「こっちが留守になってるよ。もっと気持ちよくしてくれなきゃ!」
今まで黙っていたもう一人の少年が、頭の両脇を持って無理やり上下させます。
すっかり大きくなってしまったオチンチンの先が何度も喉奥を突いてきて…。

嘔吐をしてしまいそうな苦しみと、下半身の快感が何度も同時に押し寄せてくる。
あぁ… 私、2人の高校生に犯されちゃってる…
私の中で何かがはじけたような気がしてきました。
に感じていた怒りや嫉妬のことは、今はもう感じていません。
私の願望は、今現実のものとなっているのです。

中神君が、にしていたのと同じ腰のバネを利かせた腰振りをしてきます。

こんな格好でするのは初めてなのに、身体が勝手に反応してしまいます。
反り返るオチンチンが膣から抜かれ、突っ込まれ、またぞりぞりっと内部をこすりながら出て行きます。

溢れ出る愛液がグチュグチュと淫らな音を立てて、太腿を伝わってシーツを汚します。
しびれるっ!
あそこがしびれちゃうっ!
おっきいのがお腹の中で暴れてるっ!
夫との営みではとても味わう事なんてできない快感の嵐。

少しも柔らかくならない、逆にますます反り返っているようなオチンチンが私を追い込みます。
目隠しの下で目元を涙でグシャグシャにしながら、メスの泣き声をあげていました。

おばさん、俺、出そうだ。中で出してもいいよね」
その言葉にも、私は少しもひるみませんでした。
だって好きなようにさせて、何度も子宮で受け止めていたんです。
私は自分が避妊していない事も忘れ、自分からおを振って催促しました。

少年の若さ溢れる迸りを直接感じてみたい。
生で膣内を、子宮を汚して欲しい。
口からオチンチンを吐き出した私は、上体を伏せ、両手でおを割り開いて中出しを求めました。

おばさん、中に出して欲しいんだね。そんな事するんだったら妊娠させちゃうよ?」
腰骨に手を当てて、中神君がラストスパートに入りました。

少年の本気の孕ませピストンに、多少の痛みとものすごい快感が背筋を駆け上ってきます。
下半身が浮いてしまうような錯覚が起きるほどの、荒々しい突き上げ。

やがて、少年は苦しげな声を上げ、ビクビクとオチンチンを私の中で跳ねさせました。
あぁ… 中神君が私の中で射精している…
何度も子宮に種汁を浴びせられ、お腹の中に熱い体液が広がっていくのを感じました。
それと同時に大きな快感の波が、頭の奥に激突してはじけます。

絶頂の痙攣に包まれた私は、身体が引きちぎられんばかりに身を反らせ、身体が浮くような感覚に。
生まれて初めて味わう強烈なエクスタシーに、意識が真っ白に染め上げられます。
暴風雨が過ぎ去った後の余韻を楽しんでいると、私の中から力を失ったものが引き抜かれました。

少し寂しさを覚えたその穴からは、大量の液体が外に出て行くのを感じます。
「ふう?、気持ちよかった?。交代な」
「やっとかよ。待ちくたびれたよ?」
目の前にいた少年が、うつ伏せになって弛緩している私の身体に覆いかぶさってきました。

そうでした。
私はこのまま連続で若い性欲を受け止めなければならないんです。
絶頂後で全く力の入らない私の身体の中に、さっきまで咥えていた大きなオチンチンが入ってきました。
まだ敏感なままの私の膣内に、全然満足していない新品のオチンチンが…。

「うお?っ!加奈さんと全然感触が違うっ!女の人の中って個人差があるのな!」
「失礼ね… 私の方が気持ちよくないって事?」
「い、いえ… そんな事はないです。これはこれで気持ちいいって言うか…」
そんな会話を聞いている余裕なんて私にはありませんでした。

過剰な刺激がやってくる予感に恐れおののいてしまって…。
その予感は的中しました。
まだ絶頂後の余韻を楽しんでいたのに、いきなり激しくピストンをしてくるんです。

うつ伏せになっている私の体に覆いかぶさっているから全く逃げられない。
なのにバチンバチンと音を立てながら、元気なオチンチンが出入りしてきます。
快感も度を越すと苦痛でしかありません。
狂ったように髪を振り乱しながら、早く射精してと願いつつ耐えました。

この子の方が少し小さくて圧迫感はないんですが…。
傘が開いているから膣壁を削り取っていく刺激が逆に強烈に感じます。
新たな刺激が私を狂わせて半狂乱のまま、またも絶頂がやってきてしまいました。

一度加奈の中に射精している彼は長持ちするようで、射精してくれるまでに私はあと数回、絶頂しなければなりませんでした。
やっと解放されたと思った私に待っていたものは…。
加奈のフェラチオで再び元気を取り戻した中神君のオチンチンでした…。

4回も若い体液を身体の中に打ち込まれた私は、荒い息を吐きながら仰向けになっていました。
もうヘトヘト… 高校生の体力ってスゴイんだ…
絶頂の余韻がなかなか去ってくれなくて、股間から精液を垂れ流しながら呆然としてました。

そこへチャイムが鳴り響きます。
その後に起こる事は、私が全く想像していなかった出来事でした…

チャイムの後、部屋に3人目の少年が現れました。
よほど急いできたのでしょうか、荒い息をしながらに挨拶をしています。

「またバイトが長引いちゃったよ。加奈さん、もうおしまいなんて言わないでよ」
余韻に浸りながらぼんやりと聞いていたその声に、私は急に現実に戻されました。
聞き覚えのあるこの声…。
その声の主は、紛れもなく息子のサトシでした。

「もう2人とも3回ずつ出しちゃったから大満足みたいよ」
「ホント、もう出ないよ。この人の中にたっぷり出したからな」
「誰?この女の人?」
「加奈さんの知り合いだってさ。輪姦されたがりのスケベな人妻さんだよ」
そんなふうに言わないで…

この状況でそんな風に煽られれば、サトシだって私としたくなってしまうに決まってます。
母親と息子でセックスなんて絶対にあってはならない事です。
なんとか拒否しなくてはと考えましたが、声を出すことは出来ません。

幸い、まだサトシは私の事を自分の母親だと気がついていないみたいです。
でも声を出してしまえば、私がサトシに気がついたように、サトシも気がついてしまうでしょう。

高校生たちに輪姦されてあそこから精液を溢れさせている人妻が自分の母親だと知ってしまったら…。
息子が傷ついてしまうのではと思いました。

それにしても迂闊でした。
の加奈が、サトシの友達とただの偶然でエッチ友達になったはずがありません。
先に息子のサトシと関係した上で、友達をも誘ったのでしょう。
高校生3人と遊んでいるというのは、サトシも含まれていたという事です。

それなのにこんな場所に来てしまって…。
早く何とかしないと近親相姦してしまうことになってしまいます。
何度も絶頂してしまってぼやけてしまっている意識を、何とかフル回転させようと思いました。

でも全然いい考えが浮かんできません。
そうこうしている内に、息子が近寄ってくる気配を感じました。
「スゲェ… お前らの出した精液でぐしょぐしょだな…」
そうでした…。
力が入らなくてだらしなく開かれた私の股間からは、大量の精液を溢れさせてしまっていました。

それを息子に見られる恥ずかしさで、反射的に股を閉じてしまいます。
「いいって、おばさん。今更そんなに恥ずかしがらなくても」
せっかく閉じた両を、サトシの強い力で無理矢理広げさせられてしまいます。

息子の目の前に晒される私の下半身。
いったいどんな風に見られているのでしょうか…。
「サトシ君、みんなの使い古しだけど、その女の人とエッチしてみる?」
「するする!この人の中、加奈さんとどう違うのかな?比べてみたいよ!」

サトシ、それはダメだってば!
私はあなたの母親なのよ!
加奈、サトシにそんな事させるのはやめさせて!
でも、その願いがかなわない事は分かっていました。
ははじめから私と息子をセックスさせる気だった事を。
だから息子が来る事を内緒にして呼び出して、逃げる事の出来ない状況を作り出したんだと思います。

声が出せさえすれば、やめさせる事は簡単だったと思います。
でもそれは、友達と何度もセックスしていたのが自分の母親だったと息子に伝える事になります。

それだけは絶対に出来る事ではありません。
こうなってしまったら息子とセックスする以外に道は残されていないのでしょう。
私だと分からなければ、無かった事に出来るのかもとも思えます。
絶対に私だとばれないようにしなければ…
絶望的な状況の中、私は覚悟を決めるしかありませんでした。

おばさん、こんなに中に出されちゃって… あいつらといっぱい楽しんだんだね」
息子の指が私の膣内に遠慮無く入ってきました。
友達の体液が残っているところに挿入するのがいやだったんでしょう。
中に入っている指が折り曲げられ、外にかき出すような動きをしています。
それは同時に私に新たな快感を送る事にもなりました。

いまだに敏感なままのあそこの中が、動きに反応して締め付けてしまいます。
息子で感じてはいけないと思っていても、身体が勝手にビクッと震えてしまいました。

「うはっ!いっぱい出したんだな?!中からどんどん出てくるぞっ!」
「まあな。すげ?気持ちいいんだ、その人の中。あっ、目隠しは取ったらだめだって聞いてるか?」
「なんで?目隠しプレイじゃないのか?」
「自分の事を内緒にしたいのよ。取ったらもう相手にしてくれなくなるからね。分かった?」
「ふ?ん… 気をつけなきゃな。セックスの相手は何人いてもいいからね?」

良かった… 取り合えず顔が分からないようには出来るわね…
息子に膣内を攪拌されながら、少し安心した気持ちで太腿の力を抜きました。
「この女の人、人妻らしいエロい体してるね。オッパイなんか加奈さんよりも大きくない?」
サトシは私の胸の大きさを確かめるように、乳房をグネグネとこね回してきます。

「サトシ君、その人若い子達といっぱいしたくて来てるんだから満足させてあげて。もういいってぐらいに」
「まじ?やり放題なの?嫌がったりしない?」
「嫌がった振りはするけど嘘だから。遠慮なく気が済むまで犯してあげたらいいわ」

加奈、何てこと言うの?ああ… 私、どうしたら…
の、息子を煽る言葉に恐怖してしまいます。
いよいよ近親相姦は避けられないようです。
サトシは期待してなのか、既に興奮してなのか…、自然と乳房を揉む手に力が入ってしまっています。


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