「じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」
ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
胸の谷間に息子のオチンチンが押し付けられてきます。
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。

「ハァ…、柔らかい。おばさんおっぱいにチンコ挟まれて、気持ちいいよ…」
止めて、止めなさい、サトシ… こんなことしてはダメなの…
心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。

短く息を吐き出すと、サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
あっ、あぁ… 私のオッパイの中でサトシのオチンチンが動いてる…
ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。

母親の乳房にオチンチンを擦り付けるなんて、知らないとはいえ絶対にしてはいけない事。

「やっぱり加奈さんよりも大きいな。簡単に挟めるよ」
オッパイをギュッと寄せ合わせ、自らのオチンチンに圧力を加える息子。
あぁ… 伝わってくる… 
サトシのオチンチンがビクビク動いているのが伝わってくる…
息子が母親の身体を使って気持ちよくなろうとしている非現実感。

背徳の肉棒が乳房へピストンしてくるたびに、私の興奮も少しづつ上がってしまいます。
おばさんのここ、感じてる?すごく硬くなってきてない?」
息子の指が乳房の先端にある突起をキュウッとつまみあげてきます。
ひゃっ!そ、そんな所… 触らないで…
乳首への刺激にビクビクッと全身が震え、声が飛び出しそうになります。

喉元までこみ上げてきた声を、私は必死に押し込めました。
「はあ、はあ… だいぶ硬くなってるよ。おばさんも感じてくれてるんだね…」
コリコリした乳首の感触を味わうように、息子は指を動かし続けました。
息子の指の動きに乳首がジンジンとなり、再び先ほどの感覚が蘇ってきてしまいます。
スリスリと胸の中を前後に動くオチンチン。

先っぽがグイグイと私の口に押し当てられます。
サトシの怒張したオチンチンからは、粘っこいお汁が溢れ出ていました。
もう子供の頃に一緒にお風呂に入ったときのような可愛いオチンチンではありません。
立派に成長した剛直が母親の…、私の顔に押し付けられています。

あ、ああ… こんな許されない事をしているのに…
少しづつ身体を覆い始めた甘美な疼き。
息子のオチンチンが、身体の奥底の淫らな感情を思い出させようとしていました。

「ううっ、ふうううん…」
オッパイを寄せ合わせ、感じるままに腰を振る欲情にかられた息子。
その気持ちよさそうな息遣いにつられて、私も甘い息を漏らしてしまいました。
だめ… 変なこと考えちゃ… 相手は息子なのよ…
湧き上がる女としての感情が芽吹いてしまうのを感じ、必死にそれを押さえ込もうとしてるのですが…。

息子のオチンチンで感じちゃうなんて、そんなの母親じゃない…
心の中で何度もそう叫ぶけど、じっとりと身体が汗ばみ甘美な快感が少しずつ全身を侵していきます。

おばさん、感じてるんだろ?乳首がすごくコリコリだよ」
私に問いかけながら、サトシがギュッと乳首をつまみ上げてきます。
敏感になっている乳首への鋭い刺激に、声が飛び出しそうになるのを必死に耐えます。
やめてぇ!サトシ… お願いだからもう触らないで!
乳首への刺激が、女としての私を覚醒させてしまう。
何度も何度も心の中で叫んでも、息子は私への愛撫を止めてはくれません。

先走り汁が垂れてる先っぽを、グリグリと私の顔に押し付けてくる。
間近に感じる息子のオチンチンの逞しさ…。
顔に近づけられると同時に私の鼻腔には、オスの匂いが満ちていきます。

そのオスの匂いに反応するようにお腹の奥がカッと燃える様に熱くなってきて…。
子宮が疼き、あそこからトロリと熱いお汁が溢れ出てくるのを感じました。

感じちゃってる… 
母親なのに息子のオチンチン押し付けられて感じてしまってる…
溢れ出た蜜汁が、たらたらと内股を濡らしシーツに染みを作っていく。
もしこれでサトシに入れられたりしたら、どうなっちゃうの?

息子との禁断のセックスの光景を思い浮かべたその瞬間…。
ああああああっ!
激しい快感が全身を駆け巡り、ビクビクッと反射的に身体が震えてしまいました。
溢れ出る蜜汁の量が増え、子宮が燃えるように熱くなってきます。

ど、どうして? 身体が熱い…
う、うそっ! 息子とのセックスを想像して、私っ?
頭が痺れ、脳裏にはサトシが私の身体をむさぼるように抱く姿ばかりが浮かんできます。
そしてその妄想に私の身体は敏感に反応し続けてしまいます。

「サトシ君、その人だいぶ感じてきてるみたいよ。自分ばかり楽しんでないで入れてあげれば?」
「そうだね。ごめんよ。おばさんの胸がすごく気持ちいいから、つい楽しみすぎちゃった」
私の乳房で悪戯を続けていた息子が、体から離れました。

胸への刺激がようやく終わり、ホッとしたのもつかの間です。
今度は既に裸になっている息子が私の上に覆いかぶさってきました。
おばさんの肌ってスベスベで柔らかくって気持ちがいいね…」
「ん、んん?!」

同じ遺伝子を持つもの同士、素肌で触れ合うと他の子たちと感触が全く違います。
ただ触れ合っているだけで陶然としてしまいそうな密着感。
と子の抱擁なのだから、普通なら幸せな気持ちになっていいはずです。

でもこの場合は状況が全く違います。
息子は私とセックスするつもりで身体を重ねてきているのです。
だ、だめよっ!サトシっ!
のしかかってくる息子の体重で、真っ白に染まっていた私に理性が蘇ってきます。

おばさんのあそこ、俺のを欲しがってるみたいにパクパクしてるよ…」
いや、み、見ないでっ!見ないでちょうだいっ!
息子の欲に満ちた視線を股間に感じ、羞恥と恐怖に冷や汗が出てきます。
サトシだけじゃなく、周りの高校生たちやにもこの光景を見られているはずです。
見られたくないという思いで、必死に身体を隠そうとしました。

「そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ。今からひとつになるんだし」
肌の感触を確かめるように頬を摺り寄せてくる息子。
興奮で荒い息をしている息子が、オチンチンを私のあそこに近づけてきました。

とうとうされてしまうのね… でも、やっぱり…
と子の一線を越えるのには、やはりまだ抵抗がありました。
近付くサトシのオチンチンから逃れようと、必死に身を捩じらせます。
でも、既に私よりもはるかに身体の大きい息子に組み伏せられて、どうなるものでもありません。

硬くそそり立ったオチンチンが、私のワレメに押し当てられました。
あぁ… 入れられちゃう…
サトシのオチンチン入れられちゃうのね…
夢なら、悪夢でも何でもいいから覚めてほしい。
そんな思いも空しく、あそこに押し当てられるオチンチンの感触が染み入るように身体に広がっていきます。

「今からたっぷり犯してあげるからね、おばさん…」
ズンッと全身を伝う激しい衝撃。
「は、入る。おばさんの中にズブズブ入っていく」
入ってきちゃダメ… お母さんなのよ、サトシが入れようとしてるのは…
息子の硬くて大きなものが、近親相姦の実感を伴って深く侵入してきました。

グイグイとおまんこの中に押し入ってきて、その感触に全身がビクビクと震えてしまう。
「く、あっ?こ、この人の中、ものすごく気持ちいい!今迄で一番…」
「あらら、サトシ君ったら、私が見てるのに。まあ、仕方ないか…」
全てを知りながら眺めているが、そんな事を言っています。

その言葉に気付かない息子は、母親を貫きながら喜びの声を上げています。
きっとは、息子に刺し貫かれている私を見て背徳の興奮を楽しんでいるのでしょう。
「少ししか入れてないのにピッタリ吸い付くっ!」
それは私も同じでした。
息子のオチンチンの表面は私の膣内に隙間無く密着し、他の子たちとは全く違う快感を送り込んできます。

まだ亀頭ぐらいしか入っていないはずなのに、もう気が遠くなりそうな感じがしました。
「奥まで入れたらもっと気持ちがいいかもよ?とどめ刺しちゃいなさいよ」
「うん、加奈さん。この人の中に全部入れてみるよ!」
は、これが近親相姦だと全て分かってて息子を煽り立てます。
私はを恨みながら、それでもこれ以上の侵入を拒もうとあそこを締めて拒もうとしました。

奥へ奥へと侵入してくる息子のオチンチン。
気持ちは拒絶しているのに、サトシを迎え入れようと身体が反応を示してしまいます。
その悔しさに唇を噛み締めますが、私にはどうする事もできませんでした。
ではなく女の反応をしてしまう自分の身体に恨みすら覚えてしまう。

「全部入れてあげるからね。いっぱい感じさせてあげるよ」
私の思いなんてサトシには関係なく、激しく腰を叩きつけてきます。
うああっ!入るっ!奥までオチンチン入っちゃうっ!

「んおおおっ!」
聞いた事の無いような雄たけびめいた声を上げ、息子が腰を突き出してきました。
激しい衝撃が全身を伝い、頭がじんっと痺れてしまいます。
あひっ!奥っ、奥まで届くっ!
サトシのオチンチンが奥まで届いてるぅぅ!

全身を刺し貫かれるような衝撃が、身体の奥めがけて送り込まれていきます。
膣内の締め付けをものともせず、禁断の肉の塊が子宮付近まで入って来てしまいました。
私の中でハッキリと感じ取れる息子のオチンチン。

膣内でピクピクと痙攣する、オチンチンのわずかな動きまでもが分かってしまいます。
「すごくピッタリ吸い付いてる。こんなに密着してくるおまんこ、初めてだよ!」
「良かったわね?。サトシ君、きっとこの人と体の相性がいいのよ」
「そうだよね。なんか入れてるだけで気持ちがいいし、ホッとする…」
は意地悪のつもりで言ったのでしょうが、私はその言葉に妙に納得していました。

母親とその息子が身体を繋げたのだから、一体感が全然違うのは当然です。
サトシは元々私の肉体の一部だったのだから…
性器と性器を合わせながら、お互いの相性の良さを認めてしまう私達親子でした。

息子と繋がり、こうして身体の中で存在を感じる事で、胸のうちが甘く疼いてしまう。
自分の身体が息子を求めるに連れて、心の中まで求め始めている事に気がつきました。
「おい、サトシ。いつまでじっとしてるんだよ。おばさんじれったいってよ!」
そんなことない… そんな事ないのに…

いつの間にか腰を淫らにくねらせてしまってて、そばで見ていた少年には欲しがっているように映ったのでしょう。
心では拒否しようとしているのに身体は、このあとの展開を期待してしまっているのです。
「そうだな。焦らしてごめんね。じゃあいくからね!」

膣内で大人しくしていたオチンチンが、急に動き始めました。
不器用だけど激しい腰使いで、母親の私を突き始めたんです。
あひっ、う、動かないでっ!
さっきまで淫らな行為で昂ぶっていた膣内が、思い出したように歓びの収縮をしてしまう。
息子が相手なのに、母親としてではなく女としての反応をしてしまう私の身体。
いけない事、許されない事だと理性で必死に快楽を抑えようとはしてるのに…。

「ああっ!おばさんのおまんこ最高だよっ!俺のチンコにピッタリ合うっ!」
感じきったサトシの声と、激しく貫く乱暴な腰使いに心の奥が甘く疼き始めてしまう。
す、すごいっ!他の子たちと全然違うっ!
大きさはそんなに変わらないのに私の中にピッタリはまってるぅ!
ただ単調に突くだけの息子の腰使い。

でも、その若さと激しさに貫かれると、そのまま快楽の波に流されそうになります。
「だめだ。おばさんの中は気持ち良過ぎる。もう出そうだ…」
出そう?あぁ… これで終わるのね…
このまま若い雄の猛々しい突き入れを続けられれば、母親を続けられなかったかもしれません。

でも、これで終わってくれるのならまだ大丈夫。
息子の前で女を晒すことなく、私は母親のままでいられる様な気がします。
「俺もこのまま中に出すよ。いいよね、おばさん!」
え?中に出すの?
膣内に息子の精液が注がれる。

他の子たちも私の膣内に放っているのだから当然といえば当然です。
今の今までセックスの事に夢中で、射精の事まで考えている余裕はありませんでした。
来る時に一応避妊薬は飲んできたけど、万が一という事だってあります。

安全だとは思いましたが、もし間違って息子の子供を宿してしまったりしたら…。
不安が頭をよぎり、母親として受精の恐怖に怯えてしまいました。
そんな時に息子が一際深く、私の膣内を抉るように突いてきたんです。

「うはっ!ふ、深いっ!」
たまらず声が出てしまうとともに、反射的にギュッと膣内の締め付けが息子をとらえまてしまいました。

「う、うあっ!急に締め付けちゃって… じゃあいいんだね!」
ち、ちがう… 今のは違うのよ…
膣内射精の問いかけを、締め付けることで答えたと勘違いした息子。
私は慌てて首を振って間違いを伝えようとしました。

「うう?!んんん?!」
「そんなに期待しちゃって… 若いこの中出しが好きなんてエッチな人妻さんだね」
全く思いが伝わらず、逆にますます抜き差しのスピードを早められてしまいました。
それでも諦める事が出来ず、腰を引いたりくねらせたりして逃れようとしました。
その行為が反対に、息子の射精を早める結果になろうとは思いませんでした。


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