Mが21歳の若手Sに「お前女の性器見た事あるか?」と聞き、Sは「暗い所でならありますけど、こんなにハッキリとまじまじ見たのは初めてですね。」
「・・じゃあここ知っているか?」と、Mが手を伸ばし、指で瑞希の女性器を触り始めた。
指で押し広げ、「見ろ!ここが、小陰唇で・・・ここが、陰前庭、・・・これが、瑞希のクリトリスだ。」と、説明していった。

私はカメラを撮らねばと思ったが、横を見るとTがデジカムを回していたので、撮影はTに任せて瑞希の性器の奥を見つめて脳裏に焼き付けた。
それでも一一応カメラで性器のアップを数十枚撮影し、皆順番に撮影をしていった。

私は瑞希の股座に潜り込んで撮影している連中を見て、瑞希の寝顔を見た。
自分が裸にされて性器を撮影されているなど知る由もなく眠っている。
もし、瑞希にばれたら瑞希は屈辱と恥ずかしさで自殺するんじゃないか?などと思っていた。

次にせっかくだからと言う事で各々が提案して、瑞希を好きな格好にして撮影する事にした。
大の字に寝かせて撮影、壁にもたれかからせて大股開きで座らせて撮影、うつ伏せにしておを突き出させる格好にして撮影、色々な格好をさせたが、どれも普段瑞希は決してしないだろうと言うポーズばかりだった。

次にスタジオにある小道具を利用しての撮影をした。
目隠しをしたり、猿轡をしたり、性器に直径2.5cm位のアルミパイプを軽く挿入したりして撮影してたのしんだ。
清楚で可憐な雰囲気の美人、瑞希がこんないやらしい遊びをされている、そのギャップが物凄く興奮した。

Mが炊事場から「コレ使おうぜ!」と言って持ってきたのは、洗濯バサミで、
「これで、瑞希の乳首を苛めてやろうぜ。」と言って2つの洗濯バサミを瑞希の乳首につけようとした。
「それは、痛いだろう!痛くて目を覚ましたらどうするんだ!」
「平気だって!分かりゃしないよ!」と絶対の自信。
私達はMのする事を傍で見ていた。

Mが洗濯バサミを開き、瑞希の可愛い乳首にあてる。
そしてゆっくりと洗濯バサミを閉じていた。
洗濯バサミがゆっくりと瑞希の乳首の形を変えて、潰していった。
Mがソーっと手を離す、洗濯バサミは引力に引っ張られ下に垂れている、瑞希の乳首は洗濯バサミにガッチリ噛まれ、噛まれていない所からクニャっと曲がっていた。

Mはもう1つの洗濯バサミでもう1つの乳首に同じ要領で乳首を苛めていた。
Mが手を離す。2つの洗濯バサミが瑞希の可愛い乳首をガッチリ噛んで垂れ下がっている。
こんなSMチックな行為は瑞希自体初めてだろうし、これから先も無いかもしれない、この光景は貴重だと思い興奮してシャッターをきった。

瑞希の顔を撮ろうと顔を見ると、静かな寝顔だったのが明らかに、痛みに顔を歪めている様に見えた。
それを皆に報告して、乳首を洗濯バサミから解放してやった。
しばらく瑞希の体に手を触れないで、皆撮影をしていた。
ここまでに私は36枚撮りフィルムを7本使っていた。

そして終に瑞希との極めつけの思い出作りとして、瑞希の体を頂く事にした。
ルールとして、
1、1人が犯している時は撮影係りを除いて皆控え室で待機する事。
2、後の人の事を考え中出しはしない、顔射はしない。
3、必要以上のひどい事をしない。
4、基本的に何をしてもいいが、後でばれるような事はしない。
の4点は初めから決めていた。

そして順番決めのジャンケンをした。
私は自分の運の良さに感謝した、1番最初に瑞希を頂けるのは私となった。
私とカメラ係りのSを除く皆が控え室へ入っていった。

Mから控え室へ行く前に、「やったら多分目を覚ますけど慌てるな、瑞希は起きても意識は無いのと同じ状態だから。そのまま続けろ!」とアドバイスを受けた。

スタジオ内は私とSと瑞希の3人だけになった。
私は瑞希に近寄り、瑞希の体をまたぎ四つんばいになって瑞希の寝顔を見下ろした。
・・・・・・・・いい女だ!普段は優しい感じがするのに、寝顔は眉がキリッとなって、シャープな感じがする。

目線を下げていく。
細い首筋から、SEXYな鎖骨、そして胸の膨らみを登りツンッとした可愛い乳首を凝視。
左右見比べると当たり前だが形が違う。
・・・揉みたい!揉みたい!揉みたい!摘みたい!弄りたい。
ずっと思っていた。どんな感触だろうと想像していた。
今まで我慢して、瑞希の体に触れる事はまず無理!と諦めてから、女の胸はどの女も同じに決まってる!と気を紛らわせていた。

自分自身で勿体つけるように、両手をゆっくりじっくり瑞希の胸にあてる。
乳首がまず手のひらにあたり、そして乳房のシットリとした感覚が手のひらから伝わる。
‘私は今あの佐々瑞希の胸を生で触っている’
その余韻に浸りながら、ゆっくりと手に力を入れて瑞希の胸の柔らかさを確認する。

柔らかい!他の女と柔らかさは大差ないだろうが、佐々瑞希の胸は他とは違う!
その感動は、初めて女の胸にむしゃぶりついた時以上かもしれない。
瑞希の胸は私の手の動きで思うように形を変える。
私の手の動きは自然と激しくなり、柔らかさを確認する動きから、試すような動きになっていった。

鷲づかみにして揉み揉みするのは当然、両端からヨセたり、回すように胸を動かしたり、下から掴み上げるようにしたりと瑞希にやりたかった事を全てぶつけ、
瑞希の胸を思い通り自由に揉みしだき楽しんだ。
最中、瑞希の乳首が「摘んでくれ!」と言わんばかりの主張をしてくるので、執拗に乳首を弄くりまわしてやった。
女の乳首と言えば誰もがやるだろう、指で摘みクリクリクリッと弄り、ギューッと押しつぶしてみたり、引っ張ったりして遊んだ。

起きてる女にはちょっと恥ずかしくて出来ない様な事も、昏睡状態で判らなくなっている瑞希には、たっぷりとガキみたいに弄って遊ぶ事ができた。
そして自然に乳首を口の中に入れ、瑞希の乳首をぺチャぺチャと舐め、またガキみたいにチューチュー吸ってやった。

私は乳首から口を放し、左手で右の乳首をクリクリ弄り、右手で左の胸を回すように揉みながら、瑞希の顔を見た。
瑞希は胸を変態チックに揉まれているのも判らず、眠っている。
瑞希の胸をこんな風に触れるなんて!触っている今も信じられない。そんな気分だった。

瑞希と言えば、仕事でかなりのミニスカートの商品を着た時、皆から「いいねぇ」と言われ、顔を真っ赤にして照れていた事がある。
そんな恥ずかしがりやの瑞希が、我々の罠により素っ裸にされ、私達の願望のままに淫らな格好をさせられ、写真を撮られ、そして私に胸を変態チックに嬲られている。

そんな状況分析をしていると、笑いながら‘可哀想に!’と思うサディスト的な興奮が高まってきた。
「今まで我慢してきた性欲を、全部ぶつけてやる!」そんな気持ちになり、私は再び乳首を口に入れて、奥歯でギュッと噛んでやり、反対の乳房を引きちぎる様に、揉み引っ張った。

‘彼氏には何度でも優しく愛撫されてんだろ!一回くらい俺にも好きにさせろ!’そんな気持ちだった。
そうやって、瑞希の胸と乳首を激しく苛めていると、瑞希が「・・ンン・・ん・」と、唸り手を少し動かした。私はドキッとした。
私の動きがフリーズし瑞希の乳首を咥えたまま、瑞希の顔を見た。
瑞希は眉をひそめて眉間に少ししわを寄せて「ンン・・」と覚醒しようとしていた。

私の予備知識にMの言葉があったので、試すようにそのまま優しく胸を揉んでみた。
瑞希は自分の胸が揉まれているのに全くそれに気づいていない様子。
確かに普通の寝起きとは違う、薬が効いているんだ。
私は確信した。
瑞希の顔に近づき、「痛かったか?」と話し掛け、顔を見た。
痛みのせいだろう、険しい顔になっている。しかしなぜか妙に色っぽくもある。
こんな切なそうな瑞希の顔は見たことが無い。

瑞希の口が少し開いて‘フー’と寝息か溜息をもらした。
私は瑞希の口に吸い付いた、なぜか急にキスをしたくなったのだ。
瑞希とキスをする、それは瑞希の体を自由にするという願望とはまた違った、私の夢でもあった。

私は夢中で瑞希の唇に吸い付き、口をピッタリ合わせて強烈に瑞希の口の中、唾液を吸い上げた。そして私の唾液を瑞希の口の中にたっぷり流し込んだ。
瑞希は口を合わせられている時、「・・ンンンッ・・ん・・」と声を漏らしていた。

そして、私はやり直す様に首筋を舐め、鎖骨、胸の膨らみ、そして乳首へと舌を這わせて、そのまま腹、腰、足の付け根へと舐め進み、アンダーヘアーを大口を空けて口の中に入れしゃぶりながら、ヘアーに守られ隠されている割れ目に舌を這わせた。
そしてそのまま舌を這わせながら割れ目に沿って瑞希のヴァギナを舐め回した。
もうまさに、ングッ、ングッと言う感じで夢中で舌を入れ、性器の中を舐め回した。
瑞希を味わう様に。

時間をかけて瑞希の体中を舐め回していると、瑞希が、「・・さ・・つえ・・」等と何か話し始めた。
私は瑞希に、「何?何か言った?」と話し掛ける。
明らかに瑞希は朦朧としていて、自分の状態が全く判っていないのが私に分かったので、話し掛ける事ができた。

私は瑞希の胸を激しく揉みながら、「瑞希の胸は最高だ!柔らかくて気持ちいいよ、この乳首も噛み千切りたいくらい可愛いよ!」と卑猥な言葉を瑞希に投げかけていた。
瑞希は私の卑猥な言葉は理解出来てはいなかったと思うが、胸を揉まれているのは夢の中の状態で分かるらしい。

瑞希の顔は、切なそうな、悲しそうな顔をしていた。見ようによっては気持ちよさそうにも見える。
瑞希は彼氏とSEXする時、こんな顔をするのか!等と思っていると我慢が出来なくなった。

私は着ている服を全部脱ぎ、全裸になって全裸の瑞希と体をあわせた。
体中で瑞希の肌の柔らかさを感じ、胸に顔を埋めて瑞希に抱きついた。
そして瑞希の足の間に入り込み胸を揉みながら、ゆっくり確実にイキリ勃った私のペニスを挿入していった。

瑞希の中の肉壁がペニスに温かくシットリとした感触を伝える。
瑞希に挿入している!瑞希とSEXしている!これが瑞希の感触か!
感触を味わいながらペニスの根元、瑞希の体の奥深くまで挿入していく。

瑞希は目をギュッと瞑り、眉間にしわを寄せて、何か我慢する様な切ない表情をして半開きの口から「・・ぁ・・ンンッ・・ん・・」と喘ぎ声にも似たような感じるままの本能の声を漏らしていた。

隙の無い女、佐々瑞希はいつも数ランク上の女として位置付けられ、クールな仕事振りは猥談から縁遠く、プライベートの話もしない。
そんな高嶺の花、佐々瑞希の切なそうな顔、本能の喘ぎ声を実際体験すると、たまらなく、瑞希が無性に可愛く思え、瑞希の体を抑えて激しくペニスを瑞希の中にこすりつけた。
シマリとか具合とか関係ない!瑞希の中と言うだけで凄い感動でそれは凄い快感だった。

私と佐々瑞希は肉体関係だ!瑞希は知らなくても・・それが事実だ!
私はもっともっと瑞希の体を体感していたかったが、私の股間の溜まった欲望が今にも噴出しそうになり、「瑞希――!!」と叫んで、瑞希の腹の上にドバッと、大量に噴き散らした。

私は少し余韻に浸って、瑞希にかけられた精子をティッシュで拭き取り、カメラマンSに「もう時間無いよな?」と聞き、Sが「そうですね、早く次の人に回してくださいよ。」と言われた。
私は体と意識の自由を奪われた瑞希を見下ろして、‘あと、5人に同じような事されるんだな。’
と思い少し可哀想な気がした。
男は毒を出した後は聖人君子にもなれる。その時は確かにそう思った。

そして、控え室に行き、次の番のMに終わったと報告。
Mは「よっしゃ!」と気合を入れ、私と入れ変わりに控え室を出て行った。
私は瑞希とSEXしたから無意識に自分の女とでも勘違いしていたのか、‘あの乳房が、可愛い乳首が、マンコが、瑞希の体がMに自由にされる!’と思うと、焦燥感に襲われていた。

順番待ちの連中に「どうだった?」とか聞かれたが、それどころではなかった。
結局、大体2時間30分くらいかけて瑞希は6人全員に輪姦された。
最後のSが終わって私は控え室を出て瑞希を見ると、後ろ手にタオルで縛られ、うつ伏せに横たわる姿があった。おそらくバックで突いたのだろう。

なぜか目隠しをされていた。色んな人の趣味嗜好をやらされたのだと、すぐ理解できた。
そこから再度皆で瑞希の体を綺麗に拭いた。
瑞希の両胸が赤くなっていた。よほど激しく皆に揉まれたのだろう。
そして丁寧に確実に服を着せていった。

Mの話では、今日数時間は意識がはっきりする事は無いという事で、取り敢えず話が出来る程度に覚醒したら、送って帰る事にした。
後日写真を現像し、ビデオを編集した。
写真の枚数は私だけで、軽く250枚、瑞希の猥褻写真と私が瑞希を犯しているビデオが残った。
最高の思い出が出来た。

瑞希はその時の事は記憶に無いらしく、怪訝な顔をしていたが、婚前写真を渡すと、「ありがとうございます。」と私にお礼をいった。

今は何も知らず幸せな新婚生活を送っている。
そう言えば、瑞希に「結婚生活でお金が苦しくなったら、ヘアヌードを撮ってやるよ、いくらで脱ぐ?」
と冗談を言うと、「億つまれても脱ぎません!」と言われた事があった。