学校二年の時、隣のマンションに住んでるお兄さんにエッチされました。きっかけは蟯虫シールです。健康診断で学校に持って行く蟯虫シールを一年生の時はにしてもらってましたが、は「二年生なんだから自分でやりなさい」と言われ私は隣のマンションにいる知り合いのお兄さんん家に行きました。お兄さんは昼間から部屋でゴロゴロしていて、たまに公園や道でよく出会って知った顔の人て感じで一年生の夏休みにはお兄さんん家に上がりこんで遊ぶ仲になっていました。蟯虫シールを持って訪問すると少し困った顔してたので、やっぱり迷惑かなと思いましたが、来たついでに上がって遊ぶことにしました。しばらく
ゲームや読書で時間を潰していると 「……蟯虫シール、やってあげようか」とお兄さんは耳元に顔を寄せ言ってきました。 「いいのうん、お願い」と答えるとお兄さんは 「でも、お洗ってからにしようか」と言い、私が「なんで 」と聞くと 「もし検査で蟯虫出ちゃったら、病院で検査だよ」と言われ私が「病院やだ、綺麗にしてからする」と答えました。 お兄さんが先にお風呂場に行き、「舟をはるから分したら入って来て」と言われ、時間にお風呂場に行くとお兄さんは私の服とスカートを脱がせ、パンツ靴下を脱ぐ様に言われました。 パパッと脱ぐとシャワーのおをひねる様に言われおを出して待っていると私の後ろでお兄さんも裸になり私を抱き寄せるとシャワーのおを首から下に充てました。 丁度良い温度で身体に充てられ気持ち良くフワフワとした気分になっているとお兄さんの手がお股下に伸び軽くサワサワされました。 シャワーの手を休め、お兄さんは手にボディソープをつけると私の股下に塗りはじめ指先がそのままおの穴の周りに滑り念入りに洗われました。 身体全体を洗われた後、ふたりで舟に入り歌を唄ったりお話しました。途中お兄さんの手は私の下でモゾモゾしてて気になりましたが何度も「下は見ちゃダメ」と叱られ見れませんでした。 「おはこれで綺麗になったね。それじゃあ身体拭いて始めようか」と言われお風呂場を出て身体を拭くと二人とも裸のままリビングに戻りました。 部屋はガンガンに暖房を効かせていて裸でも平気でした。 タオルケットに四つん這いになり膝を広げておを突き出して待っていると、お兄さんが蟯虫シールをピタッと張り付け「10秒数えるからね」と言いユックリ10秒数えました。 ペリッと剥がし終えてからお兄さんは「もう少しいいかな調べたいから」と言うと私のおに顔を近づきクンクン匂ったり、指で拡げられたりしてマジマジ見られました。 「膝が痛い」と言うと仰向けに寝かされまだまだ観察は続けられました。 お兄さんの片手は自分でチンコを握りグイグイ動かしていました。 「……あ、これ知ってる…」 それは毎日お兄さんん家で見るエッチ本で見たシーンと同じでした。 「……エッチしてるの」「うん、やめる」 「いいよ、見てる」 しばらくお兄さんはハァッハァッ息を荒くしチンコを握ったてを激しく動かしてました。 「…ウッ、」と言うとお兄さんは素早く横にあったティシュを取るとチンコの先を包みジッと動かなくなりました。 「マンガみたいに出たの見せて」と頼みましたが、 「本物見ると引かれちゃうから」とか言われごみ箱にポイされちゃいました。 ……………………。 しばらくの沈黙の後、お兄さんが「エッチ本みたいなことしてみようか」と言うと真上に覆い被さりキスされました。 キスされながら脇腹からオッパイに指が這い回り、ヘソ下へ容赦なく忍び寄られエッチマンガみたいにお兄さんの指で弄り回されました。 ソファーに乗せられお股をベロベロ舐められ、 「……入るかな……」と何度かチンコや指を捩込まれましたが私が 「痛い、無理」と言う度に中断になり諦めてくれました。 私は服を着ると蟯虫シールを持って自分の家に戻りました。 それから小学校卒業まで、隣のお兄さんん家で蟯虫シールをしてもらいました。  初体験は五年生の時にお兄さんにしてもらいました。私が中学に上がると朝から仕事に出かける様になりました。