私はあの少年に痴女する事を決意しました。
穿くことが無くなっていたロングのタックスカートを用意するとポケットを切り、ポケットから入れた手がタックの折り目から出るようにタックに切れ目を入れ、タックにホックを付け、切れているのが解らないようにします。

加工した部分が隠れるような大きめのサマーセーターを買い、準備万端です。 鏡台を使って、痴女の練習、精液を採るためのスキン付けも練習しました。 その日は、胸が高鳴り一睡も出来ずに朝を迎えていました。

駅に着くとトイレでスキンを取り出し、パンティーの間に挟みました。 失敗しても大丈夫なようにふたつ用意します。 私の中からいやらしい液が溢れ出てきて止まりません。

しかたないのでナプキンを付け、タックのホックを外し、サマーセーターを羽織ってホームへと向かいます。 少年はいつものように固い物を押し付けてきました。 最初に痴女した時のように、こちら側のドアがしばらく開かなくなる駅で一端降りると少年はあの時のように、ドアの端の手すりの所つかまり降りてきません。

私は最後に乗り込むと少年の前に向かいました。少年を角へと追いつめ、サマーセーターの乱れを直し、もたれ掛かるように体を密着させました。 少年の物が、大きく固くなっていきます。 ポケットに手を入れ、タックの間から出すとズボンのファスナーを降ろし、パンツの中に手を滑り込ませました。

少年は驚いた様でしたが何の抵抗もしません。 私は少年の物を引っぱり出すと、スキンを付けにかかります。少年の物はすでにヌルヌルで、なかなか上手くいかず落としてしまいました。もう一つを用意しようとパンティーに手をかけます。 慌ててしまい、もう一つも落としてしまいました。

スキンをして、いたずらして精液を採ろうと考えていた私は一瞬ですがこのまま止めようかと思いました。 でも手の中で熱く波打つ感覚には勝てません。少年の精液が欲しい・・。私はハンカチに出させようと思いました。でも今日の為に、バックは降りる駅のコインロッカーの中です。
私が持っている物と言えばスカートの裏地に作ったポケットの中にあるコインロッカーの鍵と定期だけ。 少年はそんな私に関係なく息づかいを荒くし、熱く固い物を波打たせています。私はガータータイプのパンストの中に射精させようと決め太股に擦り付けます。

少年のヌルヌルが太股に付き何とも言えない気持良さです。少年も目をつぶって、身を任せています。 でも少年の物は勢いよく天に向いていて、言うことを聞きません。それどころか、パンティーの上から私自身を刺激します。

その刺激は私から理性を奪い去るのに十分でした。 私は少年を欲しくなり、自らパンティーをずらすと少年自身を私自身にあてがってしまいました。 さすがに少年も驚き、私を見て腰を引きました。でも角なので限界があります。

壁に邪魔され、もう逃げられません。私は再びパンティーをずらすと少年自身に私自身をあてがいパンティーをずらした手をポケットから出します。 その手を少年のおに回し引き寄せると、先の部分が私の中に滑り込みます。私は少年自身を掴んでいた手もポケットから出しおに回しました。

に回した両手で少年を引き寄せると、私の中に頭の部分が全て入ってきます。少年は最後の抵抗をみせ、腰を引きます。 私は逃がすまいと手に力を入れ少年を引き寄せ、同時に腰を押し出します。 少年自身が私の中へ少しずつですが、確実に入ってきます。

諦めたのか少年の抵抗が弱くなり、うつむきます。少年の腰と私の腰が密着して少年がすべて私の中に消えました。数カ月ぶりの男、私は少年のおをしっかりと抱きかかえ離しません。大きめのサマーセーターが、私の腕を隠し誰も気付くことはありません。

電車の揺れが少年を通して私にも伝わってきます。その刺激だけでは満足できず、電車の揺れに合わせ少年のおに回した手を引き寄せたり、緩めたりして少年の意志とは関係なく腰を振らせ、射精を求めます。

少年は最初に痴女した時と違い一駅、二駅過ぎても絶頂に達することなく私は少年をいっそう強く抱き寄せ、軽く達してしまいました。でも、私は休むことなくおに回した手で、少年に腰を振らせます。
久しぶりの男です。軽く達したくらいで離すことなんて出来ません。

それに欲しいのは、少年の精液です。精液を採らないで満足出来る筈がありません。 私の頭の中は「精液が欲しい」それ一色です。男よりも精液なんです。 三駅目に停車しました。手の動きを止めます。誰にも気付かれる訳にはいきません。

後二駅でこちらのドアが開きます。私は少し焦りました。もう10分以上少年は私の中に入ったままです。 今までの男ならすでに果てています。少年がこんなに持つなんて信じられません。

電車が動き出しました。私も手を動かし少年に腰を振らせます。 しばらくすると少年の息づかいが荒くなり、そして私の腕を掴みます。 私も周りに気付かれないように少しですが腰を押し付けたり引いたりします。

腕を掴む少年の手に力が入り、熱い吐息が胸に吹き付けられます。私は少年のおに回した手を思い切り引き寄せました。 少年の物が大きく膨らんだかと思うと、感じたことのない激しい勢いで精液を注ぎ込んできます。

射精の勢いもそうですが、回数が違うんです。1度の射精なのに4度5度と、かなりの量を注ぎ込んでくるんです。 でも少年の物は大きいままです。少年のおに回した手を動かそうとしますが少年は私の腕を押さえそれを拒みます。

私は自ら腰を押し付けたり引いたりして少年を責めます。少年は腰を引いて尚も拒みます。私はおに回した手をぐっと引き寄せます。少年が拒み腰を引けばそれは自分の意識とは逆に腰を振らされることになるんです。

駅が近づいてきました。次の駅で少年は降ります。私の欲望はとどまる所を知りません。 電車が動き出すと、少年のおに回した手を引き寄せたり、緩めたりして強制的に腰を振らせると同時に、私も腰を押し付けたり引いたりします。 すぐに少年の手に力が入り始めました。

私は少年の腰を強制的に振らせ続けます。少年も私に身を任せたままです。 次の駅のアナウンスが流れます。少年の手が腰を掴みました。 少年が自ら腰を振り出します。それはぎこちない動きでしたが私は少年に身を任せました。

少年が掴んでいた手を腰に回し私を抱き寄せました。私も少年を抱き寄せます。射精が始まりました。 それは激しく長いものでした。私はポケットに手を入れ、私自身を閉じるように押さえ、腰を引きました。 少年の物が抜け落ち、パンティーが元に戻りました。手をどけると中から少年の精液が垂れ落ちてきます。

それをナプキンが吸い取っていきます。 私は少年の物をパンツの中に仕舞い、ファスナーを上げて少年の耳元で囁きました。 「初めて?」少年は頷きました。「もう痴漢なんかしちゃだめよ」

私は電車を降りてトイレに駆け込みました。パンティーの中に手を入れ、垂れ落ちてくる精液を手に受け、飲み下すとパンティーを脱ぎ、ナプキンを舐め啜りました。 精液の匂いが立ち込め、我慢できずに自分を慰め、絶頂を迎えました。

ナプキンを外し捨てると精液の匂いが立ち込めるトイレを後にしました。 次に入った人には精液の匂いだと解るはず。 とにかく私は嫌がる少年から精液を搾り取りたいんです。 0コメント Tweet