夫の会社では、年に数回家族同伴のイベントがあります。
春は花見。
夏は海水浴やバーベキュー。
秋は果物狩りや運動会。
冬は泊まりがけでスキーや温泉
結婚してからイベントには、いつも参加していました。
2年目の温泉の時に、夫は酔いつぶれて部屋で寝てしまいました。
夫を心配した上司が、部屋に来て、すっかり熟睡している夫を見て、私の膝を撫でたりして来ました。
『やめてください』と何度も言いましたが、酔っているせいもあり、上司は聞き入れずに浴衣の裾から手を入れて来ました。
『○○君(夫の名前)が寝ている横で、奥さんにこんな事して興奮しちゃうよ』と酒臭い息で耳元で囁きながら、浴衣の胸をはだけて、乳房を露にされました。

抵抗したかったけど、声を出しては夫が起きてしまう...こんな状況を夫に見られたら...私が悪いわけではないのに、夫に対する罪悪感から声を出すことも出来ずに、上司にされるがままでした。
上司は、いやらしい顔で私の乳首を舌で舐めてきました。
ネットリと唾液をつけながら乳首を舌が這うのが嫌で嫌で泣きそうになりました。
上司は私を、夫の寝ている布団から離れた縁側の方に連れて行き、窓に向かって手をつかされてお尻を突き出す様にされて、浴衣の裾を捲ってアソコを舐めてきました。
クリをしつこく舐められている内に、さすがにアソコも濡れてきてしまい『奥さんっていやらしいですね、オマンコからよだれが出てきましたよ』と言われてしまい悔し涙が出てきました。
上司は、そのまま立ちバックで、私を犯しました。
中に出されてしまい、またまた悔し涙でした。
そして上司は言いました。
『○○君に、このことを知られたくないなら、言う通りにしなさい』と。
上司の命令は、私が寝ている夫を起こして、夫を誘ってSEXしろということでした。
その光景を、上司は、クローゼットの中から見ているというのです。
嫌でしたが、断ると、上司中出しで犯された事が夫にばれてしまう...従う以外、他に方法がありませんでした。
私は、シャワーで体中を洗い、アソコから出てくる上司の精液を全部押し出すように力を入れて、シャワーをアソコにあてて、洗いました。
そうして、夫を起こして、いつものように夫に抱かれました。
何も知らない夫は、私の体をいつものように愛してくれて、いつものようにクンニをしてくれました。
私は上司が見ていることが気になりましたが、上司陵辱行為が洗い流されるように思い、夫の愛撫を受けました。
何も知らない夫は、私のアソコが、隠れて見ている上司から丸見えになる格好で、M字開立ちバック6で後ろから抱き抱えて、挿入してきました。
SEXの相性は抜群の夫なので、夫のモノが入ると私は狂ったようにいってしまうんです。
何度も何度もいった顔を上司にも見られて、屈辱の中で最後は夫と一緒にいきました。
夫は、終わったあとも、いつも私の体にキスして、アソコを舐め綺麗にしてくれます。
全部終わったあと、夫は、シャワーを浴びに行くと、クローゼットにいた上司は、部屋を出て行きました。
それからというもの、上司は、私の体を玩具のように扱い、しょっちゅう犯されています。
上司奥さん貧乳で、色気のない女性なので、私の巨乳目当てだと言います。
はっきり言って、気持ち悪いです。
早くエロ上司から解放されたいです。