今から年前の夏でした。私は高校生でした。
交際していた彼も同学年。私は新体操で彼はダンス倶楽部。
春先に初体験も済ませてラブラブだった私達。
盛りのついた私達は暇があればセックスしていました。
親がうるさいので、田舎もありおもに青姦ですね。
公園や無人駅の待合室とか利用してました。
事件の日はお互い部活も休みでデートしていました。
凄く暑い日、彼の要望もあり露出度が高いキャミワンピ姿でした。
お揃いの携帯アクセサリーを買い、昼食済ませた後でした。
ジュース飲みながら寂れた公園で話していました。
彼は昼間なのに私を求めてきて私の下着を強引に脱がしました。
私は昼間だから抵抗しましたが、あそこが濡れて気持ちよくなり
彼に従うことにしました。
彼はおちんちんまで出してフェラを要求してきました。
包茎でしたので洗わないと臭く、洗ってない時のフェラは嫌でした。
私は近くの水道でハンカチ濡らして彼の物を拭きました。
フェラをしてると彼はその気になって入れようとしてきた。
ゴムは持参してなく生は絶対駄目。私は強く断りました。
彼はおちんちん出したまま、私はワンピ捲くれて下半身丸見え。
その状態で言い合ってると目の前に大柄の中年男性が現れた。
歳はくらい。頭は禿げて日焼けが凄い作業員風だった。
私達は股間を隠し、気が強い彼は男に突っかかって行く。
小柄だった彼とその男では体格差が凄くて嫌な予感がした。
彼はで痩せ型、ダンスで鍛えていたが喧嘩はでした。
男は後半は間違いなく、とても分厚く逞しかった。
彼は怯えてる。威勢はいいが腰が引けてるのがわかる。
男が凄みを利かす。彼が殴りかかるが簡単に防御された。
彼は押し倒された。少し突かれただけで小柄な彼は吹っ飛んだ。
彼はポッケから小さな折りたたみナイフを出した。
私は怖くなり「止めて」と彼に何度も言いました。
彼がナイフ持ってるのは初めて知った。理由は不明ですが。
男はベルトを素早く外し、ビュンッと振り彼の顔を打ち抜いた。
彼が痛がった瞬間大きなコブシが彼の顎をとらえた。
男は決して本気ではなく軽く殴ってるようです。
しかしグギッと鈍い音がし、彼が嘘の様に吹っ飛ぶ。
彼は立てません。口から血が溢れ足がガクガクしてました。
男は彼の携帯を取り上げへし折りました。
私の携帯は男に奪われた。
男が私を見る。その卑猥で恐ろしい視線でレイプされると察した。
昼間でしたが平日。少子化で使われず荒れた果てた公園。
民家からも離れていて絶望的な状況。
私は一応逃げました。逃げ切れないのはわかっていましたが。
数メートル先で捕まりワンピは剥ぎ取られた。
昼間の公園で素っ裸。歳の高校生がです。
当時㎝㎏程度だった。抵抗しても無理です。
怖さと屈辱、これからの行為を想像して涙が溢れた。
男は私のワンピ片手に彼が横たわる場所に行く。
私は木の陰で泣くしかなかった。
彼は男に引きずられてきた。恐ろしい光景でした。
立てないくせに彼はまだ威勢がよかった。
もはや彼に期待は無理。私は無難に犯されるしかないのか。
男は彼の逃亡を防ぐため腹を殴り悶絶させる。
彼の服までも剥ぎ取り裸にしてしまった。
彼のおちんちんが恐怖で萎んで、まるで子供みたいだった。
彼の服は用水路に投げ入れたが、私の服は捨てなかった。
男はファスナーを下ろしておちんちんを出した。
それは滅茶苦茶でかくて私は「嫌ーっ」と言った。
まだ起ってないくせに、パパや彼の数倍でした。
私は彼の前で無理やりフェラされました。
グングン硬く太く長くなる。彼より桁外れの大きさでした。
彼より断然硬いのに驚き、また形が凄く違いそれは恐怖でした。
これが大人のおちんちんなの彼との凄い違いは何
彼のはまだ子供のおちんちんなんだ・・・そう感じた
しかし余りにも大きく、咥えられずどうして良いか分からない。
男に指示されるとうりしていた。
大きな先を舐めたり、太い棒の部分を舐めたり両手でシコシコした。
一段と大きくなった。こんなの入らない無理。
毎日使うヘアースプレーの缶を想像する大きさ。
一体彼の何倍あるのほんと桁違いとしか表現できない。
私は木に寄りかかり。片足を持ち上げるようになれる。
男にあそこをベロベロと目茶目茶舐められた。
フェラしてる時、濡れてるくるのが気になっていた。
男もそれが判っていて、「何だよ凄く濡れてるじゃねーか」
と言いながら激しく舐めていた。
「まだ子供おまんこのくせに、こんなに卑猥に濡らしやがって。
そこのお子ちゃまちんぽしか知らないのか」
男はそんな卑猥な言葉を浴びせる。益々濡れるのが判る。
乳首が目茶目茶硬く尖がってる。多分クリもそうだと思う。
おしっこが漏れそうな感覚が続き、体がビクビクしてきた。
男が太い指であそこ出し入れする。エッチな音が凄い。
切ない・・・彼の目の前で犯されてるのに声がでそう。
彼におちんちん入れられた時より数倍気持ちがいい。
彼が私を見ている。裸で逃げられず茂みの前でから。
青ざめた顔は情けないほどで別人のようです。
「○○・・・まさか逝っちゃうのかよ・・・やめてくれ」
彼の声が遠くから聞こえるようです。
あそこから液体が飛び出る。おしっこなのかはわからない。
数回男の顔にシャッシャッと噴出した。
こんな状況。しかも初めての本気逝きでした・・・
悔しさと恥ずかしさ。優しい親に申し訳なく思う。
男は一段と愛撫を激しくした。
乳首とクリと二つの穴をガンガン愛撫されました。
勿論おの穴をされるのは始めて。
男は指で前の穴。大きな舌で後ろの穴に入れてくる。
私が噴出す液体と汗で男の上半身はビッショリ。
何度も逝かされ、もう堪えきれず声もだしていました。
もうどうでも良くなってきました。彼も学校も・・・
子供でしたがセックスの魅力が少し判った気がしました。
「ガキのくせに淫らなこった。大人にしてやるな」
私は柔軟な体を生かして高々とを上げた。
「おめーは体柔らかいな。入れてもらいたくなったようだな」
私は前付なんで男は入れ易いと言う。土手高とも表現した。
水着着るともっこりするのが嫌だったが、男には魅力なのか
男が狙いを定めた。赤黒い先から涎が出ていた。
当然生です。初めて生でするのがその時でした。
病気も心配したがもうどうでもなれって感じ。
あそこに接近するとその大きさに改めてビックリ。
小柄で細い私には絶対でか過ぎる。目茶目茶でかい。
彼は見ている。股間を隠して涙目でした。
「ぶち込まれる前に彼に何か言ってやれ」
「ごめんね・・・だからあの時止めてれば・・・あうっ」
強い痛みとあそこを強引に開き入り込む圧力。
初めて奥に到達した感覚。内臓を押される感じ。
まだ半分近く余ってるのに凄い。
「あああっ・・・うううっ」
彼は泣いて言葉にならない。
男はゆっくり腰を動かす。「こりゃきつい、きつい」
きついに決まってます。そんな大きなの入れれば。
またあそこから噴出しす。あそこが反応して濡らそうとしてる。
まずい痛みがどんどん快楽に変わる。
友人の彼がでかくて気持ちいいって言ってたの思い出した。
木に寄りかかってるので、背中が痛くなった。
男は私を抱えて駅弁をする。彼にはあそこが丸見えです。
痛くて苦しいのですが、物凄い気持ちよさでもありました。
耳が遠くなる様な感じになり記憶が途切れました。
下着も付けずワンピ一枚で男と歩く微かな記憶。
脅かすために写メされたのだと思う。
道端ですそを捲くってあそこを見せた気がします。
あそこをとおの穴見せたかもワンピ脱いだかもしれません。
男の車でホテルに入るとこで記憶が復活。
夕方まで男とセックスし、家の近くまで送ってもらう。
幸い中出しはされてなかったが、あそこがヒリヒリで痛い。
何とか平静を装い、夕食を食べて彼の家に電話した。
やはり帰宅していなかった。
私は非通知で声を変え、彼の友人に電話しておきました。
喧嘩して無残な姿だと・・・
彼なら私のことは黙っていてくれる。信用するしかない。
彼は暫くして通学してきた。
私と話しして今後も付き合いたいと言う。これは驚きました。
嬉しいことですが、私はそれどころじゃなかった。
あの男に毎日にように呼び出されセックス三昧でしたから・・・
私は彼のセックスに夢中になっていました。
何とか勉強には集中してますが、暇があればあの男を思ってしまう。
男に命令であそこの毛は剃りパイパン
彼は全て知っていましたが今までにように接してくれた。
結局私とその男は卒業しても関係が続きました。
厳しい親でしたがなぜか発覚しませんでした。
皮肉なものですが、男とセックスしたくて勉強頑張りました。
あの快楽を味わう為に頑張った私です。
なんと国立大学に進学。自分でもビックリでした。
あのレイプ以降も接してくれた彼に感謝です。
セックスは数えるほどしかしませんでした。
セックスというか私の裸を観察してるようでした。
淫らな姿に変わる私。彼はそれを受け入れる感じでした。
でも彼と沢山遊び楽しかったです。
言い寄る男は全く興味なく、あの男と交際していました。
付き合っていた彼は就職して引っ越していました。
大学に入り、私の淫乱の度合い増しました。
アナルセックスにも目覚め、ピル飲んで中出しも許していた。
性器ピアス、土手高のあそことおには刺青も。
男の命令で成人映画館に凄い格好で入るプレイもしました。
ピチピチ透け透けのチューブワンピ一枚です。
他の男とはしませんが、私を見てオナニーする光景は興奮しました。
そしてまた事件がおきました。
事件の日も私は男と一緒でした。また夏で夕方でした。
男とスロットして駐車場でセックスしていました。
私は全裸で立ちバックされていました。
彼が背後から男をナイフで刺しました。
男はすぐさま彼を捕まえ思い切り殴った。
そして彼の股間を踏みつけた。彼は失神して失禁していた。
ナイフが刺さったままですが、意外と血が出てなかった。
彼は連行されました。男は急所外れ全く問題なし。
その一件で家族、学校にも関係が発覚し大学も辞めました。
親の勧めで引っ越した。私は都会でクラブ通いに夢中になった。
外人にナンパされセックスもした。私は軽女に見られていた。
酔わされた私は黒人人に誘われました。
マンションに連れ込まれ散々レイプさてしまった。
巨漢の黒人人に足らずの私は玩具にされた。
あの男よりさらに大きく、アナルは裂傷してしまった。
あそことアナルに膨大な量のザーメン中出しされた。
幸い妊娠と病気は大丈夫でした。
そして今、私は複数の男性と契約し、性玩具として生活しています。