「ママ、家に帰る前にどこかに途中下車してホテルによって行こうよ。俺またママを抱きたくなっちゃった。」
そんな、夕べもあれだけ私の中でいったのに、、
年前今の主人と再婚し、当時聡君歳は主人の連れ子でした。
私も前の主人が乱暴もので、やっとの思いで離婚をし、とても優しかった今の主人と結婚をしたのです。
結婚して年くらいはとても仲がいい家族で、いつも笑いが絶えませんでした。
しかし、年前主人が体を壊し年間の入院をしてしまったのです。
最初の亭主にセックスの味を体中に教え込まれた私。
まだ歳と若かった私は年以上満たされない体に我慢が出来ず、ついナンパされた男性と浮気をしてしまったのです。
たった回の過ちを聡君に見つかり、私は泣いて誤り「お父さんには言わないで。」とお願いしました。
しかし、返ってきたことは「だったら俺が親父が満足させられない分相手してやるよ。俺とママだったら血が繋がっていないからいいだろ。」でした。
それからは主人に隠れて、義理の息子と関係が出来てしまったのです。
主人も体調が良くなり仕事も行き、出張でいない夜は私を自分の部屋に呼びつけ、セックスを強要するのです。
時には私がお風呂に入っているとき、裸で入ってきて体を洗わせたり、ペニスを咥えさせて口の中に出して楽しむのです。
しかし、主人がいるときはとてもいい息子ぶりで、主人も安心しきっているのです。
年末から私のが今年還暦と言うこともあり、お祝いがてら実家に帰って来ました。
主人は仕事で行けないという事で、聡君と帰省したのです。
突然の大きな孫に驚きながらも、両親は大変喜んで歓迎してくれました。
聡君も行くなり「おじいさん、おばあさん、」と言い出し、忠実な孫振りを発揮していました。
しかし夜になると両親が用意してくれたのか、階の一つの部屋に親子用の布団がつ並べられていました。
「寒いから暖かくしてお休み。」と言ってが階へ降りていくと、今まで忠実に孫、息子の面を被っていた聡君が突然男になり、
「これはいらないよな。」と一つの布団を蹴飛ばし、もう一つの布団に寝ると掛け布団を捲り、私に入ってくるように言うのです。
仕方なく私が聡君に横に寝ると、
「何自分だけ寝ているの。いつものように裸になって俺のチンポをしゃぶるんだろ。」と言ってくるのです。
「お願い、ここでだけは許して。帰ってお父さんがいない夜にちゃんと言うことを聞きますから。」
「何、舐めたことを言っているんだよ。帰ったら帰ったとき、ここでもちゃんと俺を満足させるんだ。ママだってその気で俺を連れてきたんだろ。」
「ああ、、そんな。」私は仕方なく着ている寝巻きを脱ぐと、聡君も裸にし布団に潜って息子のペニスを咥えていったのです。
お願い、早くいって。
私の願いも神様に届かず、しばらくすると息子が顔を跨ぐように言うのです。
いや、それだけは。そう、息子は私にペニスを咥えさせながら体を反転させ私の股間を舐めるのです。
私が聞こえない振りをしていると、息子は起きて布団を捲り私の体を引き寄せるとおを激しく叩きました。
「ひぃー、」思いも寄らない刺激に私はペニスを放して叫んでしまいました。
「どうした、何かあったか。」と父が声をかけてくれ、「なんでもない、お休み。」と言うのがやっとでした。
それからは息子に服従、シックスナインをし声を出すことも出来ず私は口を手で押さえて耐えていました。
そしてついに息子が私の中に入ってきたとき、口を手で押さえていたのにその手を息子にどけられ私は仕方なく息子のしがみ付いて息子の胸に口を宛てていたのです。
そんなことが毎晩繰り返され、帰る前の晩は騎乗位バックも加わって回も生かされてしまったのです。
仕方なく私と聡君は途中で新幹線を降り、駅近くのラブホテルに入りました。
まだ午前中で日がさんさんと照りつけているというのに、、
「ママ、ママと一緒にお風呂入るのって久しぶりだね。今度、お父さんが入院したら、ママのここ剃ってあげるからね。」
と、私の毛深い陰毛を手ですくうのです。
「大丈夫だよ。今度お父さんが入院したら、また年くらい掛かるんだろ。それまでにはちゃんと生えてくるから。それに年あったらおの穴でも俺を満足させるようにしてあげるから。そうなったら前はお父さんのもの、避妊薬をやめてお父さんお子を産むこともできるだろ。
でも、ここは俺のものだからね。」
聡はそう言って船の中で私を抱きながら、おの穴に指を入れてくるのです。