2010/08/13 01:53┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者 ついこの前起こった出来事を書きます 地方へ夜行バスで帰った時の体験談です その夜行バスは座席が、 2つ 通路 3つの様になっていました。自分は、その3つの方の窓側の席に座りました。出発を待っていると、隣の席に中学生ぐらいと小学校低学年ぐらいのらしき人が、自分のすぐ隣の2席に座りました。乗ったら、携帯電話で母親に無事乗れた事を報告していました。どうやら、その2人だけで母親の実家に行くみたいでした。 はロングヘアでワンピース、白いブラジャーが透けており、 もロングヘア、こちらはTシャツとプリーツのついたミニスカートで、髪を三つ編みにしていました。
この時の座席順は 男性客 荷物    自分 でした。 バスが出発し数十分たった時、が具合悪そうにしていました。 どうやら、酔ったみたいで気持ち悪いみたいでした。 窓側の方がいいと思い、自分と席を交換してあげました。 ありがとうございますと、可愛い声で返事をして、席を移動しました。 これで、席順は 男性客 荷物   自分  になりました。 夜深くなり、だんだんとみんなが寝ていき、自分の隣の席のも寝ていました。 自分も寝ていたのですが、寝付きが悪く、途中で目が覚めてしまいました。 時計を見ると、午前2時。 周りはみんな寝ていました。 ここで、女の子二人に囲まれているシチュエーションに、ムラムラ来てしまいました。 まず、の方を見ます。 毛布を掛けて、すやすやと寝ています。 まず、この毛布をめくりました。 足を広げて寝ていたので、パンツが丸見えでした。 デジタルカメラを持っていたので、まずはそこを写します。 次にスカートをめくりました。 そして、一応起きないか心配だったので、自分の手をの顔の近くで振ったり、指を口の中に入れたりしましたが、起きません。 キス、舌を入れて口の中を舐めまわし、Tシャツを捲くって体を舐めまわしました。 次に、の方の毛布を軽く掛け、の方に移りました。 まずは、携帯電話の中を確認。 電話帳には、男の名前がありません。さらに、高校の電話番号が入っていたので、おそらく高校生だと思います。 と同様、毛布をめくります。足を閉じていたので、慎重に開き、パンツをデジカメで撮影。 太ももから優しく触っていき、胸を軽く揉みました。 大きさは、可もなく不可もなく…といったところ。 自分は好みの大きさです。 ワンピースを着ていたのですが、胸の所にボタンがあるタイプのやつだったので、そのボタンを外していきます。 プラジャーが見えたのですが、フロントホックだったので、これも外します。 そして、胸を揉みながらキスをし、舌を入れて口の中を舐めまわしました。 一回キスを止め、もう一回しようと顔を近づけた時、ハプニングが… 何と、が起きてしまいました。 何が起きているのかわからない感じでしたが、声をあげられては困ると思い、咄嗟に口をふさぎ、小さな声で、「静かに、声を出さないで」と言いました。 ここで、自分の携帯のメモ帳に伝言を書いて、の方に見せました。 「さんの方を見てごらん 絶対に声を出さないで」 そして、の方の毛布をめくります。さっきいたずらしたままの状態だったので、パンツが見えていたり、乳首が出ていたりです。 これを見せてから、もう一度携帯で伝言 「を無事でいさせたいよね?だったら、僕の言う通りにして、声を出さないで」 は、無言でうなずきました。 「少しでも声を出したら、さんがどうなっても知らないからね」 また、無言でうなずきました。 しかし、心配性な自分は、さらに追い打ちをかけます。さっき携帯電話を見ていて、名前と学校が分かっていたので 「君、○○高校の?ちゃんでしょ?素性は分かってるから、もし僕との約束破ったら、どうなるかなー」 びっくりしていましたが、ちゃんとうなずきました。 ここまでやって、口から手を離します。 次に、耳元で囁きます。 「パンツ脱いで」 一瞬ためらっていましたが、ちゃんと従って脱いでくれました。 それを渡してもらい、丁寧に畳んでポケットに入れました。 「お兄さん、なんでもわかるんだよ?お兄さんには、隠し事しないでね」 うなづきました。胸を揉みながら 「オナニーって、知ってる?」 首を縦に振ります。 「へぇー、やってるんだ」 「やっていません……」 「本当に?」 「………」 「嘘ついたら…」 「やってます…たまに」 「じゃあ、ここでやってみて」 「………」 なかなかやろうとしません。そこで、の方の太ももにゆっくり手を伸ばしていきました。 すると、が自分の腕を掴んで、ひたすらうなずいていました。 そして、オナニーが始まりました。 胸をいじりながら、スカートの中に手を入れています。 自分は、指をの口の中に入れ、かき混ぜました。 そうして数分。 「ありがとう、じゃあ、次だね」 そういって、スカートをめくりました。 かなり濡れています。 それを指ですくって、の口に持っていきますが、抵抗します。 なので、の口に持って行きました。は、寝ながら舐めていました。 それを見せて、もう一度の口元に持っていきます。 今度は舐めました。 次に、実際に膣内に指を入れてみました。 キツキツでしたが、濡れていたお陰でスムーズに入りました。 しかし、の方ばかりやっていて、だんだんと飽きてきてしまい、少しの方もやろうと思い、片手を入れたままもう片手での太ももを撫でて行きました。 は、驚いた顔をしていましたが、その時、これまで以上に体がビクンとなり、濡れていました。 指を抜いて、の方の乳首を弄ったりしていると、今度は邪魔せず、自分の行動をずっと見ていました。ふと、自分の中にあることが思いつきました。、 「もしかして、と一緒にやった方が気持ちいいのか?」 驚いて顔を伏せ、無言でした。 ここで、ひらめきます。 「さんのパンツを脱がせてもいいか?」 無言だったので、パンツを脱がせました。 ここ、良くが起きなかったと思います。 足を広げ、まずは観察。 次に、の方のマン汁をのへ塗り、愛撫していきました。 小指を入れると、表情が「うっ」ってなりますが、まだ寝たままです。 少し、ほぐして行きました。 すると、その光景を見ていたが、オナニーをはじめていました。 それに気がついたので、余った手での膣内をかき混ぜます。 の方もだいぶほぐれてきて、透明ではなく、白い液体見たいなものが指に付くようになっていました。 の指を抜き、その白い液体をの膣内へ入れ、かき混ぜます。 おっぱいを揉みながら、マンコを弄りました。 ある程度いじったら、今度はの方のマンコをいじりました。 すると、の方が、体をブルブルと震わせ、いきなり放尿を始めてしまいました。 勢いよく出る尿をさっきまでが履いていたパンツで押さえます。 そして放尿が終わり、はまだ寝ていました。 ここでまた一つひらめきました。に 「パンツをはけ」 と言い、のパンツを返しました。パンツをはきます。次に 「そこでそのままおしっこをしろ」 と言いました。さすがに拒んでいたので 今ののマンコ全開の状態をデジカメで撮り、さらに、先ほど寝ていたときのの写真を見せ、 「これを学校のお友達とかに見られたくないでしょ?」 というと、静かにうなづきました。 待っていると、だんだん震え始め、放尿が始まりました。 我慢していたのか、結構な量が出て、白いパンツが黄色に染まりました。 またそれを脱がせます。 今度は、自分がズボンを脱ぎます。 さっきから、アレがかなりやばい状態になってます。 「黙って見てて」 そういって、の方のパンツを口に含み、の方のパンツでアレをこすりました。 恥ずかしそうにしていましたが、ずっと見ていました。 両隣に少女のマンコ、口には目の前の少女のおしっこ付きパンツという、すごい状況で射精しました。 出た精液は、まずはの口に入れ、残りはのマンコに入れました。