1/3)脱オタ大学デビューを目指す女友達と入ったサークルでヤリチンの餌食に…の続きA子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながらテッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めたA子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで「すいません…もう帰ります…」といっ
てガチムチ先輩の手を振り払って脱がされた服を集め始めた。-----するとガチムチ先輩は「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。
その間に残りの二人の先輩がA子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら必死に抵抗してた。
抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。
ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢からA子の胸をもみ始めた。
A子も身をよじって抵抗するも酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」A子「もう次で最後にしてください…」ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのはめてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。
そしてラストゲームが始まったテーブルを囲んで座る4人。
おれは部屋の隅に転がってた。
ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えでじゃんけんをやることになった。
ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみにしながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。
A子は抵抗を諦めたようでなすがままされるがままになっていた。
ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのようなルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」でそのゲームはキャンセル。
結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とかキモイこと言ってた。
それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか言いまくってた。
正直、かなり気持ち悪かった。
A子も同じだったのか泣き出した。
A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。
A子はがんばって一気飲みしようとするもその最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。
もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。
「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩はガチムチ先輩に向かって言った。
ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」とと観念したのか消えそうな声でいった。
それを聞くやいなや「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて諦め顔でディープキスをし始めた。
2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。
ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながらA子の顔とディープキスをしていた。
ディープキスをしているというよりは一方的になめまわしてるように見えた。
ひとしきり嘗め回したあと、ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく聞いていた。
A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し「じゃあおれがめてになるね」とニヤケ顔で言い放った。
「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。
かまわずガチムチ先輩はA子に覆いかぶさる。
そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子もさすがに激しく抵抗した。
パンツを下げようとするガチムチ先輩とそれをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。
「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。
ぬれているのはどう見てもこぼしたチューハイのせいだが。
先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛
動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。
3/3)脱オタ大学デビューを目指す女友達と入ったサークルでヤリチンの餌食に…へ続く

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