図書館っていうカキコミをした真伊です。
コメントありがとうございます。
あまり否定的なコメントがなかったので、
続きを書いてみます…。下手だったらごめんなさい。
呼び出された時は、行くか迷いました。
エッチした時は、怖さで冷静さを失っていたからです。
でも別れ際に、名前はもちろん、最寄り駅から学校
住所と家の電話番号まで聞かれたので、逃げられないという思いから、
呼び出しには従いました。「近くのコンビニでエロ本を買ってこい」
という謎の指示があり、まずはコンビニに行きました。
お客さんは私一人でした。幸い、店員さんは女性でしたが、
店員さんは私を見ると、かなり蔑んだ目で私を見ました。
私は、ただ黙って袋に詰めてもらうのを待ちました。
時間が止まったみたいに長く感じました。袋を受け取ると、
すぐ店を出ました。店を出てしばらく歩くと、
待ち合わせの公園に着きました。
オジサンはまず、私をジロジロ見ました。
「なんだその恰好は」オジサンは少し怒ったように言いました。
防衛本能からか、私はデニムと長袖という、
夏には暑すぎる恰好をしていました。黙っている私に
「まぁいい」と言って助手席に座らされました。
そして私にアイマスクをしてさらに上から何かの布で目を覆い、
後ろで結びました。シートはフラットくらいまで倒され、
エロ本を買うのは興奮したか」と聞かれました。
「…恥ずかしかったです」と答えると「そうかそうか」と言って
そのままオジサンは車を走らせはじめました。
…不安でした。どこに行くか本当に不安でした。
しばらくして、オジサンがこう言いました。
「無理矢理されるのと、気持ち良くされるのはどっちがいい」
私は困りました。無言でいました。
「どっちがいいかって聞いてんだよ」
大きな声にビクッとして「気持ち良い方がいいです」と言う私。
「俺もできる限り無理矢理はやりたくない。」
と言いました。「犯しといて何言ってんだよ」と思いましたが、
また無言でいました。しばらくして、どこかに車が止まりました。
ヨタヨタおろされ、手を引っ張られてどこかの建物に入りました。
そのどこかの一室でいきなり唇を奪われたかと思ったら、
そのまま押し倒されました。私はびっくりしましたが、
キスしていたので声は出ませんでした。そして、
オジサンが少し離れたと思ったら、するすると私のデニムだけが
脱がされていきました。あまり抵抗しませんでした。
「ああ…またオジサンにオチンチン入れられるのか…」と
妙に冷静に図書館でのエッチを思い出していました。
しかも、それを思うとなぜかドキドキして気が紛れました。
…オジサンは思ったより丁寧にデニムを脱がすと、
あらわになったパンティーに顔を近付けてきました。
吐息がももに当たってきたからわかりました。
「なんかシミが出来てるぞもう濡れてんのか」
と言いました。私は「わかりません」とだけ言いました。
するとオジサンは私の右手を股間に持って行き
「今お前のしたいようにしろ」と言い、再びキスしながら
私のロンを下から捲り、オッパイを触り始めました。
私は、固まって動けませんでした。そして、必死にキスしながら
オッパイを触るオジサンに、なんだかまた少しずつ怖くなり、
ついオジサンと私の間に手を戻し、オジサンを軽く
突き放すようにしてしまいました。オジサンは構わず強く抱きしめ、
オッパイを触ってきます。そしてキスをやめたかと思ったら、
いきなり耳を舐めてきました。私は「はぁんはぁっ…はぁ…」と
エッチな声を出してしまっていました。オジサンは
「いい声だ…興奮するよ。」と言いました。たぶん本当に分は
舐めていたと思います。いつの間にか、オジサンは
私のアソコをパンティー越しに手でクニクニしていました。
濡れているのが私自身でもわかりました。私は、足をモジモジしながら、
ただ耐えるしかありません。一番敏感なとこを執拗にクリクリされ、
耳まで舐められて頭がボーッとしてきます。だんだん身体の力が
抜けていく私。オジサンは、ついにパンティーを脱がせて
アソコに顔を埋めました。「好きな奴でも想像してろ」と言うと、
思いっきり音を立ててビチュビチュ舐めるオジサン。
不思議と嫌悪感は無く、まずは羞恥心だけが襲ってきました。
オジサン舌が私のアソコでニュルニュルと動き、
入口あたりに少し差し入れられたり、チューチュー吸っています。
「恥ずかしい…」と思った次の瞬間、解き放たれたように
私は声を出しました。クリトリスの皮を剥かれて舐められたからです。
完全に私は喘ぎ声を出すようになってしまいました。身体も気持ちも、
なんとも言えない感じでした。いいえ、あれは刺激的な瞬間でした。
正直、忘れられなくて、これを書いていてもドキドキして濡れてきます。
…とにかくそこからは本気で声が出ました。知らない間に、
ついオジサンの頭を手で股間に押し付けていました。
オジサンは顔を離すと「この変態入れて欲しいって言え」
と言いました。私は恥じらいもなく、高とは思えない言葉を
口走っていました。いつの間にか、恐怖心など消し飛び、
新たに生まれた感情に身も心も負けていたからだと思います。
「気持ち良い…入れてほしい…」という感情は、
股間から頭まで来ていました。目隠しをしながら、
昨日レイプされた人に股間を舐められ、たまらなく気持ち良くなって、
頭が少しおかしかったのかもしれません。とにかく大きな声で、
ここでは書きたくないほどエッチな事を言ってました。
「今の、ちゃんと録画したからな」と言われ、
オジサンが服を脱いだ音がして、私の股が広げられ、
正常位でオジサンのが入ってきました。オジサンとは回目ですが、
オジサンはまたしてもゆっくり入れてきました。じんわりと、
オチンチンの肉っぽい感覚が入口に当たったと思うと、
ニュルっと中に入ってきて、オジサンの腰がぐっと来ると、
オチンチンが奥まで私のアソコの中をゆっくりえぐってきて、
じわっと奥まで気持ち良い感覚が広がります。まるで、
痒くてどうしようもないところをかいてもらっているような
感覚に近かったと思います。「ああ。。。そこ…」などと思いながら、
オジサンを受け入れる私。私を抱え上げ座位になり、
「動いてほしいか」と言うオジサンに対し、ガクンガクンと
首を力無く縦に振る私。オジサンは、一生懸命に下からオチンチンを
出し入れ始めました。怖さはすでに無くなっていて、
「オジサン、私どうすれば…」などと言っていました。
オジサンは「どうせ気持ち良いんだろマンコがキツキツだぜ」
と言ってきました。「やめて…言わないで…」そんなやり取りを
しながらも、オジサンのオチンチンは勢い良く私の膣内をえぐっています。
心と身体がバラバラになっていく感覚で、「もうどうでもいいや」
と思えてきました。次の瞬間、オジサンに中に出されていました。
「たまんねーな」などと言いながら、目隠しを取られ、キスをされました。
明るいワンルームでした。オジサンの家のようでした。私は、
自然とオジサンと夢中でキスをしていました。オジサンは、
私を四つん這いにすると、精子が出てくるところを撮ってました。
撮り終わると、うつ伏せに寝かせられ、私のおにオジサンがまたがって、
オチンチンを入れてきました。この時以来、私の一番好きな体位
なったのですが、本当に気持ち良くて、それで私のすべてが壊れました。
「あああああああ気持ち良いん」大声でイッてしまいました。
しばらく動けない私。オジサンは、耳を舐めながら
「お前最高だよ」と言い、しばらく私の中に使ってそのまま中に出しました。
オジサンがオチンチンを抜くと、ブリュプピュッと精子が、
外にドロと垂れて出ました。オジサンに指示され、
私はそれを指ですくって舐めました。苦くて、エッチな味がしました。
ごめんなさい。なんかありのままを書いちゃってたらつまんない
文章になっちゃいました。