さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。
そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。

パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。
そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。
ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w

「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」

「あぁ~帰ってきてから浴びたよ?」

「えぇぇ~~っ!アタシも浴びたいっ・・」

「もう少しキスしてからにしようよ」

「もぅ・・・」

俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。
しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。

しょ~がねぇ~なぁ~と布団を捲ると、ノーパン陰毛丸出しの下半身が丸見え。

やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。
抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。




「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」

「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」

「えぇぇ~~おっきいよぉ・・・」

「まぁ~そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」

「ちょっとぉ~勝手に触らないでよぉ~~~」

「この巨乳は美味しそうだ!」

「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」

結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。
出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。

「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」

「拭いたもん。だめ?」

「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」

「んっ・・・」

壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。
別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。
綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。

「ちょっとぉ~濡れてるかチェックするんでしょ~~」

「今チェックしてるよぉ~~おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」

「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」

「俺が拭いてあげるから大丈夫」

そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。
そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。

乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。
チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。

全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。
オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。

俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。


もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。
しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。

キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。
あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・
電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。

根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。

想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。


だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。

「やっぱりおっきいよぉ・・・」

下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w
子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。

「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
「ああああっ!!ねえ、あんっ!」

俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。

バックで突いた時はもっと凄かった。

「気持ちイイ?」って聞いたら

「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」

って初めて気持ちイイ宣言。

「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら

「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」

と喘ぎまくりの悶えまくりw


バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。
こりゃ~彼氏も束縛したくなるわな~って思いましたね。
こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。

彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。

結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。
千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。

しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。

俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。

「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」

「うぅ~ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」

「全部出したからだろうね、って今日学校?」

「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」

「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」

「じゃアタシもサボろっとw」

サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。
モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。
夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。


千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。
だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。

なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。

彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。

俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。
酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。

騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。


長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。
制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw

千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。

そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。
彼氏にプロポーズされてたらしく、それを受け入れる事に決めたんだって言われた。

今までかれこれ4年近くセフレとして付き合ってきたし、ハメ撮りとかもしてるから潮時かなって思う。

エロくもない長文に付き合ってくれて感謝します。
なんか千鶴との思い出を残しておきたくて書き込みしました。
最後までありがとう。

◆「やっぱり小さいのじゃ気持ちよくない…」 ~短小包茎の真実~

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