私が小学校4年(10歳)のときの話です。
 中学2年(14歳)のと叔の家に預けられたことがありました。
マンションの住み替えで、2ヶ月のことでした。
 は成育が早く、もうおっぱい(Dカップ位あった。
)が膨らんでいて、一緒にお風呂に入ったときにあそこに毛が生えてました。
 さて、預けられた叔さんは母親で、看護婦で、不規則な勤務でした。
すでに結婚していて、叔さんのだんなさんは30代後半だったと思います。
 預けられて数日したとき、が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
 私が「どうしたの?」と聞くと、は「ううん、なんでもない。」と答えました。
そのときは、が何かしでかして叔父にしかられたのだろう思っていました。
 ところが、叔が夜勤で留守のとき、私がお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。
 私がびっくりして驚いていると、がうつむいています。
叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。
血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。
 そして、叔父はの腕をつかみ、「さあ、マキ(の名前)、俺を気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で言いました。
は黙っていましたが、「ミキ(私の名前)も同じにするぞ。」と脅しました。
私は何のことかわからないでいると、は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで。」と言いました。
「そうか、それならマキ、いつものように気持ちよくするんだ。」といい、叔父が勃起したあそこをの口元にもっていき、「さあ。」と言いました。
「ミキ、見ないで」とが言いながら、が口で叔父のあそこを咥えていました。
叔父は「ミキちゃんもよく見るんだ。」と言いながら、「あー、いく。」との口に射精したようでした。
叔父はさらに「最後まで搾り出せよ。」と言って、は涙目で、口から大量に白濁した液体(精子)を吐き出しました。
 叔父は「今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ。」船のふちに座らせて、足を広げさせて、顔を近づけて「ぴちゃぴちゃ」と舐め始めました。
の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。
「あー、ミキ見ないで。」と言いながら、両手で自分の顔を被いました。
  叔父が激しく舐めると、はカラダをがくがくさせて、座り込みました。
どうやらいったようです。
 すると、叔父は「きもちいいか?」と聞き、が答えないでいると、座り込んだを仰向けに寝かせると、叔父が上になり、勃起したポパイのようなあそこをのあそこに押し当てながら、「きもちいいか?きもちいいか?」と何度も聞き、「どうしてほしい。」とたたみかけました。
  は顔を両手が被いながら、「おちんちん、ほしい。」と言いました。
叔父は「素直に言えばいいんだ。」言いながら、のなかにオチンチンを入れて、はげしく腰を動かしました。
は「あー、あー」と声を出して感じていました。
 叔父は私のほうを見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ。」と言いながら、どこからか用意したコンドームをはめて、ものすごいスピードで腰を動かし、の足を持ち上げながら、いろいろと体位を変えているようでした。
を起こしたかと思うと、後ろから叔父が激しくついて、バックでやっているようでした。
私はカラダが熱くなるのを感じて、ここ行為をじっと見つめていました。
 あっけに取られて呆然と見ている私をそっちのけで二人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、いく。」と言うと、も「あー、あー、いく。」と言い、叔父の腰が突然止まって、どうやらいったようでした。
叔父がから離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体(精子)がたっぷりと入っていて、がもういちど崩れ落ちました。
 叔父は2回も出したのに、まだしたりない様子で、今度はとディープキスし、またポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはベッドでやるか?」といい、と私のカラダをバスタオルでぱっぱとふき取ると、と私を叔父の部屋に連れて行きました。
三人とも全裸で、と叔父がベッドで抱き合い始めました。
叔父は「ミキそこで、よく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる。」結局、と叔父は叔がいないのをいいことに、一晩中エッチしていたようでした。
私は途中で寝てしまい、気がつくと、全裸のまま朝で、と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。
 叔父は起きると、を起こし、朝立ちしたポパイのようなあそこを咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」とに言い、のなかに入って激しく腰を動かし始め、正常位というんでしょうか?叔父がいきそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。
すっきりした叔父はトイレにいったあと、エプロンを裸のままつけさせて、朝飯を作らせました。
 私は服を着ましたが、叔父は全裸のままで、にちょっかいを出しているようでした。
朝飯を食べ終わると、我慢できない様子で、エプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切りついている様子で、が「あん、あん。」と声を出して感じていました。
 叔父が服を着て、会社に行くと、はほっとした様子で「今日のことは誰にも話しちゃだめよ。」いいました。
 結局預けられている2ヶ月間、叔が夜勤のときは、と叔父はかならずセックスしているようで、二人とも素っ裸で叔父の部屋で過ごしているようでした。
 その後、マンションの住み替えも終わり、私たちが出て行くときの叔父の残念そうな顔が忘れられません。
 あれから、10年以上たち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになったいまでも、あの時頃が思い出され、カラダが熱くなります。
は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。