中学二年のときでした。
塾は遠く、自転車と電車を使わないといけないほ
どの距離でした。
いつもなら親が送迎してくれるんですけど親戚に
不幸があってので私を残して親戚宅に向かいまし
た。
その日も、塾が終わり電車で最寄の駅で降りると
自転車を止めている場所に向かうと止めた場所に
自転車が無く必死で探していると一番奥に放置自
転車と一緒に置かれていました。
自転車を取り出そうとしているといつの間にか後
ろに人がいました。
その人は、後ろから私を羽交い絞めにすると奥に
引きずられていきました。
奥に引きずられると、少し広くなってる場所があ
り、その場で押し倒されると私は、必死に抵抗を
すると、オジサンは私を殴ったりしてきました。
怖くなり抵抗をやめるとオジサンは、制服のブラ
ウスを引き裂くとブラジャーの上から胸を触った
り揉んだりし始めました。
今度は、ブラジャーを強引に上に押し上げると露
になった胸を揉んだり舐めたりを始めました。
暫くすると今度は、スカートの中に手を入れてく
るとショーツを脱がせようとするのでをバタつ
かせて抵抗をすると再び殴られてしまい怖くなっ
て抵抗をやめると一気にショーツを脱がされてし
まいました。
オジサンは、私のを掴むと強引に広げるとアソ
コをマジマジ観察しているようだった。
すると今度はの間に顔を入れてくるとアソコに
顔を近づけてきてアソコの匂いを嗅ぎ始め今度は
アソコを割れ目に沿って舐め始めてきました。
アソコを舐められると凄く気持ち悪くまるでアソ
コをナメクジが這っている感じでした。
暫くアソコを舐めたり指で弄ったりしているとオ
ジサンは、むくっと顔を上げるとズボンを脱ぐと
そこには見たこともないほどの大きくなったアレ
露出しました。
私は、怖くなり後ずさりをしながら逃げるとおじ
さんにをつかまれると再びを広げられまし
た。
するとオジサンは広げたの間に体を入れてくる
ので必死に後ずさりをするけどおじさんに捕まっ
ていまいアレをアソコにこすり付けてきました。
必死に腰を動かしたりをバタつかせたりして抵
抗をしたけどおじさんに掴まれてしまい再びアソ
コにアレを擦りつけ始めると私の腰を掴むとアレ
が入ろうとしてきました。
でも、アレは、割れ目に沿ってそれてしまいなか
なか入らなくっておじさんはイライラし始めてく
ると自分でアレに唾をつけたりしながら繰り返し
ているとアレがアソコに入り始めてきました。
今まで経験がないほどの激痛が身体中を走り必死
に暴れると再びオジサンは私を殴り始めると殴ら
れる恐怖で抵抗をやめると再びアレを入れ始めて
きました。
あまりの激痛で気を失いかけると頬を叩かれて意
識を戻されてしまい、オジサンは、アレをアソコ
に入れると腰を動かしながら胸を揉んだりしなが
ら楽しんでいるようでした。
激痛と気持ち悪さで早く終わって欲しいのを願う
ばかりでした。
オジサンは、そんなの関係ないように自分の欲求
だけを楽しむように腰を暫く動かしていると次第
に腰の動きが早くなってくると、するとオジサン
は、変な呻き声を出しながらアレを奥まで入ると
ビクビクと痙攣しているのが分かるとオジサン
は、そのまま暫く動きませんでした。
そのまま、オジサンはアレを入れたまま体をビッ
クと動かすとゆっくりとアレを抜き始めました。
暫くは、そのまま放心状態で空を見ていたけど、
ゆっくりと上半身を起こすとずれたブラジャーを
直してブラウスのボタンを留めようとしたけど残
っているのが一、二個しかなくそれでも残ってい
るボタンを留めました。
足元に落ちているショーツを穿いて立ち上がると
アソコからドロット溢れ出てくる感じがしたけど
その場から早く立ち去りたくって自転車の場所ま
でたどり着くと自転車を押しながら家に向かいな
がらヨロヨロ歩いているとまだ、アソコに挟まっ
ている感じもしていたし溢れ出てくるものでショ
ーツが濡れて気持ちが悪く公園の中にトイレがあ
るのが見えたのでそこに向かいヨロヨロと歩き始
めたのです。
自転車を公衆トイレの横に置いて女子トイレに入
ると綺麗にされていて電気もついていました。
私は、一番奥の個室に入ると大体の公衆トイレ
は、トイレットペーパーは無いんですけどその公
トイレはちゃんとありました。
個室に入りドアに鍵を閉めると便座に跨ぐとスカ
ートの中に手を入れてショーツを下ろすと同時に
クロッチの部分には血の混ざった白濁氏と物が付
着していました。
私は、トイレットペーパーを取りだすと汚れたシ
ョーツを拭いてそのまましゃがむとアソコからは
溢れ出て着ました。
どうやっていいか分からずにそのまましゃがんで
いてアソコをトイレットペーパで拭くとトイレ
トペーパーには、やっぱり血のついた白濁した物
がついていました。
すると公衆トイレの中に足音がするのでこの時間
にも女性が来るんだなっとしか思いながらショー
ツをあげて鍵を開けるとそこには、先ほどと違う
オジサンが立っていました。
オジサンは、私を個室に押し込むと後ろ手で鍵を
閉めると私を壁に押し付けてきました。
オジサンはニヤニヤしながらブラウスの上から胸
を揉んでくるとボタンが留まっていない所から手
を入れるとブラジャーの上から胸を揉み始めてき
ました。
私は、嫌で必死に抵抗をすると叩かれてしまい抵
抗をやめるとブラウスを掴むと強引に脱がされて
しまい残っていたボタンも弾け飛んでしまいブラ
ジャーの姿になってしまうとオジサンはヤラシイ
目つきになりニヤニヤしていました。
ブラジャーを脱がそうとしたけど私が必死に抵抗
をしているのでなかなか脱がせなくってイライラ
しているとポケットからナイフを取り出すと私の
頬にナイフを当ててくるので殺されると思い抵抗
をやめると今度は、ナイフをブラジャーの真ん中
に入れると切り裂かれてしまい胸が露になってし
まいました。
露になった胸をオジサンは揉みながらもう片方の
胸を舐め始めながら空いた手をスカートの中に入
れるとショーツの上からアソコを触り始めてきま
した。
私は、それ以上に触られないようにを閉じてい
たけど強引に手を入れられるとアソコを触ってく
るのでした。
オジサンは胸から離れると再びナイフを取り出す
と私を太腿を軽く叩かれてを広げるように言っ
てるようでした。
を開くのを拒んでいるとナイフの刃先を太腿に
当ててくるので仕方なくを広げると再びショー
ツの上からアソコを触り始めるとショーツが濡れ
ているのに気が付いて手の動きを止めてオジサン
はニヤッと気味の悪い笑顔をしました。
オジサンは、ショーツを強引に脱がされるとアソ
コが露になるとアソコに指を這わせながら触って
きました。
すると指をアソコの中に入れてくると中で指を動
かしかし始めるとさっき出されたせいでニチャニ
チャと卑猥な音が出始めてくると恐怖で硬直して
いた私はされるがままに弄られ続けられていると
オジサンは、指を抜いて指についている白濁した
物を見つけるとニヤッと再び不気味な笑顔をしま
した。
するとオジサンはズボンを脱ぎ始めるので私は逃
げようとしたけど狭い個室の為すぐに掴まってし
まって再び壁に押し付けられると私のを強引に
広げて腰を掴むと腰をオジサンのほうに引き寄せ
てからアソコにアレを押し付けてきました。
私は必死に叩いたりしたけどオジサンは平気な顔
で下から突き上げるようにアレを入れようとして
くるとアソコにアレが入り始めると再び激痛が走
り始めました。
オジサンはそんな事お構い無しに下から突き上げ
るように動かしていると今度は、私の片足を持ち
上げると再び動かし始めました。
暫く動かしていると腰の動きが早くなってくるの
でこれで終わりだと思い我慢していました。
オジサンは、変な声を出すと中でアレがビクビク
と痙攣するとオジサンは、体をビックッと動かす
とアレを抜くと同時にその場にしゃがみこみまし
た。
オジサンは、上から私を見下ろすとニヤニヤして
いると再びアレが大きくなり始めました。
オジサンは、私を強引に立たせると後ろを向かせ
ると壁に手をつかせると私の腰を掴んでを強引
に広げさせると再びアレはアソコに入り始めてき
ました。
全部入ると腰を動かしながら後ろから手を回し胸
を触りながら腰を動かし始めてきました。
ニチャニチャとパンパンという肌が当たる音がし
ながらオジサンは腰を動かし続けていました。
私は、激痛と恐怖で早く終わって欲しいのを願う
ばかりでした。
暫くするとオジサンの腰の動きが早くなり始める
とオジサンは、変な呻き声を出すと中でアレがビ
クビクと痙攣していました。
オジサンは、アレをゆっくりと抜くと私はそのま
まその場にしゃがみ込みました。
暫くそのままでいて床に落ちているブラウスを拾
いブラジャーは切り裂かれてしまっていたのでそ
のままブラウスをきました。
オジサンは、中にたくさん出したようでアソコか
らは白濁した物が溢れ出てきて太腿を伝わりなが
ら垂れてきました。
トイレットペーパーで汚れたアソコと太腿を拭い
てショーツを穿くと公衆トイレを出てフラフラし
ながら自転車を押しながら自宅に向かいながら歩
き始めました。公園を出る前にゴミ箱が有ったの
でそこに鞄に入っていた袋にブラジャーを入れて
捨ててから再び自宅に向かって歩き始めました。
自宅に着くと家は真っ暗でだったので親にはばれ
ないだろうと思い急いで鍵を開けて家の中に入り
ました。
急いでお風呂を沸かしいつもより長い時間をかけ
て洗いアソコにシャワーを当てて中に入っている
物を洗い出そうとしました。
あまりのショックて暫くの間学校を休みました。
久々に学校投稿すると友達は心配して私の周り
に集まってきました。
その日は、そのまま終わるかも思いましたけど、
机の中には一通の封筒が入っていたので中を確認
すると《放課後旧校舎の屋上に通じる踊り場に来
るよう》って書いてあり一枚の写真も入っていま
した。
その写真は公園でレイプされている所が写ってい
ました。
放課後になり私は一人で指定された場所に行くと
一人の男子がそこにいて私を見るとニヤニヤして
いました。
男子は、数枚の写真とメモリーカードを見せると
それを引き換えにセックスを強要してきました。
それを拒むこともできずに言うことを聞くしかな
く男子に近づくとすぐに私を後ろ向きにして口に
はにプチタオルを口の中に入れてきました。
その旧校舎は、建て替えるためにめったに人は着
ませんでした。
男子は、スカートを捲くるとショーツを膝辺りま
で下ろされるとを強引に広げさせるとアソコを
マジマジ観察しながらアソコを広げたりしてきま
した。
屈辱に羞恥心で早く終わってくれるのを願いなが
らされるがままにされいました。
男子は、暫くアソコを弄ったりしていると今度
は、男子は、ズボンを脱ぎ始めるのが分かると私
は、逃げようと歩き出すとショーツがに引っか
かってしまいその場に転んでしまうと男子は後ろ
から私の腰を掴むとアレをアソコに押し付けてき
ました。
私は、必死に腰を振ったりして抵抗をしていると
男子はアソコに射精をしたようでした。
私はこれで終わりと思ったけど男子はなかなか腰
を離してくれずにアレをアソコに入れようとして
きました。
数回アソコにアレを擦っているとアレがズルっと
いう感じでアレが入ってきました。
アレが入ると男子はすぐに腰を動かし始めると再
び中でビクビクっとアレが痙攣したけど男子は腰
を動かすのをやめずに動かし続けていました。
男子から解放されるまで何回も中で出され続けて
やっと解放されると床には、写真とメモリーカー
ドが置いてありました。