小六の時、お隣のおちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。(よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな)おちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
ご飯を一緒に食べて、テレビゲームをして遊んでいたが、おちゃんがお風呂に入りなさいと言うので自分の家から着替えをとってきた。
何だか不自然な気がしたが、断るのも何なので言われるままに入ることにした。
で、当たり前のようにおちゃんも一緒に入ることに。
やはり恥ずかしいので、前を隠しながら早く済ませようとしたが、おちゃんが黙って後ろから俺の体を洗い始めた。
なでられているみたいで心地よかったが、おちゃんの手が何故か俺の股間に伸びた。

自分で洗うからいいと手をどけようとしたが、優しかった腕に急に力が入り、押さえつけられてしまった。
あまり俺は力の強い方ではなく、おちゃんはバレー部で、体格差はかなりのものだった。
突然無言で押さえつけられて、当時の俺は相当ビビった。
しばらくおちゃんは怖くて何もできなくなった俺のあそこをじっと見つめていたが、やがて飽きたのかもう一度あそこに手を伸ばし、おちんちんを指でつかみ、下に引っ張り、皮をむいた。
亀頭が出ると、おちゃんはもう片方の手でそっとピンク色のそれを撫でた。
腰が浮くような感覚がしてぶるっと体が震えた。
ちゃんはごくりと唾を飲み込んで、亀頭をふにふにと揉んだり、袋の部分を下からやわやわと揉んだり、タマタマをつかんだりした。
おちんちんをいじられているうちにだんだん堅く大きく勃起していくのが自分でもよくわかった。
ちゃんはピンと上を向いたおちんちんをしばらくいじっていたが、なにやら首をかしげ、先端の穴を指先で広げ、なでた。

おちんちんは背中に押しつけられているふよふよしたおちゃんのおっぱいと、おしりのあたりにおちゃんのあそこがあたって、パンパンに膨れていた。
ちゃんはそばにあったシャンプーを手のひらに出した。
それを泡立てて、おちんちんに塗りつけた。
もう終わって、シャンプーをするのだとばかり思っていた俺はさらにビビった。
おねえちゃんはこしこしとおちんちんをしごき始めた。
まだオナニーを覚えたばかりの俺は突然の快感にびっくりした。
ピーンとをのばし、快感に耐えた。
やがて根元がビクンビクンと痙攣し、射精した。
少しだけ、先端からにじみでた程度だった。
しばらくビクビクと震えて、おちゃんの胸にもたれかかった。
ちゃんはおでシャンプーを洗い流し、もう一度俺の全身を洗い、船に浸からせた。自分の体を洗うのもそこそこに、ぐったりしている俺を船から上がらせ、体を拭き、服を着せ、べッドに寝かせた。
かなり疲れた俺は、しばらくボーッっとしていたが、すぐに眠ってしまった。
それから一週間はおちゃんとはまともに顔をあわせられなかった。
だけど一週間もしたらうやむやになってまた自然に振る舞えるようになった。
それからも俺が中学卒業するまでおちゃんと呼んで、結構親しかった。
しかし今はもうあのおちゃんも結婚して家庭を持っている。
ちゃんに悪戯されたのは未だに忘れられない思いでです。