不謹慎承知で投稿させて頂きます。
その日は某中学校の卒業式だったらしく、夕方立ち寄ったコンビニには、卒業生と思われるJCが数人いました。
程度の低い学校なのか…"おめかし"した可愛いJCばかりでした。
しかも、制服のスカートがかなり短いんですっ!つい、ベタなAVを連想してしまいました。
「あ~もう少しでパンツ見える…もう少し…もう少し…」コンビニの外でたむろってるJCを、車内からガン見していました。
 正直いって、私は異常者だと思います。
もう頭の中は「あのJCとヤリたい」としか思い浮かばなくなっていました。
例え、無理矢理でも。
そのうち、チャリ組と歩き組が別れて「じゃあ、20:00?21:00?」などと、その日の夜の待ち合わせ時間を確認しながら帰宅しはじめました。
チャリ組は無理だと思い、歩き組の二人を狙おうと思いました。
一人はチョイポチャまではいかない感じで、ショートカットで"健康そう"なJCで、もう一人はツインテールにした"不健康そう"なJCでした。
(すみません、うまく表現できなくて)もうどっちでもよかった、とにかく、このJCとヤリたいとしか…。
ただし、ショートカットの方がスカートは短かったので…。
幹線道路沿いにあるコンビニで、コンビニの裏手はちょっとしたラブホと町工場と畑になっていたので、とりあえず車を移動させました。
二人のJCは道路を渡り、コンビニとは反対側の方へ歩いて行きました。
この辺の地理に詳しくないので、先回りして下見をしようと思い、走りながらJC達を追い抜きました。
しかし、閑静な住宅街といった雰囲気で、とても待ち伏せできるような場所はありませんでした。
交差点を越える度に物陰に隠れてJC達の方向を確認しました。
二人は幹線道路と平行している裏道をずっと歩いていました。
暫くすると、ツインテールの子が裏道沿いの民家へ入って行くのが見えました。
ねばった甲斐があったのか、ショートカットの子は一人歩きになりました。
しかし、この裏道沿いは依然として住宅ばかり。
畑の所もありましたが、物陰など見当たりませんでした。
「車も人も来ないから、ここで襲うか…」とも考えましたが、かなり無理があったので断念しました。
更に裏道を進むと、工事中のレストラン(?)らしき建設現場がありました。
メインの入口は幹線道路側で、建物の裏手がこの裏道沿いという感じでした。
ガッチリとした囲いではなく、ネットやシートみたいな物で囲いをしてありました。
「もうここしかない…」私はシートをはがして建設現場の中に入りました。
現場内を見渡しましたが、職人さんは誰もいませんでした。
幹線道路からの街灯わ看板の明かりが射す程度の、薄暗い所でした。
あとは、JCがこっちに歩いて来るのを待つだけです。
手前に民家があったので、そこが家でない事を願いながら、シートの裏側で待ち伏せしました。
隙間からJCを見ると、なにやら携帯をいじりながら歩いて来ました。
裏道を見渡すと、車も人も来る気配はありません。
もう心臓がバックバックンしているのが自分で分かるんです。
興奮していたのではなく、極度の緊張状態です。
「車が来たら…」とか「人が来たら…」とか。
JCは相変わらず携帯をいじりながら、とぼとぼと歩いていました。
そして、私の目の前を通過した瞬間に飛び出し、背後から片手で口を塞ぎました。
「んんんっっっ!?」くぐもった声を上げ、その場にしゃがみ込んだJC。
不覚にもその勢いに負けて、一瞬だけ口をふさいでいた手が離れてしまいました。
「キャーーー!」叫び声を上げられしまいましたが、なにがなんでもこのJCとヤリたい気持ちが強く、フルパワーで立ち上がらせて直ぐに口をふさぎました。
そしてシートの内側、建設現場の中へ引き釣り込みました。
「キャーッ!キャーッ!誰かっ!」予想以上に抵抗され、その場で倒れ込んでしまいました。
いくらなんでも、裏道から近すぎるので、抵抗するJCの首を絞めながら脅しました。
「おとなしくしねえと…殺すぞっ!」再び立ち上がらせて、建設中の建物の中へと連れて行きました。
そして、その場で押し倒すと、再びJCは抵抗してきたので、顔面をグーパンチで殴りつけました。
「痛いっ………!」「コラ、おとなしくしねえと、何度でも殴るぞっ!」無言になり抵抗しなくなったJC。
しかし、最初に叫び声を上げられたので、少し周りの様子を伺いました。
自分の心臓の音と、JCの荒い鼻息だけが聞こえてました。
片手で口をふさぎながら、横たわるJCを見ました。
ただでさえ短いスカートが少し捲れあがり、ムチムチとした白い太股が薄暗い中でも分かりました。
もう、我慢できませんでした。
私はJCの上に覆い被さる感じで、片手を太股に沿いながらスカートの中に入れました。
スベスベの太股からパンティの感触が指先に伝わりました。
「やだっやだっやだっ!やめてよっやめっ…」私は再び殴りました。
「痛っ…!痛いよぉ…痛いよぉ…」構わずにパンティの中へ手を入れると、ザラザラとした陰毛の感触。
そして指をまさぐると薄っすらと湿り気のある感触が。
「オマンコだ、このJCのオマンコだっ!今、このJCのオマンコに触っているんだっ!」心の中で叫びながら、中指をJCのオマンコに突っ込みました。
「やだぁ~やだよぉ~誰かぁ~うぅ~うぅ~わぁ~わぁ~」抵抗はしないものの、ついにJCは泣き出しました。
あの泣き顔を見ると、また興奮してくるんですよ。
口をふさいでいるので、はっきりとは聞こえませんが、くぐもった叫び声というか。
そして、固く目を閉じた両目から大粒の涙が流れてきました。
私は中指をめちゃくちゃピストンさせました。
気分的なものかもしれませんが、JCやJKのオマンコって明らかに感触が違うんですよ。
緩いとかキツイとか締まるっていう感じじゃないんです。
造りそのものが小さいというか狭いというか。
とにかく、若い大人のオマンコとは、感触が違うんです。
もちろん、経験の数とかもあるでしょうけど。
そして、湿り気程度だったオマンコは、徐々に濡れてくるのが分かりました。
私は中指だけではなく、人差し指もオマンコの中に突っ込みかき回しました。
「わぁ~やめてよぉ~助けてよぉ~わぁ~わぁ~」もうJCのオマンコはグチョグチョでした。
グチョグチョになったオマンコから指を抜き、短いスカートを捲りあげました。
すると、白とピンクのストライプ柄のパンティが見えました。
さっきまで、私が手マンしていたので、パンティが少し下にズレたような感じで、これがまたイヤらしいというか、めちゃくちゃエロい感じなんですよ。
パンティに手を掛けて引き釣り下ろすと、グチョグチョになったオマンコが、なんとなく見えました。
そのまま片足だけパンティを脱がし、堪らずにオマンコを舐めました。
どちらかといえば薄い陰毛の間にあるオマンコを、私は舐めまくりました。
「JCのオマンコを舐めてるんだ。さっきコンビニにいたショートカットのJCのオマンコを、あ~あ~!」私の唾液で更に濡れたオマンコ。
「このオマンコに俺のチンポを入れるんだっ!でも、入るのかっ!?どうなんだっ!?入れてやるっ!入れてやるっ!」舐めるのをやめてJCを見ると、ただただ泣いているだけでした。
私は膝立ちになりズボンのベルトを緩めました。
薄暗い建設現場の中で、僅かに聞こえるすすり泣きと、ベルトの「カチャカチャ」という音だけが聞こえました。
しかし、私のチンポは半立ち状態でした。
実はよくある事でして、気持ち的にはめちゃくちゃ興奮していても、チンポの反応がイマイチなんです。
私は再びJCに覆い被さり、顔や首筋を舐めまくりました。
髪の毛や首筋からいい匂いがしました。
その匂いで、少しずつ勃起していくのが分かりました。
そして、少し体勢をずらして上着のダウンジャケット(?)を左右にはだけました。
ブレザー制服で、胸には卒業生用だと思われるリボンが付いていました。
そして名札も。
それを見ると、気持ち的には益々興奮してきました。
「もう、このJCをヤルだけだっ!ハメるだけだっ!」そう思いながら、ブレザーのボタンを一つずつ外していきました。
白い普通のブラウス。
ムチムチとした太股同様に、ブラウスの胸の膨らみが目立つ。
もう…力任せでした。
一気にブラウスを左右に引っ張りました。
ブチブチブチッ!小さなボタンが飛び散り、白だか薄いピンクだかのブラジャーが見えました。
「JCのくせに、こんなオッパイかよっ!」ブラウスがはだけブラジャー姿の上半身と、パンティを下げられ、短いスカートが捲れあがりオマンコが見える状態の下半身。
半立ちから徐々に勃起していったチンポは完全にフル勃起しました。
JCの股の間に腰を沈めて覆い被さり、耳元で囁いてあげました。
「お前のオマンコに俺のチンポ入れてやるからな。思いっきりハメてやるよ」すると、さっきまで目を閉じて泣いていただけだったJCが、少し目を開けました。
正直、一瞬びっくりしました。
JCは小さく首を横に振りながら「もうやめて下さい…許して下さい…」と、哀れみの表情で懇願してきました。
私が拳を振り上げる仕草をすると「きゃっ!」と小さな悲鳴をあげました。
「おとなしくしてればいいんだよ。バージンじゃないんだろ?一緒に気持ちよくなろうぜ」私はそう囁きながら、腰を少しずつ動かして、フル勃起したチンポでオマンコを探りました。
「うぅ~お願いですぅ~お願いですぅ~うぅ~」この時のJCの泣き顔は堪りませんでした。
そして、チンポの先に湿り気を感じ、少しだけ腰を沈めると、まさに"ヌルリ"とした感触がありました。
「オマンコだっ!このJCのオマンコだぜっ!」私は一気に腰を沈めて挿入しました。
「いやっいやっいやっ!やめてっ!やめてっ!やめてよぉ~!」しかし、私のチンポは押し戻されてしまいました。
完全には挿入できないんです。
ヒダが絡みつくというか、角度が悪いせいもあったのか、亀頭しか挿入できないんです。
少し焦った私は、とにかく強引に腰を沈めました。
「くそっ!くそっ!入らねえっ!」「もうやだよ~誰かぁ~誰かぁ~ねぇ誰かぁ~!」JCの言葉にイラっときてしまい、張り手で横っ面を叩きました。
「うるせえんだよっ!ちきっしょー!」焦りは増すばかりだったので、ブラジャーを上にずらして、ムチムチしたオッパイにむしゃぶりつきました。
とにかく、JCには不釣り合いの見事なオッパイでした。
「くそっ!ここまできてっ!くそっ!くそっ!」焦りと悔しさから、JCのオッパイを力任せに揉みしだき、乳首を軽く噛みまくりました。
「ひいっ!助けてっ!助けてっ!」私の行動にJCが更なる恐怖を感じたのか…!?ずっと抵抗しないでいたJCが、身をよじりながら、私の体を押し退けようとする仕草をしてきました。
「ジタバタするんじゃねぇっ!」私は片手でJCの両手首を掴み、頭の上で抑えつけた時でした。
"にゅる~り"というか"ヌプヌプヌプ"というか、ちょっとした拍子で、完全に挿入できました。
「ひっ!ひっ!ひっ!助けてっ!助けてっ!うぅー!うぅー!」ついに、ついに、私のチンポがJCのオマンコに根元までズッポリと挿入できました。
私はもう必死に腰を振りました。
「はぁはぁはぁ、ヤッたぞ、ヤッたぞっ!はぁはぁはぁ、このJCとハメてるっ!あっああっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!」コンビニで見かけた時を思い出しながら、今この時を楽しみました。
顔や首筋やオッパイを舐めまくり、ムチムチのオッパイを揉みまくりました。
私のピストンに合わせて、JCの体が揺れていました。
早くもイキそうになったので、私は上体を起こして、結合部をマジマジと見ました。
「入ってるよ、俺のチンポがこのJCのオマンコにっ!堪らねえっ!はぁはぁはぁ!堪らねえっ!」私は脳裏に焼き付けながら、思いっきり腰を振りました。
JCは両目を閉じて、口を真一文字にして泣いているだけでした。
「はぁはぁはぁ、中に出してやるな。お前のオマンコの中によ」耳元で囁きましたが、JCからの反応はありませんでした。
「おっ!イクぞっ!イクっ!イクっ!」もう限界でした。
私はJCのオマンコにたっぷりと中出しして果てました。
こんな気持ちのいいセックスは、なかなか経験できないでしょう。
私は周りを見渡しながらズボンをはき、エロい姿で横たわるJCに近付き、耳元で囁きました。
「最高の卒業記念になったろ?良かったなあ、オイ」大声で号泣しだしたJCを建設現場に残し、私は闇夜に紛れてその場を去りました。
あのエロい姿を思い出すと、またヤリたくなってしまいます。
いつでもどこでも、それこそ好みの女とチャンスがあれば。
今夜、これからでも…。
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