私はとあるデパートのインテリアショップで勤めている、美帆と言います。
犯される…というより、犯しちゃった淫乱なお話があるんで紹介しちゃいます(笑)。
数年前、私の働いてるとこの副店長は女で、しかも仕事の凄いできる人だったんです。
黒いスーツとパンツでビシッと決めちゃて…髪は黒髪のセミロング、顔は童顔で社長からも気に入れられてる人気者でした。年は27くらいだったかな…
それが気に食わなかったんだよねツンツンして清ましやがってさー「大学卒業してすぐ入社してくる娘たちってホンとモラルも常識もなくて困りものね」とか言って
ムカついたんで新卒3人組でこっそりネチネチとイジメテやることにしたんです。
最初は軽くシカトしたり、携帯隠したりしてたんですが、全然ヨユーで涼しい顔なんとしても泣かしてやりたいと思った私は、彼氏と思われる携帯番号を見つけ(会話の中で彼氏と思われる人の名前は聞いていたのでぇす)、こっそりかけて…
「もしもし…Yさんの携帯ですか実は夏美さんから渡す物を頼まれてまして…このあと会えませんか副店長は残業でかなり遅くまで残るのを計算しての発言でぇす」
そうして、まんまと彼氏を騙し、誘惑…カーセックスで腰使いまくって寝とってやりました
それからというもの、私が休み、副店長が仕事の日という時間に会ってはセックスし、お互いの欲望を満たし合いました。
何度か寝る内に副店長の秘密を知ることができたんです。
①実は超ドで、衆人環視の中、中出しされ絶頂したいという願望がある。
②後ろから攻められるのが好き。
③昔高校時代に彼氏に裏切られ、まわされたことがあり、トラウマになるも、その時を思い出してオナニーしている。
これはしめた…
そう思いました。あの副店長に大恥かかせてやろー壮大な公開レイプショーが私の頭の中、組み立てられていきました…

カーテン付きの超高級ベッドが入荷されるのを待って計画スタート
この高級ベッドがショーの舞台となるのです
副店長と新卒3人組でベッドのセッティングを完了させ、照明を照したりして雰囲気を演出します。
そこで、開店も直前に迫った時、私は副店長をベッドに突飛ばしました。
「何すんのよ…ッ」
「うっせーなさっさと裸になれや」
「!!」
さすがの副店長も、イキナリのことと、逆ギレしても言葉使いだけはちゃんとしていた私の言動に目がテンになっていました。
「カーテンしめててやっから、さっさとスーツ脱げって言ってんだよ」
「何言ってんのもうすぐ開店してお客様入ってくるのよ馬鹿なこと言ってないで…」
パシン
私は平手打ちを思いっきり入れて耳元で囁きました。「脱げよ知ってんだよぉ副店長がバック弱いこととかみんなに見られながらイキたいって考えてるってこともぉそれからぁ…レイプされたことあんでしょあんたみんなに言いふらされたくなかったら、裸になんなさいよぉ私たち3人の前で裸になってオナニーすれば終わりさぁ」
副店長は顔を真っ赤にして脱ぎはじめました。
すでに開店し、お客の雰囲気も遠巻きながら感じます。
副店長をビッチリと包んでいた黒いジャケットとズボンが、ベッドにヒラリと落ちました。
丸みを帯びたモデルのようなクビレとピンクのブラとパンティがやらしく映ります。
「副店長やらしぃ♪それにしてもオッパイデカイよね」
副店長のオッパイはカップ。いつもピッチリしたスーツ着てるからもっとおっきく見えます。
「副店長パンティとブラもぉあハイソックスはいいですよそっちの方がヘンタイっぽいから(笑)」
口を真一文字に悔しさをこらえながら裸になっていきます。
黒いハイソックス以外、何も着ていない副店長は、胸と股間を隠しモジモジしています。
まるで人が変わったかのように恥じらい全開の女の子に成り下がっているのです。
これはチャンス、と踏んだ私は作戦変更、先制攻撃にふみでることにしたのです
「早くオナニーしてよぉしないんなら、私がオマンコ掻き混ぜてあげよっか」
スッと夏美の股間に手を入れ、オマンコを撫でるように触ると、なんとビッチョビチョに濡れてるんです「やだぁコイツもうグショグショに濡れてんだけどぉ本気でヘンタイじゃん」
一本指ではじめ、ほどなく二本に。激しくかき混ぜてやりましたそしたら…
「はぁあぁぁんいやぁはぅぅんっダメェぇえ」…ておっきい声で喘ぎはじめて
すかさず耳元で言葉攻めです♪
「気持ちいいの副店長後輩に裸にされてぇ後輩見てるのにねぇ」
「あっあっあひぃいいんいいいいのぉきもちいいぉイキたいのぉイカせてぇぇ!!」
「最近、ご無沙汰だったんですかぁ(笑)」
(そりゃそーです。私とセックスしまくって副店長とはやらせないよう彼氏をコントロールしてたんですから)
「いいわイカせてあげる私たちが見てる前でいっちゃいなさい!!」
私は全力で指を高速ピストンスピンさせグチャグチョのネチャネチョにかき混ぜてやりました
すると
「ああぁぁんっいくぅー!!」 と叫び、ベッドのシーツをギュッと握り締め、膣穴も締まりあげ、指が吸い付かれるような感覚に
副店長がイったのを確信してた私たちは、グッタリと横たわる副店長に罵声を浴びせました。
「ホンとイキやがったこの淫乱女」
「後輩にやられてここまでよがるなんて筋金入りの変態ですね…」
「てかさ商品をアンタのキタねぇマン汁で汚さないでくんない副店長でしょ」
気付くと店内に数名のお客様が見えました。
「こっからが本番よ♪」
「スペシャルゲストにアンタの大好きな元彼、Kくんが来てくれたわよ」
「…K!」
この元彼のKってのは、夏美がレイプされた後付き合った彼氏らしく、今でも仲良く時々会ってるらしいです。
「さ感動の再会を祝してセックスしちゃお」
「な、何言ってんだよていうか、夏美にこんなことしやがって」
「うっせーなセックスしろっつってんだろカーテンまくって副店長の逝ったとこお客様に見てもらおうか」
「やめろそれはやめてくれ」
「K…いいよ。私を抱いて…みんなの前でセックスしたいってKも言ってたじゃない」
「コイツらヘンタイカップルだぁ」
「てか今、夏美のパンティをチェックしたんだけど、染みやら織物やらスゲーキッタネェよ、コイツのパンティこんなキタねぇパンティはいて今までよく威張ってたなおい(笑)」
「うわホンとだぁチョくっせ」
「つーか、いつの間にやら交尾はじめてる(笑)」
「あぁうんはぁあぁぁん気持ちいいもっと、もっとぉ奥までついてぇ」
「後輩が見てるよぉでもキモチいいのぉあぁんくふぅんはぁあぁぁん」「あっあっあっあっあひぃいあぁん中に出してぇ」
「おいおい、コイツ自ら中出しおねだりし始めたよぉ」
「あくぅぅん…ハァぁあんぁあんイクイグいぐぅいっぢゃうよぉぉー」「夏美…子宮の奥でぶちまけるぞ…マジで赤ちゃん孕んじまうぞぉ!!あぁ」私はすかさずトドメに出ました夏美の耳元で
「副店長最高だねぇ♪後輩にいじめられ、負け崩れて犯されて…最後は妊娠カーテンの向こう側にはたくさんのお客様カーテン一枚越しにこんな変態がセックスしてるなんてあ二人でイク瞬間に、カーテンめくってあげるね☆」
「ハァぁあぅぅほんなぁんあぁイグぃぅぅウー!!」
「いまだ」
ガラガラガラーっっ
威勢良くめくったカーテンの向こうにはたくさんの人。会社の同僚からお客様、その視線の先には絶頂に身を震わせる若い男女が全裸で交わっているのです。トピュっっ!!ドク…ドク…Kさんは、正常位のまま、中でもう一度イッてしまったようです。
「やべぇ…みんなに見られながらセックスしてるよ…俺達」
「くやしいよぉ…後輩に負けて…同僚の前で絶頂して、人の前で妊娠するなんてぇ…」
私たち3人組はどさくにまぎれ、この人群れの中にそれとなく加わり、様子を伺いました。
すると…二人はそのままもう一発やりはじめたんです信じられない変態どもです。
その後、副店長はこの事件が上層部に知れ渡り解雇。会社は事件をひた隠しにしてますけど…(笑)。
そして副店長はめでたく妊娠したらしいです(笑)。時期的に見てあのショーがきっと…
でもあんなことされて孕んで、あんなキタねぇ穴から這い出てくるガキってどんな子供に育つんだろ(笑)

最近この事件を、思い出してオナニーしてます。
今や私が副店長…みんなに見られながら犯されたいっていう願望が私にもどうやらありそうです…♪