今年38歳になる貧乳好きのオヤジです。

私の初体験は高2、静子さんと言う大学3年生の女性でした。
小柄で華奢な静子さんは、4歳年上とは思えないほど可愛くて、乳房も小振りで中学1年生みたいでした。それでも性体験は豊富みたいで、私に手取り足取りセックスを教えてくれました。私は、年下の女の子にセックスを教わっている錯覚になっていました。

大学に入って最初に付き合った女性は、自動車学校で知り合った26歳のOLの紀子さんでした。
紀子さんはグラマーで、セックスすると乳房がブルンブルン揺れて、私は興醒めしてしまったのです。揺れる乳房とエロい喘ぎの組み合わせは、私の好みではないことに気がつきました。

それ以来、私は貧乳の女性とばかり付き合ってきました。

6年前に結婚したは今年28歳になりますが、今でも見かけはまるでガキです。
15,6年前頃に大ファンだった、倉本安奈という貧乳ロリータAV女優に生き写しに似た女の子が高卒で入社したので、マメに近づき言い寄りました。
可愛いのでライバル多しかと思いきや、幸い、幼顔がバカっぽいとか、小柄でペチャパイが敬遠されてライバルはほとんどいませんでした。
歯の浮くようなセリフを大安売りして、入社半年の18歳を裸に剥いて、ちょっと膨らんだだけの初々しい貧乳を堪能しました。とても怯えて震えてる体を優しく撫でて、ピンクのロリ恥穴に肉棒を突きたてました。破瓜の痛みに顔をゆがめるかと思いきや、ヌルッと入ってしまいました。
処女膜はありませんでしたが、挿入されても感じることはなく、ただ怯えながら私の射精を待つだけでした。華奢なロリボディに射精すると、不思議そうな表情で精液をじっと見つめていました。
「私、高校2年生の時に、知らない男の人二人に廃工場で強姦されたんです。足広げたまま縛られて、アソコ悪戯されて、チンチン入れられて、すごく痛いのに、二人で何回も入れて・・・」
ショッキングな話でした。泣きながら、
「その男の人たち、私はペチャパイだからって言って、まくり上げた制服また戻して犯したんです。」
セックスに怯えたのは、性犯罪被害のトラウマからでした。そんなんじゃ、挿入されても快感は得られません。

私は今までの経験から、貧乳少女乳首が敏感である事に気づいていました。男達にペチャパイといわれてコンプレックスを感じている乳首舐めると、案の定切なそうな吐息を漏らしました。
敏感な乳首舐められ、恥唇を愛撫されて、体は火照っていました。私は、足で思い切りの股間を全開にして、恥ずかしい格好にしました。猥褻な行為をされているのに恥穴をヌルヌルにして可愛く喘ぎました。こうして、幼く清純そうな外見に潜む淫乱を開花かせることに成功しました。

は、恥ずかしいことをされることに快感を覚えるようでした。それは、縛られて恥ずかしい恥唇を悪戯されて、二人の男に陵辱強姦された初体験が、被虐の扉を開かせたのかもしれません。
はされるがままでした。まるで、マゾとして虐められる妄想を私が叶えてくれたとでも言いたげに、ついには私に縛られて身動きできないという、初体験と同じ状況にされても濡らすようになっていきました。
「はあぁーーっ、はうぅーーっ、早く入れて下さい・・・」
大股開きの緊縛貧乳娘が、乳首と恥豆を愛撫されて恥穴から涙を流しながら肉棒挿入を乞うのです。挿入されるとうれし涙をジュブジュブと噴き出し、可愛い顔して逝き果てるのです。

貧乳童顔、顔も体も倉本安奈ソックリのロリータ社員が、先輩社員の私にイタイケな貧乳を縄に蹂躙されて快感に酔い痴れていたとは誰が想像したでしょう。言われてみればバカっぽい童顔かもしれませんが、中学生のような顔で、
「私はセックスのお道具です」

こうして私とは、かけがえのない被虐と嗜虐の性愛パートナーとなり、21歳、私31歳で結婚しました。