歳 子供人のバツです。
子供の頃 父親にされていた行為を書かせてもらいます。
先に言っておきますが、嫌な行為ではなかったので虐待ではないと思いますが、今の私のM性癖はお父さんから受けた行為が始まりと思っています。
私が小学校になるかどうかの時期には家を出て行きお父さんと2人暮らしでした
お父さんは超が着く位の真面目な人で優しく母親が居なくなった後も私を溺愛してくれていました。
私もそんなお父さんが大好きで小学校低学年の頃から学校が終わると急いで家に帰り掃除したり洗濯物を取り込んで畳んだり
今思えば、まともに出来ていなかったと思いますがお父さんから良くやったねって褒められたくて頑張ってました
そんな状態で数年経ち私が四年生になった頃でした…
当然のように一緒にお風呂に入り、一つのお布団で寝てると下半身に違和感を覚えました
アソコが暖かいようなムズムズするような言葉に出来ない感覚で…私はおねしょしちゃったのかなそう思ったくらい
お父さんに背を向けて寝ていた私は段々と意識がハッキリとして驚きました
下半身を裸にされた状態でお父さんが私のアソコをゆっくりと触っていました
私は幼いながらに、気付かないフリをしなきゃと思いました。
横向きの私の片足だけを前に折り曲げた格好にして私に添い寝するようにおの方からからお父さんが幼いワレメに沿って触ってた
ゆっくり ゆっくり ソっと…唾液を付けられていたのだと思いますが、ヌルヌルした感触もしっかりと憶えています
その時の私の気持ちは、心地良い感覚で全く嫌ではなかったのも憶えています。
寝たふりする私に気付かれないようにお父さんは少しの間続けると「ハーハー」と息遣いが荒くなって「ウッ」と小さく呻いたと同時に
私の小さなおに硬くて温かい物を押し付けた…同時に温かい物がおに出された感触も感じた。
私は何が行われたのか分からずただジッとすることだけ考えていました「フゥーフゥー」お父さんは私に気付かれないように呼吸を整えていましたが
少しすると起き上がり私のおに出された物をティッシュで拭き取りパンツとパジャマをそっと履かせて眠りました。
その日から私はドキドキしてなかなか寝付かれない日が続きました。
翌日もお布団に入り暫くすると「ゆき 寝たもう寝ちゃった」お父さんが私のおをトントンとしながら声をかけてきますが、
大好きなお父さんが自分のアソコを触ってくれる心地良さをまた体験したくて眠ったフリをしました
もちろんその後は昨晩と同じ行為をしてくれました。
私はハッキリ意識がある中でされたその行為が心地良いから気持ち良いに変わった感じでした。
そんな行為が数週間続いたある日お父さんは、お風呂に入ってると「ゆきは寝ちゃうと何があっても起きないな」お父さんに言われ
「寝ちゃうと朝お父さんが起こしてくれるまで全然記憶がないよ」私は、わざと真夜中のイタズラをして欲しく返事しました。
そんな会話があった夜お父さんの行為はエスカレートしました
いつものように問いかけられても寝たふりすると その夜はお布団を取り払い私を上向きにさせパジャマの上着のボタンを外し始めた…
「ゆき 寝てる 寝てるの」何度も小さな声で確認しながら前をはだけさせると中に着ていたTシャツを首まで捲られた
私はドキドキが止まらなく「うん」って寝ぼけたフリしながら両腕を組み合わせ目隠しするように顔の上に被せて顔を隠した
何が起きるのか怖くはなかったけど、心臓が飛び出しそうなくらいドキドキしていました
顔を隠した腕の隙間からお父さんを見ると下半身裸になり膝まづいてパジャマとパンツを完全に脱がせていた。
お父さんのオチンチンが豆電球に怖いくらい勃起して天井を向いていたのをハッキリと覚えています。
カチカチになったオチンチンはお風呂で見ていましたが、その時は怖かった覚えがあります
お風呂では「何でお父さんオチンチン大きくなってるの」笑いながら聞いていたけど「オシッコしたくなったら大きくなるんだよ」と言われていたので
オチンチンはオシッコする時に大きくなる物だと思っていました
そうするうちに私はペッチャンコのオッパイと下半身を剥き出しにされてお父さんに両足を大きく開かれた格好にされた
私はドキドキすながら腕の隙間からお父さんに分からないように見ていた…お父さんは私のアソコを覗き込むように見ながら片手で大きく勃起したオチンチンをシコシコ扱いてる
私のアソコに顔が当たるくらい近づけてクンクン臭いを嗅いでいるのも分かった
私は恥ずかしい気持ちとお父さんに、間違いなくエッチなことをされてるんだという気持ちで興奮していました
少しするとお父さんは私の両足を両手で大きく拡げ顔をアソコに近づけた…ビクンと電気が走ったような感覚で足がガクっとなった
お父さんが私のワレメに舌を這わせてペロペロ舐め始めた
私がビクンと動いた瞬間に一旦両足を下ろして「ゆき」小さく声をかけたけどもちろん私は寝たふりをした
それを確認するとワレメだけでなく中まで舌でピチャピチャ舐め回し始めました。
私は足がガクガクするのを我慢しながら気持ち良い息遣いがお父さんに気付かれないように必死でした
暫くアソコを舐め続けられオシッコが漏れそうな妙な感覚でしたが、お父さんはアソコから口を離すと「ゆき ゴメンな 嫌なら止めるよ」寝たふりはバレていた
「ゆき 止めようか 分かってるよ 返事して」お父さんは言いながら私の両腕を掴みそっと顔が見えるように開いた
私はもう寝たふりする余裕もなくお父さんの顔を凝視していました
「ゆき お父さんが、ゆきにしてることは本当に悪いことなんだ自分の娘にイタズラするなんて最低な人のすることなんだだけど、お父さんはゆきの事を愛してる」
「それは娘としてではなくて、女としてなんだ だから、ゆきが嫌なら止めるけど嫌じゃないならお父さんと結ばれて欲しいんだ」
本当に真面目なお父さんだけど私の前ではいつも笑ってる…そんなお父さんが怖いくらい真剣な顔で言った
私は迷わず「嫌じゃないよ 毎日お父さんがしてくれるの待ってたもん ゆきもお父さんが大好きだもん」言いながら涙が出ました
お父さんは私の涙をそっと手の平で拭ってくれチュっとキスした
「そうだったんだ ゆきはお父さんがするイタズラ待ってくれてたんだね」嬉しそうに微笑んで私を抱き起こし膝の上に乗せギュッと抱きしめてくれました
「お父さん今日は勇気を振り絞ったんだよ ゆきにお父さんの気持ち知って欲しくて そして愛し合いたくて」そんな内容の会話をしました。
その日は、お父さんにこうするとオチンチンは気持ち良くなって出るんだよ…オチンチンの擦り方を教えてもらいシコシコしてあげ私のおに出された物を私の手で出してあげ眠りました。
翌朝起きると時を過ぎていました。「ヤバイお父さん遅刻だよ」私は飛び起きました。隣にいるはずのお父さんがいなくって
「お父さんお父さん」慌てて呼びながら台所に行くとパジャマ姿のお父さんがコーヒーを飲んでいました。
「遅刻だよ遅刻」慌てる私に「今日は風邪で休むって学校に連絡したからゆっくりしよう お父さんも仕事休んだから」満面の笑顔で言われた
「いいの休んで」真面目なお父さんまで休むってことに驚いて聞いた
「いいよ 今日だけ、ゆきとお父さんの恋人になった記念日だから 歯磨きしておいで」
恋人という子供には縁のない言葉にドキッとしたけどお父さんに言われるように洗顔と歯磨きを済ませて台所に戻ると
お父さんは全裸で両手を拡げて「おいで ゆき」オチンチンは大きくなってなかったけど恥ずかしがる私に近づいてギュッとダッコしてくれキスしてくれた
ここからが本当の父との体験談ですが、あまりに長くなりましたので後で書きますね