夏休みに花火大会に行った。双子も当然呼んだ。
は女性用の、弟は男性用の浴衣を着てきている。
親に着つけしてもらったという。
交換させたいところだけど、私らは誰も浴衣の着付けができない。
しかも、二人とも下着を着けてきていた。
親が着つけさせたんだから仕方がないとはいえ、
途中で脱いでくるぐらいの配慮はほしい。
私たちは頭にきて、持っていたミネラルウォーターを二人の頭からかけた。
そして、パンツだけ脱がせて浴衣の帯の隙間にねじ込んだ。

花火大会はとても混んでて、私らは席を取れなかったから、
仕方なく立見で見ることにした。
本当は普通に花火を見て帰る予定だったのだけど
、イライラして弟をいじめることにした。
まず、お茶やジュースをたくさん飲ませた。
それから混雑をいいことに見えないようにの性器を
弟に浴衣越しに触らせてグショグショに濡らし、
に弟の背筋やお尻に触ってちんちんを勃起させてから、
浴衣越しにこすらせて何度も射精させた。
二人とも顔を真っ赤にしていたけど、
それでも他人の下半身なんて見えないぐらい混んでたからバレなかった。

時間がたつと、弟はトイレに行きたいと言い出した。
先に飲ませたジュースやお茶が効いてきたようだ。
「そこから動いちゃダメ。そこでしなさい」リーダー格の子が冷たく言い放つ。
仕方なく弟はそこでおしっこを漏らした。
浴衣はビショビショになったけど、周りの人はみんな花火に見入ってて気にしなかった。

花火が終わると、閉まる寸前の露店に行って、焼きそばとフランクフルトとチョコバナナを買わせた。
浴衣の下半身は愛液おしっこで、弟の下半身は精液とおしっこでグショグショになっていて、
お店の人に「どうしたの?」と聞かれたけど、弟とも顔を赤らめて「何でもないんです」と言った。

それからトイレに行って、には弟のお尻にチョコバナナを、弟にはの性器にフランクフルトを入れさせ、
お尻にチョコバナナを入れさせた。はフランクフルトの熱さに顔をゆがめたが、
愛液おしっこでびしょびしょになっているの性器はフランクフルトをすんなりと受け入れた。

そして、人目のない林の中に行って、二人をしゃがませて、
浴衣の下半身をめくりあげさせ、お尻と性器を丸出しにさせると、
まず弟にお尻に入ったチョコバナナを手を使わずに口だけで食べさせ、
お尻の穴をきれいに舌で舐めさせた。
そして、の性器に入った愛液おしっこにまみれたフランクフルトから棒を抜かせ、
これも口を使わずに食べさせ、それから性器をきれいに舐めさせて、は甘い声を出してイッた。
「おちゃんのお尻とおまんことおしっこの味はおいしい?」と聞くと、
弟はうつむいて「おいしいです」とだけ答えた。
それから、に弟のお尻に入ったチョコバナナを手を使わずに口だけで食べさせ、
お尻の穴をきれいに舌で舐めさせた。
「これだけじゃ足りないよね」と私らの一人が言って、
勃起していた精液まみれの弟のちんちんに焼きそばをかけた。
「食べなよ」は手を使うことを許されず、
口だけで性器の周りにまとわりついた焼きそばを食べた。
「食べ残したら許さないからね」そう言われると、
ちんちんに付いた食べカスやソースや精液を丁寧になめとり、
その刺激で弟は射精し、精液がの顔にかかった。
「弟のお尻とちんちんはおいしかった?」と聞くと、
しばらく無言だったが、「はい」と答えた。
の顔にかかった精液は普段なら弟に舐め取らせるところだけど、
夜遅かったので弟の下着でふき取らせた。

帰り道に就くと、弟が浴衣を濡らしてしまったことを気にして、
どうやって親に弁明すればいいかと話していたので、
リーダー格の子が「全部濡れちゃえばいいじゃん」と言って、
二人を歩いていた脇を流れた浅い川にり落として笑っていた。
それから私らは川でじたばたしている弟を置いて帰って行った。

体に跡や傷がつくようなことはしなかったね。
親にバレたら困るから。

さすがに家にいる時まで束縛できないよ。
一応学校でのいじめのために家で勝手に射精したりイッたりしないよう、
家でのセックス・オナニーを禁止するぐらいかな。
破ってたみたいだけど。

中性的な見かけとはうらはらに弟の精力は底なしだったからね。
いじめた日は一日平均10回は射精していたと思うし、
前に書いたとおり、一日中オナニーさせたら19回射精した。

をおかずにオナニーしてたんじゃないかな?
弟が体を知ってる唯一の女性だし。

あの弟は間違いなくマゾだったよ。
じゃなかったら、犯されてあんなに感じたり、
変態行為をさせられてあんなに勃起したり濡れたりしない。

親バレを防ぐためには、家では下着を着用させたり、
服装を交換させる時は家からじゃなくて、
駅のトイレ着替えさせたりしてたね。
あと、弟の家ではいじめはやらなかった。

三年の秋、放課後のいじめを終えた後、テストの点が悪くてイライラしてた子が、
弟の服と荷物を全部持ち帰って、
全裸弟を地下倉庫に残したまま、
帰ってしまったことがある。
面白そうなので、地下倉庫の鍵をかけて外から出れないようにして、
一晩全裸で寒い地下倉庫で過ごさせることにした。

私らは表向きは双子の親友と言うことになっていたので、
双子の親からうちに「子供が帰ってこないんですが、心当たりありませんか?」と
電話があったが、「知りません」と言って切った。

次の日、私らはいつもより早く登校して、地下倉庫に行ってみると、
弟は抱き合い、弟はの胸に頭を埋め、気持ちよさそうに寝息を立てていた。
しっかり朝勃ちまでしてる。
床はたくさんの精液と愛液で濡れていた。
弟の頭を飛ばして叩き起こし、
「いじめる時以外のオナニーやセックスは禁止だよね?これはなに?」と
問い詰めると、弟が「ごめんなさい」とうなだれ、はあわてて「何でもないです」と言った。
それから事情聴取を始めると、とんでもないことが分かった。

弟は寒いので、抱き合って暖め合うことにしたのだと言う。
そして、そのうちが「まだ寒いね」と言いだした。
「どうしよう?」と弟が半泣きになって言うと、
「運動すれば体暖まるでしょ?」とは言って、
勃起していた弟のちんちんを性器に入れた。
それでも私らの言いつけに逆らうことを恐れた弟は嫌がったが、
は「それにね、これはチャンスなんだよ。
いつもはあいつらの見てるところか、親を気にして家でセックスするしかないけど、
今日は誰の目も気にせず私たちだけのセックスができるんだよ?すごいと思わない?」と言った。
意外にも普段は性行為に消極的で羞恥心の強いの方から誘ったのだ。
弟は「うん、そうだね」と笑ってを抱き、何回も何回も愛し合った。
も弟も狂ったようにセックスにふけった。
そしていつのまにか眠っていたという。

私らは言いつけを無視されたことと、
弟がセックスを私らの目が届かないところで楽しんだことに激怒した。
まず、床の精液と愛液を始業時間までずっと舐め取らせた。
そして、その日は罰としてイクことを禁止した。
毎時間休み時間ごとに弟を私らの教室に連れてきてオナニーさせ、
イク寸前で手を止めさせた。
昼休みのフェラチオ">フェラチオもやめさせて、オナニーさせてイク寸前で止めさせた。
放課後もずっとオナニーさせた。
愛液で股間どころか足やお尻までグショグショに濡らし、
弟はちんちんをパンパンに勃起させ、先走り汁でちんちんをベタベタにして、
「イカせてください」と何度も哀願したけど、聞かなかった。
結局その日は一度も弟はイカなかった。
家でもオナニーしないように釘をさし、帰らせた。

次の日の朝の授業前、教室弟を二人並べて、服を脱がせ全裸にした。
「今日はイッていいよ」と言うと、二人は目を輝かせてオナニーを始めた。
は叫び声をあげて、股間からおしっこを噴射して体中を激しく痙攣させてイッた。
弟も大きな声をあげてこれまで見たこともないぐらい大量の精液をちんちんから吹き出した。
たった一日オナニーしないだけでこんなになるなんて、
この弟は本当に変態だと思った。
おしっこと精液は弟の下着で拭かせたけど、
量が多すぎて拭ききれなかった。
その日は体育が無かったので、体育着で弟二人に拭かせて、
ようやく床はきれいになった。

一年の夏休み、双子をいじめ始めてまだ間もないころ、
私らは隣のクラスのいじめに加わっていた男子グループと一緒に銭に行った。
もちろん双子も連れて。弟には服装を交換させた。
は男装させて男に、弟は女装させて女に入れるためだ。

更衣室は混んでいた。「バレるんじゃないの?」と誰かが不安を口にしたけど、
リーダー格の子が「バレないよ。女同士じゃない」と言った。
弟は裸の女性がたくさんいるのを見て、緊張して動けなかったが、
やがて服を脱ぎ始めた。
ブラジャーとパンティーを脱ぎ、全裸になると、ちんちんは既に勃起していた。
「これで隠しなよ」そう言って、ちんちんの上に洗面器を置いて前を隠させた。
ちんちんが洗面器を持ち上げる形になったけど、洗面器は落ちず、そのまま歩かせた。
風呂場に入ると、洗面器を置かせて、周りの席には私らが陣取った。…