ネットで知り合った子の話なんだが…。
人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。
まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。
仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというか
まぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。


フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…
はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、

「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。
ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからと
いうよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に襲わないと感じない子になってしまった。どうもそういう願望があったみたい。

最終的には、会ったらすぐ即尺緊縛目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。
ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。
自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、自分でするより俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。

殴られたりとかはダメみたいなので(そりゃそうだ)レイプ願望…とは違うと思うが、
誘拐&監禁願望?というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのがすごく興奮するそうだ。
SM願望とも違うのかな?女はよくわからん。今まで真面目だったからハジけたんだろうか。

どうも「旦那の知らないところでレイプ→(理由わからんが)恐喝→拉致監禁調教→肉奴隷」…
というシチュエーションが燃えるそうだ。
んでも現実にそんな事あったら大変だから、話がわかって殴るとか絶対せず、ある意味信頼できる俺に、全部の欲望が爆発したみたい。

だからまぁ…エスカレートしまくり。
「男の人って、中に出すって興奮するんですか?」と聞かれたから
いやぁ…そりゃあまぁ、燃えるシチュエーションではある…と言ったら、次回からピル飲んできた。

「もうゴム使わないでくださいね」
ってオイ大丈夫か。旦那さんと子作りはいいのか。
「結婚してもうすぐ5年だけど、全然子供できないので半分諦めててまぁいいかと思って」って。

最近の二人で流行ってるのは、犯されてる間ずっと、謝らせる事。
前に試しに「ほら、旦那に悪いと思ってるんだったら謝らないと」って言ったら、それからクセになった。

「ご、ごめんなさい…サトシくんっ…ごめんなさぁい!」ってズブズブ犯す。
中に出したら「いや…いやぁ…犯され…犯…」ってずっと言ってるし。いや君、ピル飲んでるでしょうが。
マジに泣いたりしてるので、つい素に戻って「だ、大丈夫?やめようか?」と言ってしまうがあっちも素に戻ると「とんでもない!もっとひどくしてくれていいです!」と言われてしまう。

どうみてもあっちの方がノリノリ。
ある意味逆イメクラ。すごいぞ、シナリオとかあるんだぞ。
「平手ぐらいだったら、叩いていいですよ?」ってそれはダメ。顔腫れたらどうするの。大体、俺の趣味の範疇外です。
これは願望としては何になるんだろうな…レイプ願望?SM願望?

雰囲気として実際にそういう状況になりかねん。だから怖い。
どっかのエロゲだとそういう状況は萌えるんだろうが、現実に…となると、中々な。
今、一番怖い事は、彼女が独断でピル止めてしまわないかって事。
一時の快楽に流されて子供作ってしまうのは、絶対いかん。
本気で孕ませて略奪しちまう覚悟も、俺の中でできてないしな。

・・・

そういう関係になってもうすぐ3年になる。
旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。
いつもはホテルに拉致?なんだが、今回は彼女の自宅へ。
(場面設定としては「よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻」らしい。まじにイメクラじゃねぇか。)
電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。自宅チャイム押すのがスタート。

ピンポン押すと彼女が出てくる。もう既に嬉しそうにトロンと惚けてた。
いやまて脅されてる設定じゃなかったのか。事前に話し合ったの台無し。
一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」と
少し乱暴にスカートに手をいれていじる。既に濡れてた。
途端に彼女ハッとして「や…ぃやぁ…」かまわず、音をわざと立てていじる。

「始めからこんなんだったら、次から下着つけるな」冷たく言う。
「でも…」「嫌がれる状況だっけか?」「…はい…」「はい、じゃわからん」
「…下着、付けません…」「ん、おっけい」なんか次回設定が決まる。
キスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」で、離れる。
用意しろって言葉がアレだったようで、「はい…」って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。事前設定が全崩壊。だめだこりゃ。

重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。

トイレから帰ってリビングへ。部屋に入ると、彼女からお茶を淹れようとしていた。彼女「緑茶でいいですかぁ?」
えーと、なんだこのほんわか空気は。普通にお客迎えてどうする。なんか横顔が嬉しそうって違うだろうそれは。

しょうがないのでおとなしくお茶をご馳走になる。くそぅどら焼きうめぇ。「和菓子が好きだって言ってましたから…」
覚えてくれてて少し感激。
「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」
「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて…」
ちくしょうなんて良い子なんだ!そのままラブラブな方向にいってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。

「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレいってきたんだが」
ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。あああ罪悪感がチクチク。
「は、はい…」途端になんか怯えたような惚けたような顔になって、彼女にズボンの前を開けさせて、お掃除フェラ

横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々いじり倒す。
アナルに指いれた時点で「う、うあ…」とちんこが口からでてしまったので、休んじゃダメだろと更に根本までいれてかき回す。
喘ぎながら懸命にフェラ再開。こっちがかき回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。

(横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので)「やりにくいからケツこっちに向けろ」と途中から69の状態に。
つっても、身長が俺180以上、彼女150以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。ふるふる震えてて可愛い。
フェラ、慣れたとはいっても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのかまだ稚拙。

でも懸命にしゃぶるので可愛い。なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。
(ちなみにアナルは既に開発済み。今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る。2穴同時ってのが圧迫感倍増してイイらしい)
先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、なに先にイってんだと叱って、ソファから下ろして四つん這いにさせる。

彼女、涙目になりながら四つん這い。
スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。
ちんこの先で割れ目なでつつ、おしりを掴んで親指でマンコ広げる。
「ほら、いつもの言葉は?」
「ご、ごめ…」先っぽズブ。
「サトシ(旦那名前)くんっ…ごめっ…」ずぶずぶ。
「ごっ…めん…なさぁい!」ずぶぶぶぶ。
この後彼女「うぁ」とか「いやぁ」とか「ごめっ…なさっ」を連呼させながらレイプちっくに犯す。

「さっき、先にイっちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」と自分のナースで乱暴に突く。
この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。(同時に毎回すっごく不安になる。本気の涙かと心配になる。)
だが頑張って犯す。彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。
んで「そろそろ入れるからな」とフィニッシュ体制。(精液を中に入れる、という意味)
彼女「いや…いやぁ…やだぁ…」とうめく、のを腰抑えてガンガン突く。で、生中出し

どっくん。
最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。
俺は身体がでかいせいか(相対的にキンタマの容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。サラっとしてる。
なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。「出したらダメだろう。あとでまた(精液)入れるからね?」と、一回目終了。
彼女は惚けて脱力してるので、雰囲気壊さないようにさりげなくティッシュとって、どろどろな股間拭いてあげる。

そのまま少し待って、彼女の息が少し落ち着いてきた所を見計らってから
「ずっと浸ってるんじゃないよ。ほら、後始末」とお掃除フェラ強要。
「ぁ、あい…」彼女、なんかろれつが回ってない。トランス状態に近い。

上体起こしてこっちにすり寄ってきて、
「うぁ…」ん?どうした?
「中から…出て…」
そりゃそうだ、がっつり出したし。
「ダメだろ?こぼしたら」
「ごめんな…さい…」
「後で再注入ね?」
「…はぃ…」
「はい、じゃなくて。ちゃんと言葉で言う」
「また…入れてください…」
「ん、おっけい」

精液こぼれ落ちないように自分の手で押さえさせて、そのままお掃除フェラ
袋の方までたれてたので、全部舐めさせる。
そろそろ綺麗になってきたかな?といった所で「じゃあ、立って」と、股間押さえてる腕の方を、ひっぱる。
当然股間から手が抜けて、精液が少しつたい落ちる。こら、零すなって言ったのにと、やや鬼畜