2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。どうせだろうと思い、 エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。ドアを開けるとYさんの奥さんがいた。 「どうかしました?」と聞くと「今日はお世話になりました。差し入れにビールでもと思って」 と気を使ってくれていたのだ。私はその行為に甘えて頂戴することにした。 「奥さんが子供たちと寝てしまったもんですから、何か手持ち無沙汰で・・・御迷惑でした?」 「・・・・そんな迷惑だなんて、とんでもない。さあ、どうぞなかへ・・」と部屋へ案内した。 「しまった!」と私は叫んでしまった。エロビデオをつけっぱなしにしていたのだった!

奥さんは「ご主人、お盛んですね~笑 と笑いながらあっけらかんとして座布団に正座した。
「い、いやあーお恥ずかしい・・・・笑 私も笑いながら誤魔化すので精一杯」 ビールを飲みながらあれやこれやと雑談をした。夜12時を廻った頃だった。 奥さんもかなり酔っているらしく、浴衣が全体的にはだけてきている。 私は極力見ないようにしていたのだが、奥さんの胸元から大きな乳房が見え隠れしだすのを、 これ以上、見ずにはいられない状況だった。私は下のほうへ目線をずらすと、 奥さんの腹部から陰部に掛けても浴衣がはだけている。角度によってはどうも陰毛らしきもの? がちらちらと見えるような気がした。私はわざと机からタバコを落として、 奥さんに拾ってもらうよう仕向けてみた。案の定、浴衣がもっとはだけて、 陰部がおよそ見て取れた。陰毛だ!と、言うことは奥さんノーパンと言うことになる! そして、冷静に考えると奥さん下着は一切着ていないことになる!浴衣1枚きりなのだ!

私は、抑えることができないチンポを無理やり手で押さえて懸命に我慢をしたのだった。 奥さんはその事実を知ってか知らずか、不謹慎にも亭主以外の男の前で、 半裸体に近い状況をあらわにしながら何事もないようにお喋りしている。 私は、もう我慢出来ず奥さんの大きな乳をじーっと見ながら話を聞いていた。すると 「御主人?聞いてます?聞いてないですよねー?ちゃんと聞いててくださいよー?」と陽気に。 「はいはい・・・」と話を合わせながら、奥さんの揺れる大きな乳を視姦しながら見ていた。 チンポは勃起状態だ!パンツはスケベ汁で濡れ濡れ!大変な事になっているがどうしたものか? すると奥さんが「・・・・御主人・・もしかして私に欲情しました?・・」と聞いてくる。 「そんな事ありません・・・」と動揺しながら反論するも、体は正直で・・・・勃起している。

「御主人?奥さんとはちゃんとしてます?溜めるのは体に毒ですよ?」と説教までしてくれる。 「ええ、大丈夫です・・・・」全く大丈夫ではない・・・そして奥さんはさらに続けてくる。 「花水出そうだからそこのティッシュ取ってくださる?」と頼まれ席を立ち、取ってきた。 「・・・あーやっぱり欲情してるんだー?御主人のオチンポがおっきくなてるもん・・・・」 と見破られてしまった。確かに、勃起したチンポははだけた浴衣からニョッキリと飛び出し、 スケベ汁がベタベタになったブリーフごと見られてしまったのだから・・・・奥さんが、 「御主人ってブリーフ派なんですか?私、ブリーフ履いている男の人に興奮する癖なんです」 と告白される。「そうなんですか?!」と聞き返す私は心臓がドキドキしっぱなしだ! 私は意を決した!奥さんを頂くことに決めた!「ハア、ハア、お、奥さん・・・」

私は浴衣を脱ぎ捨てパンツ一枚になり、バリバリに張り出した股間を見せ付けた。 奥さんは見とれているようだ。最初はジーと見ていた奥さん、次第に右手が陰部へ伸びていく。 私を見ながらオナっているようだ!「・・・奥さん・・・乳を・・乳を見せて・・・・」 と懇願した。奥さん浴衣を更にはだけさせて、その大きな乳房をしっかりと見せてくれた。 大きな乳房だ。やや垂れパイ気味であるがまだ張りもあるようで、やらしくも無数の血管が、 しっかり浮かび上がっている。どれくらいのサイズなのだろう?聞いてみたくなったので、 サイズを聞いた。「おっぱい?Dカップの92cmかな?それくらいだと思うよ。」と言う。 しかし、サイズ以上にすごい張りと大きさだ。割と細身で背も低いからかもしれない。 また、表情には似つかわない乳輪の大きさが、更なる巨乳っぷりを演出しているのだろう。 「御主人、私のばかり見ないでオチンポ見せて下さいよ・・・・私は見せてあげましたよ。」 と笑っている・・・。意を決して私もパンツを脱ぎチンポを見せ付けた・・・。 「・・・わぁ~すっごくパンパンに張ってるー!旦那より大きい・・・太いし、堅そう・・・」 とチンポを凝視して口を半開きにしながらも目線をずらさない奥さん。 「・・・・よかったら・・いじってくれてもいいですよ?気の済むまで」と話した。

奥さんは一機に弾けとんだ!右手でチンポを鷲掴みにすると口へ放り込んでしまったのだ! 「・・・ムフ、フグ、、、ジュルジュル・・・ブフブフ・・ングング・・」 と猛烈にしゃぶりだしたのだ!奥さんの口元からは唾液の白濁したよだれが垂れ始め、 そりゃもう厭らしいなんてもんじゃなかった!白濁した液体、奥さんの自慢の大きな乳房へ、 タラリと垂れている。やがて、乳全体にやらしい液体が降りかかり光沢を放っている! 時折、奥さんの見せる激しいしゃぶりのおかげで、大きな乳房がブルブルと震えている! 私は耐え切れず猛烈な勢いで発射!!大量のザーメン奥さんのお口へ御馳走してしまった!

「お、奥さん、御免なさい。口に出してしまって・・・わざとじゃないんです。」と謝った。 「すっごい量!!お口たっぷりあるよ」と言いながら私に口をあけて見せてくれた。 本当に口一杯のザーメン量だ!こんなに出たことは過去ないと思う、と奥さんに話したら、 「本当!?じゃあ御主人、私に相当欲情してくれてたんだね??女としてうれしいわ~。」と。 「じゃあ、今度は私を満足させてくれる??いいでしょ??」と言いながら、 チンポを再びしゃぶり、懸命に大きくし始めた。すぐにチンポは復活しビンビン状態に!!!。 「奥さん、どうする?どうしてほしいです?」といまさらながら確認すると奥さんは、 「・・あぁぁん・・どうって・・・私に言わせようとしてますー??ハア、ハア、ハア」 と興奮隠せずにいる。私は独断で体位を勝手に決めて奥さんの背後から襲い掛かった!! 「・・・ぁぁああああー!!どうするの??ぁんん・・・」と次第に本性を見せ始める。 当然、人妻バックで犯すのが鉄則だ!!私は奥さんをテーブルの端に両手を着かせて、 白い腰のくびれた大きな桃のようなお尻を両手で抱え、デカチンポを一気に打ち付けた!! パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!と自動ライフルのように猛然と、 そして強力にチンポを激しく、何回も何十回も狂ったように打ちまくったのだ!! 「あぁぁ・・・だめ・・・だめ・・・あぁぁぁぁ~いぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・・」 とうわ言のようにわめき散らしながら、卑猥なよがり声を発している!やがて、 「・・・あぁぁぁぁ、、もうやめて・・・・やめて・・おねがい・・・・・」 とお願いする奥さん、どうしたのかと聞いてみると、「んんん・・・もう・・・・」 「そうじゃなくて・・・・・・・・もっとしてほしい時にはそう言うのよ・・・・」だって。 私は遠慮なく再びピストンを繰り返した!!大きい乳がブルンブルン揺れている!! 背後から乳を掴んで揉んでやると、更にヒートアップしたよがり声を上げる奥さん!! あまりの興奮と気持ちよさから出そうになる。「奥さん・・・どうしよう?出すけどいい?」 「いい・・・いい・・・いっぱい・・・・いっぱい出して・・・・あぁぁぁぁー!!!!!」 私は我慢の限界を超え、激しくピストンして、ありったけのものを吐き出した。 「ぁぁぁ・・・・すごっ・・・こんなにまだ出るの??・・・あぁぁ、凄過ぎ・・・」と絶賛。

私は3回目を開始すべく再びチンポを打ちつけた!やがて復活!再び昇天すべくピストン開始! 「ああぁア・・・・もうだめ~・・・いく~・・・・・いく・・・・いく・・いく・・・・」 奥さんは逝ってしまった。私はまだ出そうもない。もっと楽しむべきと判断。 今度は奥さんを仰向けにしてチンポをはめた!!大きな乳がタポタポと揺れている!! 乳が上下に揺れる・・・乳輪が目玉のように動いて厭らしい・・・ふくよかな下腹。 脂肪の乗ったお腹もタプタプと揺れている。奥さんはもう何回いったのかわからない。 時計を見ると午前4時半・・・・それにしてもずいぶんとはめまくったものだ・・・・。 私も今日一日がある為、仕方なく3枚目の発射をして終了としたのだった。 奥さんはぐったりとしていて、もはや何もできず、死人の如く眠りに入ってしまった。 私は後始末をして、適当に奥さん浴衣を着せて、おしぼりで顔と体を拭き整えてやった。

いくらなんでもこのままザーメン臭い姿ではに叱られてしまう。ばれたら即離婚だ。 それだけは避けたい。入念に奥さんのマンコを拭き取って子供達の寝る部屋まで送り届けた。 睡眠時間約2時間。私が朝風呂を浴びに部屋を出ると、が私を睨み付けて立っていた。 「・・・あなた、昨日はさぞかしご満足したようね?!Yさんに何したの?!」 はっきりとばれていた。もうだめだ離婚間違いない・・・・どうやら覚悟しなければならない。 「・・・・ご、ごめん、奥さんとやってしまったよ・・・・」と話した。 するとは「・・・何回したの??奥さんを何回いかせたのよ!?」と聞いてきた。 「俺は3回出した・・・・奥さんは何回いったかわからないよ・・・・・」と正直に話した。 「もう!!どうするのよ?!奥さん危険日だったのよ!!妊娠したらどう責任取るのよ?!」 「どうにもならないよな・・・責任取ってお前と離婚して、Yさんの御主人に謝罪するよ」 ・・と話したら、は意外な事を口走った。「・・・私、Yさんの旦那とSEXしてもいい??」 「やらせてくれたらお互い様で、この件忘れましょ?どう?!」私は承諾するしかなかった。

帰り道、とYさんの奥さんは何も無かったかのように振る舞い、無事に帰宅したのだった。 数日後のある夜、私が夜遅くなって帰宅すると何やらの声が聞こえ、何だろうと思いながら、 そーっとリビングを覗き見て唖然とした。とYさんの旦那が裸になり交わっているのだ! ・・・・ぁあやっぱりこの時がきたな・・・と悔しいけど私は観念した。 Yさんの旦那がの背後から乳を揉みしだき、勃起したチンポをはめているのだ。 私は覗きながらズボンのチャックを下ろし、チンポを上下にしごいてオナニーをした。 他人にやられるを見るのは初めてだが、興奮している自分が情けない・・・・・。 は「ああぁぁぁあ・・・いいわ~・・・もっと突いて~・・・」と言いながら、 自分で乳を揉んでいたのだ!旦那は鬼畜の様な変態的表情を浮かべながら、を犯している。

「・・・奥さん・・・・旦那と俺のとどっちが大きい?・・・」 などとに聞きながら犯していやがる!!!は「ゴメンなさい、大きいのはうちの旦那の方」 「・・・・あん・・・ああぁぁぁぁあ・・・・」と感じながらもはっきりと、 私のチンポがでかいと言い切ってくれたのだ。私は何だか嬉しくてしょうがなかった。 「ちきしょう!!俺のを犯していながら、何て奴だ、こっちは貧乳だし興奮しないぜ!!」 吐き捨てる。私は頭にきたが、確かには乳が小さい上に、萌えるようなオーラが無い。 確かにYさんの旦那の言うとおりではある。「しかたないか・・・うっ!」と奇声を上げると、 Yさんの旦那が中だしをした模様だ。「だったぜ、奥さん、もっと乳でかくしな!!」 「俺はデカ乳が好きなんだよ!!貧乳は今後相手にしない」と捨て台詞を吐きながら、 萎えた極小チンポをパンツで覆い、いそいそと衣服を着て帰っていった・・・。 は今ひとつのSEXに物足りず、衣服を整えだした。私は急にそんながいとおしく感じた。 私はチャックからだらーんと垂れ下がったチンポを出したまま、リビングに入っていった。 はっとなったが「・・・・何よ・・・・見てたんでしょ・・・・どうだった? 他人に自分のが犯される気分は??」は泣いていた。私も大人気なく泣いていた。 「・・・ゴメンよ・・・俺のせいで・・・本当にゴメンよ・・・・」

私はを抱いて、髪の毛を撫でてやった。は、大声で私の胸の中で泣いた。 私は何回も何回も泣きながらに詫びた。は次第に冷静さを取り戻しながら、 「・・・あなた・・・私・・・やっぱりあなたのチンポじゃなきゃいや。お願いだから、 私に一杯愛情注いで・・・」私は、そのままを抱きかかえてのマンコを愛撫した。 は感じ始め、やがて濡れてきたところをすかさずチンポを挿入した。 は満足げにいい顔をしてよがる。やがてと私は同時に果ててしまった。が言った。 「・・・あなたがどうしてもYさんの奥さんとしたいのなら、私、許してあげる。」 「でも遊びにして・・・私見ないことにするから・・・おっきいおっぱい好きなんでしょ?? 乳だけが好きなら許してあげるから・・・・Yさんの奥さん妊娠してなかったから・・・・・」 はこう話をして風呂場へ逃げるように出て行った。私はの許しが出たのでホットした。 は大事にしてやろうと思った。それは本心。あとは、私の厭らしい心を満たしてくれる、 Yさんの奥さんをこれからどう犯してやろうか??と考えている。 やっぱり、顔はそこそこで大きいな乳と白い大きなを持つ女は絶対に男に狙われるのだ。 どうせいずれかは、Yさんの奥さんは誰かに犯される運命なのだから・・・。 私は早速奥さんと連絡を取り合い、の合意と監督付の条件を守ってSEXしている。 はSEXにたまに参戦しながら、Yさんの奥さんのマンコを異物をはめていじめてみたり、 それなりに欲求不満を満たしているようだ。結果として、Yさんの奥さんは、 私達夫婦の奴隷のようなセフレとなり、Yさんの旦那だけが損をするというお話でした。