前編:水華 つづき?嘘か真実か微妙な所だが、俺が秋菜から聴いた水華の過去を要約すると、水華はクラスメイトのブスを虐めていたらしい。 学校の帰り道、いつもの様に虐められていたブスがマジ切れした。そして水華を駅前のコンビニやらタクシー乗り場がある通路のど真ん中で水華の服とブラをビリビリに剥いた。秋菜がいうには水華は露出狂でベアトップかノースリーブしか着ないらしいので、それが仇となったわけだ。上半身剥かれた後、裸で呆然としていた水華にブスはパンチのラッシュをお見舞いしたらしい。 目撃者多数、同じ学校の人間に録画までされたそうだ。以下は水華本人が書き込んだBBSからのこぴ私はマゾにされました。
しかも、女の手によって。 私はかなり気が強く、大ざっぱな性格です。 専門通いの18歳です。  私が黒いノースリーブを着ているとき、いつも学校では男に見られています。 それが少し気持ちいいと感じてきた。 見られるのは元々好きだったから、私はいつも露出度の高いノースリーブ系を着ている。 たまに肩全部だしたりもしてる。  だけど、マゾに目覚めたきっかけは一人の女。  コイツはマジで田舎者っぽい感じで、鈍い感じの奴だった。 私は自分でいうのも変だけどキレイだと思う。 でその女は対照的だ。 いじめられっ子って感じで普段から無口だった。 で、私はその女を見下していたわけ!そうしているうちに、いつの間にか私がイジメていた。 「アンタ、どんくさいんだよ」とか言って、言葉で責めまくったりしてた。   それで、あの日が来る。 私が彼女に・・裸にされる日。  いつもの様に多分私が彼女をいじめていたんだろう。 私はそんな気は無かったんだけど・・・。 彼女はキレたんだ。  そして、街中で彼女は泣き出した。 街中って言っても田舎だからあまり人はいないんだけど、さすがに駅のそばだったから人目が気になってさ。 「なくんじゃね-よ」って言って彼女をひっぱたいた。 髪も引っ張った。 それが私が彼女にマゾにされた原因! 彼女はしばらく黙っていた。 だけど、急に奇声をあげた。 マジで人目についた。 おい、ふざけんなよと思った。 その次の瞬間・・・ 沢山の人が見ている前で・・・私の身体に信じられないことが起こった。  彼女は私のノースリーブを掴み、奇声を上げながらぐちゃぐちゃな顔をしてびりびりって破ったんだ。  本気で焦った。 最初は少し破るくらいで許してもらえると思ったけど甘かった。 バリッって一気に全部剥ぎ取られた。 更にブラを剥ぎ取られた。  みんなが私を見ている。  え・・・?何??今私は外でハダカにされた?なんて感じで頭ん中真っ白で(泣)呆然としていた。 風とか目線とかを肌で感じて力が抜けていった。 そこに私の裸の上半身に彼女はなんと、プロボクサーみたいにパンチをしてきた。 しかも重く速いパンチをどこどこどこって音がするくらいメチャクチャに殴られた。 つかその時私も頭では人目についちゃいけないって思っているのに「きゃああああっ」って叫んびながら彼女のパンチにボコボコに殴られてた。 もう何がなんだかわからなくなってきてとにかく叫んでた。 そして、彼女の「おらああああ」という奇声を聞いたかと思うと、壁に叩きつけられたような感じがした。 叫びながら彼女のパンチに派手にぶっ飛ばされて、人前で裸で気絶させられた。 目が覚めたときバスタオルを巻いて交番にいました。 とても怖かった。 ただ、殴られている時にイッテシマッタことは誰にも知られたくないです。 気持ち悪い女に「てめーキモイ」とか色々言ってひっぱたいたりしてて、でもその報いにその女に公衆の面前(駅前)で着ていたノースリーブとブラを剥かれ、上半身ハダカにさせられた上、殴られまくって気絶というか失禁させられました。 あのときマジで自分が何されてんのかわかんなかった。 考えれば考えるほど他人事みたく思えてくる。 だけど、外で女にハダカにされた上、殴られて気絶させられた事は、もう親公認(泣) 親はいつも「そんなハダカみたいな格好で出歩くな」って言って、私もいつも「うるさいな、人前で裸にならなきゃいいんじゃん」なんて言っていたから、まさか本当にハダカになるなんて・・・。  そして、すぐに学校公認になりました。 噂が立ったんです。 その噂の発信元は私の後輩の軽い感じの男。 ハダカで殴られまくっている瞬間をケータイで撮られていた。 後輩は私にその映像を見せつけた。 彼女にノースリーブを裂かれてうろたえている私、すかさず彼女は「キィィィ」なんていいながら私のブラを破る。 ほんの何秒で私は上半身ハダカにされていた。 すごい、こんなに目立っていたんだって改めて実感しました。 つかとーぜんだよ、駅前で一人だけハダカなんだもん。 本当はその後輩は私が彼女をいじめている所を撮ろうとしたらしい。 でも、結果的に私が逆に彼女にハダカにされ失禁させられた所を録画されるハメになった。 殴られる度に私の裸体はめちゃくちゃに動かされて、最後は本当にぶっ飛ばされていました。 映っていた周りのolとかおばさんとか、口に手を当てて驚いていたり、呆然と見ているだけでムカついた。 口を開けて、涙と唾液でぐちゃぐちゃになっている私がケータイに映っていた。 一部始終を撮られていました。 そして、この映像は学校のクラスの数人がもう見ているらしい。  「女に裸にさせられた過去を持っているのに、まだこんなに露出してるんですね」なんて楽しげに言われた。 私の勝手だろ・・ でも、「こんな格好じゃ、レイプされても文句言えませんよ」なんて言いやがった。 その後は当然の結果だけど、弱みを握られている私は逆らえるわけない。 覚悟を決めて彼のバイクに乗った。 連れて行かれた先は予想外でした。 ソイツの家じゃなくて、人のいない川原でした。  そこでアオカンされました。 イレられたまま、草がいっぱい生えている土手を何度もソイツに強引に転がされて・・。 川原でレイプされてからも、どんどん噂が広まり、ついに学校公認。 私をハダカにした女は学校に来なくなりました。 そして先生から彼女は転校すると聞きました。 もう頭きちゃって! この女のせいでレイプまでされた。 なのにあいつは噂が立ったから転校するなんて。 でもその女は気持ち悪い爬虫類系の顔立ちだから一生レイプには縁のない奴だから。  だから、転校する前に私と同じ目に合わせてやる、人前でハダカに剥かれる事がどんな事か教えてやろうと思った。 私は彼女の家に押し掛けました・・。  彼女は明らかに動揺していた。 絶対に許さない! 私は彼女に「ついて来な・・」って言った。 彼女はうつむいたままでした。 私をハダカにして、殴りまくったくせに、自分は苛められてますみたいな態度が許せなかった。 私は彼女の髪を掴んで「あの時のお礼をたっぷりしてやるって言ってんの・・」って。 そしたら彼女は大人しく私に付いてきました。  「引っ越すの?」って聞いたら小さな声で「・・そう」って。 私は「よかった・・引っ越す前で」 彼女は相変わらず俯いていました。 「私をボコッた罰だよ。でも私も人前には出られないし」って言って。 「私、あんたのせいでレイプされたんだ」って言うとソイツは驚いた。 「しかもアオカンだぜ?。今私が着ている服・・レイプされても文句言えない格好だって言われて・・しかも私がてめ?にハダカでボコられている所、撮られていた。みんなにも見られたんだよ。てめ?も今からわたしにやられるんだ。あんたは一生その顔じゃレイプなんてあり得ないだろ。私がこれからやってやるよ。その後でどこにでも引っ越せば?」って言ってやりました。  彼女はぼそっと「・・なら、そんなカッコしなきゃいいのに・・」ってつぶやいた。  私が上半身ハダカで殴られまくられた駅の側に人気の無いトイレがあった。 そこの障害者用の広いトイレにソイツを押し込んだ。 彼女は意外に抵抗しませんでした。  私は彼女を蹴り倒して見下した。 「おい、これから何がおこるか分るよね?」って。 私は人前で裸にされて、殴られて失禁させられて、その事を学校や家族に知られた。 そしてレイプもされた。  もうこいつを殺したってかまわないくらいに思っていた。 「言っとくけど、ココには誰も来ないよ・・あんたが泣いても、叫んでもね・・」 そしたら、そいつ・・・クスクスって笑っていた。  超不気味だった。 一瞬にして立場が変わって・・私がこいつをトイレに押し込んだはずなのに、すごく逃げたい。 怖い。 その女の顔は歪んでいて、狂気じみた感じ。  私は壁にじわじわと追いつめられていった。 彼女は私のワンピに手を伸ばして、するりと簡単に脱がされてしまい、抵抗する暇もなく、あの時と同じ様にブラをものすごい勢いで引きちぎった。  私がこいつを懲らしめるつもりでココに連れ込んだのに、本気でレイプしてやるつもりでした。 なのに今は私だけハダカでこいつに見られている。  その後下の方も脱がされて全裸にされた。 全裸にされて、やっと声が出た。  「なに勘違いしてるんだよてめー」 って言ったけど、声が震えていて。 でも何言っても無視されて、そいつは全裸の私を見ているの。  ただ怖いだけでした。 夢中で声を出して「今度はてめーの番だろ、やめろ!見るなよ!大声出すよ」なんて。  そいつは私がさっき言った言葉をそのまま「泣いても叫んでも人は来ないよ」ってふざける様に言った。  遊ばれてるって思った。 ムカついて、殴った。 「今まで通りいじめられてればいいんだよ!」って言ってそいつに殴りかかった。  でも、殴る前に彼女は私のアソコに・・・ 殴りつける様に私のアソコに指を数本入れた。 体内からえぐられる様な痛みがした。 その格好のまま彼女はまったく動かずに、私も動けなくてしばらく彼女の顔を凝視していた。 でもだんだん意識がもうろうとして、身体が痙攣してきた。 私とその女の関係はもう決定的にその女が優位でした。 最初は全く違っていた。 私はいつも男を挑発して楽しんでしたし、その女は爬虫類みたくて、キモイだけだったの。 だから虐めていた。  虐められているだけの女だったのに、この時は私を全裸にして、アソコに指を何本も強引に・・・一気に・・。  変な声が出てきて、身体が痙攣してきた。 私の喘ぎ声と一緒に気持ち悪くその女の笑い声が聞こえた。 これじゃいつもと逆。 つか私だってココまでしてない。 中をグリグリってされて仰け反った。 そんな私を見て笑っている。  力を入れると中が圧迫されて、力抜いたらグリグリされて。  その上濡れてきて・・・・。 最初の失禁。 男にレイプされたときも失禁はしなかった。 けど、最初にこいつにハダカでボコられた時も、トイレで指でかき混ぜられた今も失禁させられて・・・。  彼女は慌てて私を洗面台に押し付けた。 その後もすぐにやられた。 取っ組み合いになったけど、まったく歯が立たずにいろんな体位で汗だくになって・・それでも私は彼女のシャツすら脱がせない。 私は全裸で犯されっぱなし。 夜中の12時くらいになるとマジで誰も来ない。 トイレの外にも連れ出された。 滑り台の上でその女は寝て、私は上に乗って犯されている。 「あああああああっ」もう恥ずかしいとか言ってられなくて、叫びまくってた。 滑り台から全裸で下に滑り降ろされて、また失禁した。  気絶もした。 失禁は10回以上させられた。  解放されたのは明け方頃? その後、彼女は引っ越していったけど、私のマトモな人生は彼女に狂わされた。