私、アヤは小5で初Hを済ませて小6で女児を出産し、中2で中絶を経験してから感度が驚く程上昇して、以来中絶の魅力に執り憑かれて中絶が生き甲斐のソープ嬢です。
気分を害された方は申し訳ありません。
いつも通りSM回線のあるテレクラで逆ナンした27歳のヒロ(私を孕ませる事をOKした相手)のアパートに行き、ドアの前でオナニーしてマンコを濡らしておきます。
素肌の上にGジャンを羽織ってチャイムを鳴らし、私だと伝えると逆ナンした男のヒロが出てきました。
軽く世間話をするとヒロは「ホントに孕ませちゃっていいの?」と聞いてきたので「中絶してもっと感度上げたいから孕ませて欲しいのよ。」と色っぽく耳元で囁きました。
「じゃあ、孕ませてあげるよ。」とヒロが言ったので私は「そうこなくっちゃ」と言いながらGジャンを脱ぎ捨てました。
私の好きな騎乗位中出しして欲しかったので、ヒロに仰向けになってもらうと、ディ?プキスをし、アヤ自慢の乳頭ピアスと刺青で彩った93センチのEカップバストを顔に押し付けました。
綺麗だね」と言うと、ヒロは胸を鷲掴みにして形が崩れるぐらい強く揉んでくれたり乳首舐めると千切れる程ピアスを引っ張ってくれました。
私がデニムのミニスカを脱ぐと恥丘の「HEVEN’S GATE」と彫られた刺青と共に会陰、左右の小陰唇、クリトリスにピアスを貫通させたマンコをヒロの顔に押し付けました。
ヒロが舐めたりピアスを引っ張ったりマンコを指で掻き回したりしてくれたのですぐ潮を吹いてイッてしまいました。
ヒロのズボンのジッパーを口で咥えて全開にするとフェラを始めました。
ヒロは「俺のチンポ旨いか?」と聞いてきたので「美味しいわよ。ザーメン飲みたいから口の中で出してくれる?」と言うとヒロは「ちゃんと味わって飲むんだぞ」と言って口の中に発射してくれました。
ヒロが口の中に出してくれたザーメンの味と匂いと舌触りを楽しんだ後でゴクンと飲み干して「ごちそうさま」と言った後でしぼんだヒロのチンポをまた咥えました。
私の口の中でヒロのチンポがまた大きくなると「そろそろいい?」とヒロに聞きました。
「いいよ。そんなに孕ませて欲しいかい?」とニヤニヤしながら逆に聞いてくるヒロに「だからあなたを逆ナンしたのよ」と言うと私はチンポを口から乳首、ヘソへ滑らせて最後にマンコで止めました。
私が目を潤ませながら「あなたのザーメンで孕ませて」と言うとすぐに腰を沈めてヒロのゴム無し生チンポをマンコに入れました。
中絶を繰り返して入れただけでイッてしまうぐらい敏感なマンコを持つ私は我を忘れて腰を上下に激しく動かしました。
「生チンポイイ。早く孕ませて。中絶させてー」と叫ぶ私にヒロは「さすがプロだな。すぐイキそうだ」と言ってくれました。
そして私とヒロがイキそうになると「今孕ませてやるからな」と言ってヒロは私のマンコに中だししてくれました。
私も同時に「孕ませてー。私の子宮をいじめてー。」と言いながらイキました。
中出しでしぼんだヒロのチンポを抜くと濃いザーメンが大量にドロリと流れました。
「いっぱい中出ししてくれてありがと。これで中絶できるよ。」とヒロに言い、私はマンコから溢れたザーメン舐めるとお掃除フェラを始めました。
お掃除フェラをする私にヒロは「お前、出産してるだろ?」と聞いてきました。
フェラしながら「そうよ。どうして解ったの?」と聞くと「会陰に切開の痕があるからだよ。」とヒロは答えました。
「娘いくつだ?」とさらに聞いてきたので「小6で産んだから小4よ」と答えると「お前の初Hより早いが俺が娘の処女を破ってて孕ませてやろうか?」と言ってきました。
どうしようかなと考える私に「娘の開通と懐妊を俺に頼むならお前ももっと孕ませてやるぞ。」と言ってきたので「娘のアユにも中絶の快感を教えてあげて下さい。」と頼みました。
ヒロは「決まりだな。今度は俺が腰を使ってやるから風呂に入ろう。」と言ったので一緒にバスルームに入り、私がヒロの体をボヂィー洗いで洗うとヒロの腰使いで2発目の中出しをしてもらいました。
その夜はヒロのアパートに泊まる事にしたのでベットで3発目の中出しをしてもらってから寝ました。
朝起きるとヒロは私の寝てる間も中出ししてくれてたようでマンコからザーメンが流れ出ました。
そんな私のマンコにヒロは朝のモーニング中出しをさらにしてくれました。
それから私の帰り際もヒロは私が中絶するために一日も早く妊娠できるようデニムのミニスカをたくし上げて中出ししてくれました。
見送ってくれるヒロに「娘のアユをよろしくね。」と言ってさっき中出ししてもらった新鮮なザーメンをマンコから内腿に伝わらせながら帰り、その夜はお店で10発以上のザーメンをお客様に中出ししてもらいました。
私と娘の中絶費の為に、頑張って中出しして貰います。
気分を害された方は、申し訳ありませんでした。