性的虐待を受けたと言うより、虐待をしちゃった時の話をします
小学年生の夏休み。
学校の水泳教室が終わった後、クラスの仲のいい友だち人と私、そしてクラス委員の男の子・久保君の、計人で担任の安倍先生の家に遊びに行った時のことです
その家には、担任の先生と違う学年の女の坂本先生で住んでいて、
最初は人で部屋でゲームをして、夕方からは花火をして遊び、再び先生の家に戻ってきた時のことです
みんなかなり汗をかいていて「暑いね」とか言っていたら、安倍先生が、「お風呂に入っていく」と聞いたので、
私達女の子人は、迷わず「はい入ります」と言ったんだけど、一人男の子の久保君は、
恥ずかしそうに黙っていました
そうしたら先生は、「じゃあ、あなたち先に入りなさい。先生は久保君と入るから」って言ったんです
私達は、「いいなぁ、久保君は先生と入れて」なんて言いながら、先に入りました
船も洗い場も広くて、人でもゆっくり入れました
そしてお風呂から上がると、
先生はスイカ切ってあるから食べなさい。じゃあ久保君、先生と入ろうって言って、久保君の腕を取ると、久保君は、真っ赤な顔をして、恥ずかしそうにお風呂場に行きました
私達が、顔を見合わせて笑っていると、一緒にスイカを食べていた坂本先生が、
みんなは、男の子の兄弟とかいるのと聞いてきました
私達人は、たまたま全員、弟がいたので、
弟がいますと言ったら、
じゃあ、みんな男の子のオチンチンとかは見慣れてるんだと言いました
私達は、一瞬オチンチンという言葉を聞いて、びっくりしましたが、
友達の一人が「もっと小さい時は、一緒にお風呂とか入っていたけど、もう最近は、全然見てないです」と言い、
もう一人の友だちも私も、お風呂は幼稚園の頃だけで、今はなんか恥ずかしいもんね」
と言いながら、うなづいていると、坂本先生は、
じゃあ今日は、久保君の裸、みんなで見ちゃおうかと言いました
私は、えー今ですかと言うと、
先生は「みんなで、久保君の体を洗ってあげれば」って。
私達人は、顔を見合わせると気持ちは同じだったようで、
口々に「わぁー面白そう」と意見は一致
すると坂本先生は、お風呂場に行って、
安倍先生、みんなが久保君の体を洗ってあげたいって言ってるわよとドア越しに言いました
すると中から安倍先生が、「アラいいじゃない。久保君どうする」って聞いています
久保君の「えーっ」と嫌がっている声がしましたが、先生が背中や頭だけなら恥ずかしくないでしょうと、無理強いしている様子でした
でも結局は観念したみたいで、すぐに先生の「みんな、いいわよー入ってきて」という声が聞こえました
言い忘れましたが、久保君は頭もいいし、スポーツも万能のクラスの人気者です
久保君に密かにあこがれている女子は沢山いました
その久保君の裸が見られるなんて、私達も少し興奮気味だったのを覚えています
私達がお風呂の戸を開けると、
久保君は、安倍先生船の中。安倍先生は大学出たばかりのナイスバディです。
その安倍先生に促されて、久保君はタオルで前を隠しながら船から上がり、
そして、おしり丸見えでお風呂の椅子に座りました
一人の友だちが「私、背中担当」と言うと
もう一人は「じゃあ私は、頭ね」。
私はじゃあ私は、腕と言って、それぞれキャーキャー言いながら洗い始めました
久保君は、恥ずかしそうにうつむいたままです
すると安倍先生が、「じゃあ先生は、前を洗ってあげるね」
と言って、船から上がるとバスタオルをサッと巻いて、久保君の前に座ると、
タオルを持って、久保君の股間を隠していたタオルをパッと取りました
慌てて両手でオチンチンを隠す久保君。
でもその久保君のオチンチンは、すでにピーンと立って、隠した手から先っちょが出ていました
「わーっ」と叫ぶ私達。
そして安倍先生は「久保君、だめよ隠しちゃ。おしっこするところなんだから、一番きれいにしないと」と言って、久保君の手を払いのけました。
久保君は、あきらめたように無抵抗になりました
そして安倍先生は、手に石鹸をつけると、素手で久保君のオチンチンを洗い始めました。
私達は、みんな手を止めて、その様子をジーっと見ています
すると先生は、「久保君、オチンチンは、ちゃんと皮をむいて洗わないとダメなのよ」と皮を引っ張って、ピンク色の亀頭を剥き出しにしました
「痛い」と叫ぶ久保君。
「我慢してね」と言う先生
私は思わず、「すごーい、オチンチンってこうなってるんだ」
と言ってしまいました
すると先生は、「みんなも結婚して子供ができたら、こうやって洗ってあげるのよ」と言いながら、私達の手を取って久保君のオチンチンを触らせてくれました
私達は、「かたいね」とか「可愛い」とか言いながら触りましたが、久保君は、もう完全に無抵抗
そしてシャワーで石鹸を流して、私達の体験は幕を閉じました
私達が部屋に戻ると、坂本先生が、
「どうだった」と聞くので、
「楽しかった」と言うと、
「男の子の体って、面白いでしょう。でも知っておいて損はないからね。学校じゃここまで教えてくれないからね。久保君も、もう少し大きくなって、毛が生えてくると、もっと面白いことも教えられるんだけど、年生じゃまだまだね」と言っていましたが、それが何だったのかを知ったのは、ずっと先でした
久保君には、ちょっと可哀想だったけど、
その後、クラス会とかでも会うことがないので、いつか会った時に、この時の話をしたいなぁと思っています