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。 と、「次で降りろ」と指示が。 昨日と同じ駅でした。 そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。 ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。 ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、彼らは決してオマンコに触れようとしません。 後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。 全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」と私におねだりを要求しました。 彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。 もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。 5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。 さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。 彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。 とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。 全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。 そんな私の態度が癇に障ったのか、帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。 出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。 彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。 今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。 今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。 そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。 彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。 今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。 ローターよりも一回り大きく、振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。 ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。 そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」そのまま私を置いてトイレを出て行きました。 扉は開いたままです。 慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。 見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。 外から押されれば普通に開いてしまう状態です。 もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。 それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。 10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。 トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。 そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。 カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブオナニー、という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。 1回イッてしまうともう止まりません。 夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。 と、扉が突然開きました。 見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。 「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。 「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。 一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のおをおちんちんでピタピタと叩きました。 「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。 おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。 「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。 しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。 「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でおを揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。 散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。 それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。 私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。 一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のおの穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。 私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。 「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。 明日は朝から家に来るように言われています。 明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。 日曜日、朝から呼び出されました。 今日からアナル調教が始まりました。 彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。 その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のおの穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。 「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」と彼らが笑いながら言うと同時におの中に冷たいものが流れこんで来る感触が。 そう、浣腸でした。 「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。 「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。 もちろん浣腸なんて初めてでした。 お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。 「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。 「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。 が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。 カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。 撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。 浣腸が終わった後、彼らは私のおの穴をゆっくりと撫で回し始めました。 擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、おの穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。 気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。 「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。 痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。 今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、中をかき回しながら引き抜かれていきます。 そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。 それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。 「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。 オマンコとおの穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。 全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからおの穴におちんちんを押し当ててきました。 いくら細いと言っても指とは比べものになりません。 無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。 彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。 その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。 帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。 本当におの穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、想像もつきません・・・。 今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがおの穴を指で責めてくる様になりました。 バックで犯されながらおに指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。 私のおの穴は少しずつ開発されているようです。 そして週末はいつも通り「調教」の日。 土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。 先週と同じく、アナル調教浣腸から始まりました。 お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。 根元からコードが延びてスイッチが付いていて、スイッチを入れるとブルブル震えだしました。 電動のアナルビーズだそうです。 「今日はこれを使うよ」と言いながら私のおに先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。 先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。 すると今度はボールがおから引き抜かれていきました。 おの穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。 抜き差しをくり返すうちにおの穴がほぐれてきたのか、ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。 「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。 お腹の中をかき回される感覚は強烈で、すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。 彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。 中を擦りながら引き抜かれ、おの穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。 声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。 おからの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。 オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとおのボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。 イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、おのボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをおの穴に押し当て、入ってきました。 先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがおの穴が飲み込んでいきました。 おちんちんが動き始めました。 おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをおで感じてまた気持ちよくなってきました。 おを犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、おの中でイッたみたいでした。 お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。 オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、それだけでも不思議な気持ちよさがありました。 2人目が入ってきましたが、何と彼はおに入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。 その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とおを揺すっておねだりしてしまいました。 結局、もう1回ずつおに出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。 翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。 彼らもすっかり私のおの穴が気に入ったみたいで、私もおならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。 GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。 親には「女友達旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。 A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。 部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。 ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。 1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。 さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。 浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。 過去のアナル調教のおかげでおの穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。 オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、オマンコとおを同時に犯されたりもしました。 私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。 ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。 二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。 私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。 翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。 彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。 もちろん首輪は付けたままで、ノーパンノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。 マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。 下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。 どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。 そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。 「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。 でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。 また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。 不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。 オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。 とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。 駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。 思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。 電車の中には私の他には数人しかいません。 こっちを気にしている人がいないのを確認して、そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。 すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。 あわてて周りを見回すと、一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。 (見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。 その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。 (完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。 どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。 ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。 膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、見られながらイッっちゃいました。 ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。 ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ?。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ?」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、その人はなかなか離してくれません。 何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。 中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。 「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。 見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のおを掴んで後ろから挿れてきました。 さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。 (公衆トイレレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。 知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。 結局そのまま中に出されてしまい、その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。 いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。 もう普通のHでは満足できないかも?