おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」
嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
経験の少ない息子が以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
私の中に出そうと猛烈なラストスパートで荒々しく突き上げてきます。
こんなに相性のいいオチンチンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。

「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」
抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおまんこに!
体は女の喜びに震えながらも、心はとして怯えに震えてしまいます。


熱く迸る精液に子宮が震え、もっと出してと言わんばかりに膣内が引きずり込む動きを勝手にしてしまいます。

「すごい… あんなに出しちゃってる…」
私の膣奥に埋め込んだまま、身体を痙攣させている息子に向かってはつぶやきます。
そんなの言葉に、飛びかけていた意識が戻ってきました。
これで、これで終わりよね…
として理性を引き戻し、強い気持ちを取り戻そうと手を握り締めました。

「どうでした?、その子の射精。すごく気持ちよかったんじゃないの?」
夥しい量の精液をお腹の中に受け止めて、放心状態の私にが問いかけます。
の私に息子との近親相姦をさせておいて、良くそんな事がいえるわね…
本物の子相姦の現場をみて楽しんでいたのであろうに対し、怒りがこみ上げてきます。

「たくさん出したみたいね。サトシ君、満足できた?」
「ハァ、ハァ… 何言ってるの?加奈さん、俺、まだ全然満足してないよ」
え? 何を言って…
う、うそ… ま、また大きく… だ、ダメよ…
果てた筈のサトシのオチンチンが、ムクムクと力を取り戻していくのを敏感に膣肉が感じ取ります。

いったばかりの息子のお肉がもう大きくなってきている事に恐怖しました。
息子もやりたい盛りの高校生
他の少年たちと同じように精力は旺盛だったのです。
「連続でかよ。順番じゃないのか?」
近くで見ていた少年が不満の声を漏らしています。

「お前ら3回も出してるんだろ?まだまだ続けて俺にさせてくれよ」
「それはそうだけどな… 仕方ないか」
おばさん、俺一人でいっちゃってごめんね。今度は頑張るから…」
頑張らなくていい… 頑張らなくたっていいのよ…

耳元で甘く囁いた後、息子は精液でいっぱいになった膣内でオチンチンを動かし始めました。
ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて、出したばかりの種汁をかき出します。
いっぱいまで引き抜かれた後、今度は勢いをつけて腰を叩きつけてきました。

一度出して落ち着いたのでしょう。
さっきとは違う強弱をつけた腰使いが、再び私に甘い快感の疼きを与えてきます。
このままじゃ、本当にだめになる…
必死に理性を保とうとしても、火のついた身体の方は反応してしまう。

おばさんのおまんこ汁と俺の精子が交じり合ってグチュグチュ言ってる。聞こえるでしょ?」
いやあっ! そんな事言わないで…
私の性感を高めようとしてか、息子が淫らな言葉でささやきます。

「もっと感じていいから。今度は俺がおばさんをいかせてあげる!」
私の中の女を屈服させようと、ズプズプッと最深部までオチンチンを突き入れてきます。
子宮口を激しくノックするように、先端が打ち付けられてきます。

「はあ?ん… ううっ、うう?んっ!」
声を上げてはダメ…
そう心の中で言い聞かせていても、押さえ切れずに感じてる証を伝えてしまいます。
まるで私が感じる場所を知っていたかのように、重点的に押し付けられるオチンチン。
強い快感が、押さえつけていた理性を跳ね返してきます。

感じちゃダメ、感じちゃダメなのよ! 私はサトシの母親なのよっ!
何度も心の中で同じ言葉を繰り返し、快楽に反応する身体を理性の手綱で引き絞りました。

「ねえ、これ気持ちいい?加奈さんに教えてもらったんだ。女を落とす場所…」
!!!
やっぱりとしていたんだっ!
息子が口にしたとの肉体関係の事実を聞かされて、ショックとともに言いようのない気持ちに包まれます。

の加奈が私の大事な息子に、こんな淫らなテクニックを教え込んでいたのです。
私のサトシとどれだけ寝てきたの…?
妊娠の恐怖をはるかに上回るに対しての嫉妬がこみ上げてきました。
私の子供なのに、私のサトシなのに…

私よりも若いあの熟れた肉体を使って、どんな誘惑をしたのだろう。
今まで拒み続けてきた気持ちが、嫉妬で大きく揺れ動いてしまうのを感じました。
いったいどれほど身体を重ねてきたのでしょうか?

あまり慣れてはいない様子ですが、正確に私のポイントに押し付けてきます。
自分の叔に教えてもらったテクニックで、母親の身体を絶頂に追い込もうとしているサトシ。
夢中になって私の膣内を突きあげる息子に愛しさを感じてしまいます。

「いかせたいのに… おばさんの事いかせたいのに。この中、気持ち良過ぎる…」
な、何… また大きく膨らんできた… まさかまた?
膣内を行き来するオチンチンに射精の予兆を感じ取り、膣内射精の恐怖に怯えてしまいます。

「またおばさんの勝ちだね。俺、またいきそうだ。ホント、このおまんこ最高だよ!」
私の体の具合の良さを伝えながら、腰を掴んで一番奥まで肉棒を突き入れてきます。
焼けた鉄の棒を押し当てられたかの様な熱さを子宮に感じます。

何度も私の子宮を叩く息子の先端に、全身を激しく震えさせられてしまいました。
「また出すよっ!おばさんのおまんこにっ!」
射精をするための、肉棒全体を使っての大きな抜き差しに襲われてしまいます。
感じるのを我慢するには過剰すぎる刺激が私に送られてきました。

どんどん絶頂に向かって高まってきている快感を、唇を噛み締めながら必死に耐えました。
それももうダメかもと思った矢先、息子の限界が来てくれました。
最後に一際膣奥まで入ってきて、子宮口にピタッと先端をくっつけたサトシ。

「いくっ!うおおおおっ!」
めいた咆哮をあげ、、サトシが腰を震わせました。
「きてるっ!また熱い精子がおまんこに来ちゃってるっ!」
サトシの声に反応するように、私も声を出してしまいました。
絶頂に達したサトシのオチンチンから放出される大量の精液。

一度出した後なのに、さっきに負けないぐらいの勢いで子宮に注ぎ込まれていきます。
や2人の高校生に見下ろされながら、息子に精液を注ぎこまれている…。
この倒錯した状況に、頭が混乱しながらも甘く痺れていきました。

おばさんのおまんこいっぱいだよ。俺の精子でいっぱいになってる」
もうやめて… さんの中、もう入らないの…
膣内を満たした後も息子のオチンチンからは精子が飛び出し続けています。

射精を続けるサトシのオチンチンは、少しも力を失おうとはしていません。
その逞しさと猛々しさに、悦びを感じてしまっているもう一人の自分がいました。

ま、まだするの?さんの中にまだ出すつもりなの?
押し寄せてきた絶頂の波をどうにか乗り切ったと思ったのに…。
それなのに息子のオチンチンはまだ力を失ってはくれません。
「全然小さくならないよ。この人との相性最高みたいだ」
そういったサトシは、またも腰を動かし始めてくるんです。

サトシが腰を振るたびに、膣内を満たしていた精液がドロドロと溢れ出てきます。
「すごいな… 抜かずに3回も出来るなんて」
精力が尽きることなく私を犯し続ける息子に向かってあきれたような声が聞こえてきます。

「そんなにその人とするのがいいんだったら、俺たち加奈さんに相手してもらうよ」
「いいかな、2人で加奈さんとしても」
「そうね、こんなに激しいのを見せ付けられたら我慢できないわよね」
私と息子が3度目の性交をする隣で、たちがセックスを始めました。

息子の荒い息のにまじって、3人の嬌声が聞こえてきます。
「少し休憩したらだいぶ元気になったよ。あれやってもいいかな?」
「俺もやりたい。加奈さん、おとおまんこ、同時にさせてよ」
「私もされたかったの。して、2人で私の身体をメチャクチャにしちゃってよ!」
なんとはそんな事までしていたのです。

そのうち隣から、の苦しそうな呻き声が聞こえるようになりました。
の穴に入れているのだから辛いんでしょう。
それなのに時間が経つにつれ、快感を示す声の方が大きくなってきます。
あなた、何て淫らな女なの?
淫乱さにはあきれてしまいます。

少年たちの性欲を2つの穴で受け止めると、自分の息子と中出しセックスをしている
はたから見れば、私たちは高校生たちの若い性欲に溺れる人妻に見えるでしょう。
自分の置かれた立場を考えると、いけない興奮を感じてしまいました。

おばさんも感じてるみたいだけど?自分から腰を振ってるしさ」
そんな事ない… そんな事ないわ…
知らないうちに振っていた腰をみて、少年がからかってきます。
心の中で少年の言葉を否定するけど、息子に貫かれるたびに身体は反応してしまいます。
息子が与えてくれる快感に、心が折れてしまいそうでした。

「今度こそいかせてあげるからね」
またサトシのオチンチンが私の一番感じる場所にグリグリと押し当てられます。
「ここでしょ?おばさん… ここが感じるんだよね?」
そこを重点的に責められたらとても我慢は出来ません。
懸命に頭を振ってその言葉を否定しました。

「だめだめ、俺わかるんだ。ここをグリグリすると…」
「んん?っ!うううう?っ!」
息子のオチンチンに突きまくられ体がビクビクして悦びの声が飛び出しそうになります。
必死に押さえつけていますが、それももう限界かもしれませんでした。

「ほら、あそこの締め付けが強くなる。もっとグリグリしてあげるから」
私を絶頂に押し上げようと、息子が肉棒を押し当てて執拗に同じ所を責め立ててきます。
だめっ… 息子にいかされるなんて絶対にダメなのっ!
拒絶の思いを強くして絶頂から逃れようとするけど…、ダメでした。

いくっ!本当にいかされちゃうっ!
押し寄せてくる絶頂の波を耐え切ることは、もう出来そうもありませんでした。
私を追い込むように犯し続ける息子の突き込みに屈してしまいそうでした。

「いきそうなんでしょ?一緒にいこうよ、ほらっ!ほらぁ?っ!」
ズプズプと腰の動きを強め、さらに私を激しく貫いていくサトシ。
やめて、サトシ!もう無理っ!もう許して…

「いけっ!締め付けながらいっちゃえっ!」
「うっ、うあっ、あぁあぁあぁぁあぁっ!」
絶叫の声が口から飛び出してしまうのと同時に全身が激しく痙攣しだしてしまう。
視界が真っ白になったかと思うと、空中に浮かんでしまったかのような感覚に包まれました。

「いってるんでしょ?おまんこでチンコをぎゅうぎゅうしながらいってるんだろ?」
「こんなにされちゃったらいっちゃうわよ?」
絶頂の中、何も考えることが出来なくなって、感じるままに声を上げてしまいます。
我慢に我慢を重ねていただけに、その分普通よりもはるかに大きな絶頂
体がバラバラになってしまったかのような感覚で意識が飛びそうでした。

「いっちゃったおばさんの中、ものすごく締まる。このまま動くから我慢してよ」
「だめ… いまはダメ…」
朦朧と空中をさまよっていた私に、再び息子が襲い掛かってきます。
絶頂の痙攣で強い締め付けを息子に与えたまま、ゴリゴリと硬いオチンチンが出入りします。

いってる最中にそんな事をされてはたまったものではありません。
何度も襲い掛かる津波のような絶頂で、息子が三度目の射精を子宮に浴びせた頃には…。
私は失神寸前の遠い意識の中で、息子の痙攣を全身で感じていました。
ol" target="_blank">OLor:#ff0000">息子の同級生輪姦される母親・前編終わり


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