俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。

好きなんだ」

なほこ「だって、だって」

なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。

キスさせて。

ねっ」

なほこ「そんなだめです。

うっ」

なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇に しゃぶりつきました。

そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの 胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。

なほこ「ん、んんーっ。

だめですう」

俺「いいじゃん、もむだけ。

これ以上はしないからさっ」

ここまでくればこっちのもの。

唇を奪って舌を絡ませながら、俺は すかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃん の胸に触れま
した。

そのやわらかくてでかいこと。

想像以上の感触に 俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか)

そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。

さすがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。

なほこ「だめですよ、これ以上は。

Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」

俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」

この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

俺「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ」

言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。

なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。

乳首を舌でころがし ながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを 駆使したのです。

なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。

Aさん、だめだめ」

俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。

なほこ~っ」

なほこ「あああっ。

やめ、やめて、ああああん」

俺「なほこ~っ」

なほこ「だめっ、あーっ」

もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、 むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。

そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。

なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。

「だっだめーっ」

俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。

(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこ なめてやったぜ。

やり~っ!) いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。

なほこ「あああん。

ああああああ~ん」

なほこは敏感なのでしょうか。

すごい声を上げ始めたのです。

そのままどれくらい舐めたでしょう。

俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。

ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに 尋ねました。

俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。

H雄には内緒にするから」

なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。

お願いです」

俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」

なほこ「いやなんですう」

なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこの おまんこにあてがいました。

俺「いくよ、なほこちゃん。

今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」

なほこ「あーっ、いやーっ!」

俺はズブリとなほこを貫きました。

(ごちそうさま~っ!) なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。

俺「なほこ、なほこ」

なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」

俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせ まくりました。

「あああ、あああ、いいやああ」

俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという 小気味いい音がします。

俺は逆に妙な余裕が出ていました。

俺「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」

なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」

俺「これでもか、ううん?」

なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな」

俺「動くのやめるか、やめようか」

なほこ「ああっ、やめないでっ」

俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」

なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」

俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」

なほこ「そんなことできない。

できないよ」

俺「じゃあやめるか」

なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから」

俺「だからこうしてほしいのか」

なほこ「ああああああん、だめーっ」

仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。

俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

それからなほこバックからも突き倒しました。

ベッドのギシギシとした 音がいっそう俺を駆り立てました。

なほこの巨乳を揉みしだきながら、 なんども腰を打ち付けました。

なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」

俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」

なほこ「あんあんあん」

俺「どうなんだ。

ええ?」

なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」

俺「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」

なほこ「あーっ」

この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。

なほこを再び 仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。

俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」

なほこ「だからいっぱいだめだって。

あんなに言ったのに」

俺「いいじゃん、いくよ~」

ズン! なほこ「あーっ、いやーっ」

俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」

俺はいきおい良く数えはじめました。

なほこ「だめだめえ~っ、あんあんあん」

俺「いくよ、なほこちゃん。

中に出していい?」

なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」

俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え~っ」

なほこ「ああん。

なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ~っ」

俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」

なほこ「あああああああああああああーっ」

俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。

俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがまま でした。

H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、 自分も服を着ました。

居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。

(ごめん、H雄、いただきました)。

心の中で謝りながら、俺は その場を後にしました。

その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、 最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てし まい、いまだにあれきり抱いていません。

あの時かなり強引にやったのに、 それ以降まったくだめ。

本当になほこちゃんを好きになっています。

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