かなり昔のことだけど、京都に住んでいたときマワされました。
というか、自分からナンパされるためにお酒を飲んでふらふら歩いていたところを捕獲されて車にのっけられて、今考えるとほんと危ないことしたなーと思います。
最初の時は2人でした。
まだ19歳の時の話です。
(本当に今まで誰にも言っていないから。
私は大学生でした。
)私の背は結構高い方で167cm。
体型はやせ形だと思います。
当時インディーズデザイナーのファッションモデルのバイトをしていました。
モデルといってもメジャーな人のじゃないし、みんな普通っぽい人ばっかりです。
顔はハデめというか、ハーフみたいとよく言われます。
メイクはナチュラルだと思います。
キャラはどうなんだろ。。。
おっとりしてるほうだと思います。
よく天然だと言われますが自分ではそう思いませんが(笑)。
かわいい系やギャルではないです。
柴崎コウは何回かいわれたことがあります。
で、そのときすごく人肌恋しくなって千本今出川あたりをふらついてたら、20代前半くらいの男の人(K)に声をかけられました。
顔が結構タイプだったので、もう酔っ払ってるふり全開でちょっともたれかかったら、「家まで送ってあげるよ」と言われ車に乗せられました。
私は助手席に座らされたあと眠ったふりに入りました。
私が眠ったふりをしているとKは「さーてどこいこかなー?、カラオケでもいく?」 みたいなことを独り言を言ってるような感じで言っています。
私は早くHがしたかったので完全無視を決め込んで寝たふりです。
車はどんどん進み住宅街っぽいところに入っていきました。
なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、Kが車を降りました。
薄目を開けて様子を伺うと外でKが誰かと話してる。
このとき私は「あー、ちょっとやばいかなー」と思ったけど、もしかして初めて3Pを体験できるのかなーというワクワク感も手伝ってひたすら寝たふりをしていました。
服装は冬だったけど黒マイクロミニのスカートにセーター、コートでした。
で、予想通りKとKが話していた人(M)が車に乗ってきました。
Mはすごくおとなしい人みたいで、Kが一人でしゃべっている感じでした。
「さー、どこいこかなー」とKが独り言をいいながら車を走らせます。
その時点で怖さはあまりなく、なんとなくKの人なつこいやさしい感じに安心していました。
ここで、本当に自分でも信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。
危機感なさすぎるんですが、本当にお酒もちょっと飲んでて寝たふりしてるうちにうつらうつらと。。。
次、気づいた時はラブホのベッドの上でした。
ラブホの人の声が聞こえて3人だから割り増しみたいな話をしています。
一連の手続き?が終わってKが私におおいかぶさって首筋にキスしてきました。
コートを脱がしセーターをまくり上げていろんなところをなめられています。
もう一人のMは一切手を出してきません。。。
こっちは寝たふりなんだけどもうすごく感じてきてしまって声がもれます。
Kが耳元で「カラオケでもいこうと思ってんけど、おねーちゃんがあんまりセクシーやから我慢できひんかってん」と囁きました。
Kにいっぱいキスされました。
Kの手が私のあそこにのびてきて指が一本入ってきます。
その時点でもうすごくぬれているのですごく恥ずかしかったです。
「わ、めっちゃ濡れてるやん、M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」私は恥ずかしくて目を閉じていました。
Mが見てたのかどうかはわかりません。
その時までの経験人数って実はまだ1人だったんです。。
18歳が初体験でその人だけ。
でもその人が今考えるとかなり変態で、私もおかしくなっていたんでしょうね。
Kはしばらく指で私のあそこをいじったあと、正常位で挿入してきました。
腰をすごく持ち上げられ、その体勢ですごく激しく突かれました。
ていうか、すごく大きい。
あれから数十人体験しましたがKが一番大きかったです。
もう一人のMは私がやられているのを見ながら、「入ってるね」「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」「これでチンコ何本目?」とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。
Kが「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」とかいいながらなおも激しくピストン。
でもMは何もしない。
私がいろんな体勢で入れられるのを見ながらいろいろ言ってくるだけでした。
Kはすごく体力があるみたいで、ずーっと休みなしで激しく突いてきます。
Mは挿入したりはしないけど、恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。
それとKの激しいセックスがあいまって、私はだんだん頭が真っ白になってきて初めてこれがイクってことなんだって体験をしました。
腰ががくがくしてあそこが自分の意思とは関係なくひくひく動いて胃?までもひくひく動く感じ。
頭の中は波うってる感じ。
そうなってからも激しくされやがてKが私のおなかの上に射精しました。
Kはすっきりしたようで、「じゃ、俺シャワーしてくるからMやっといてええで。」と。。。
私は呆然としたままベッドに横たわっていました。
さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。
シャワーの音が部屋に響いてふと気づくとMがかぶさってきました。
Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。
でも多分勃ってない。
私の太ももにあたるMのそれは半勃ちという感じです。
それでもMは自分のものをしごきながら必死に入れようとしますが、やっぱり勃たないらしく途中で断念して私の胸だけをいじっていました。
うーん、なんでだったんでしょう。
ちょっとショックでした。
そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。
素っ裸で私の横になり、「Mやった?よかったやろ?」とか言って、Mは「いや、俺今日あかんわ」とか言ってる。
するとKが「ほな、俺もっかいヤろっかなー、おねーちゃん名前は?」。
私「アヤ」K「彼氏おるん?」私「おらへん」K「そっかーおらんのかー、俺とつきあう?」って、この状況で言われても。。。
私「。。。」とまた突然のキスと愛撫。
Mと対照的でKのはビンビンです。
今度はさらにいろんな体勢で攻められて、本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。
「アヤのマンコめっちゃいーわー、Mもやれやー」とMにプレッシャー。
笑Kの上に乗せられてm字開脚で私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。
そのままバックの体勢になってはげしく突かれていると、Kが「アヤ飲んでや」と言って頭をつかんで上に乗って口にだされました。
ここで私はシャワーを浴びるたいと言ってシャワー室へ。
シャワー室は部屋から丸見えのガラス張りです。
すると信じられない事にKが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。
私的にはどんだけー?って感じでちょっとびっくり。
またさんざんピストンしたあとにシャワーで私のあそこを刺激してきます。
この一件でシャワーオナニーに目覚めてしまいました。
笑「めっちゃ気持ちいいやろ?おれのチンコよりもいい?」とか聞かれて、何も言わないでいると、また挿入してきてもう本当にあそこがこわれそう。。
もう一回精子を飲まされて、やっとシャワーをあびることができました。
そのあと3人で爆睡してしまいました。
朝あそこに違和感を感じて目覚めるとKに後ろから抱きつかれて入れられている。
K本当に元気。
結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。
朝ホテルを出て場所を把握したんですが、四条の丸山公園の近くのラブホでした。
朝ご飯を軽く食べて、車で家の近くに送ってもらいました。
車を降りる前にKとMと番号を交換。
Mとは最後までほとんど話さないままだったけど。
K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」このKの軽い感じとかわいい顔。
KとのHすごくよかった。
遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。
今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、そこから1週間後くらいにKの家?で本当の輪姦というものを体験することになりました。