男勝りで、サバサバしたの涼子と、に敷かれながらも俺は幸せな毎日を送っていた。
子供も小学生になり、俺の仕事も順調で、不安なことは何もなかった。

強気で男勝りの年上女房に、色々と使われっぱなしで、に敷かれていても、俺がもともと草食系というか、ノンビリした性格なので居心地もよかった。


そんなと、の後輩の真奈実ちゃんと、俺の後輩のタカとの4人で、体育会系らしくよく麻雀をして遊んでいた。
低いレートで遊んでいたのだけど、ある日話の流れで、俺が勝ったらの過去の男の話を聞かせてもらえることになった。

涼子は年上で、強気なさんキャラだったので、付き合っていた頃も、元カレの話なんて聞ける雰囲気ではなかった。なので、ほぼ何も知らないまま今に至っていた、、、


必死で頑張っても俺はなかなか勝てず、たまにタカが勝って、ご褒美にがタカにちょっとしたマッサージなんかをしていた。
それも徐々にエスカレートして、水着姿でタカの背中を流したり、ついには手コキからフェラまでしてしまった、、、

だけどそれを見て、嫉妬や怒りなんかよりも、大きすぎる興奮がわき起こった、、、


そんな事もありながら、とうとう俺が勝つ日が来た。
が見せてくれた昔の秘密は、想像の斜め上を行くもので、怪しいと思っていた真奈実ちゃんの旦那とではなく、真奈実ちゃんととの恋人関係だった。

二人のレズプレイは、いつもとはまったく逆で、ロリでおっとりした天然っぽい真奈実ちゃんがハードなSになって、いつもは強気なを責め立てるというものだった、、、


それはとんでもなくエロくて異常な光景だったが、相手が女で良かったと思う俺もいた、、、
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、と同期の陸上部で、マッチョでいかにも雄ゴリラという感じだ。の相手がゴリさんではなく、ゴリさんのの真奈実ちゃんでよかったと心底思った、、、

だけど、そんな思いは、すぐに打ち砕かれた。


真奈実ちゃんに拳やペニバンで散々責められて、少しグッタリしていると、久しぶりにとセックス出来たことに喜んでいる真奈実ちゃんが、ベッドでイチャイチャしていると、防音室の扉が開いてゴリさんが現われた、、、

「ゴメン、やっと寝かしつけた、、、 じゃあ、始めるか!」
ゴリさんは、俺に一瞬会釈をして、そのまま二人が寝転ぶベッドの上に上がり込んだ。


”遅いよ? ほら、涼子、はぎ取るよw”
『りょうか?いw』
二人は楽しそうにそう言うと、ゴリさんの服を脱がしていく。
息の合った動きで、真奈実ちゃんが上を、が下を脱がしていき、あっという間にゴリさんは全裸になる。

裸に剥かれながら、ゴリさんは特に何も言わなかったが、裸を見て驚いた。
ゴツいマッチョとは知っていたが、ここまでとは思っていなかった、、、
彫刻刀で彫り込んだような体。
腹筋も割れているし、ダビデ像みたいだ、、、
そして、そそり立つチンポもタカのモノよりもデカい。
ゴリさんは、どちらかというとブ男の顔だが、彫りがかなり深い。
もしかして、外国人の血が入っているのかもと思った。
それほどのデカいチンポだった。

しかも体脂肪が少ないからか、勃起したチンポに血管がビキビキに走っているようにも見えて、ど迫力だった。


『ちょっと、さらに凄くなってない?』
が、ゴリさんの体を見て感心したような、あきれたような声で言う、、、

「真奈実ちゃんが筋肉好きだからねw」
ゴリさんが笑いながら言う。ゴリさんはの真奈実ちゃんのことを、真奈実ちゃんと呼ぶ。
見た目のイカツさからは違和感しか感じない可愛らしい呼び方だが、ずっとゴリさんはそう呼んでいるようだ。

”まだまだ足りないけどねw もっとトレーニング頑張りなよ!”
真奈実ちゃんがそう言う。
「わかったよw」
『ここも、相変わらず無駄にデカいねw』
はそう言うと、ゴリさんのチンポをガシッとつかんだ、、、


もう、ここまで見れば充分わかった、、、
とゴリさんは、どう言う形かはわからないが、肉体関係があった。
それが伝わってくる、、、


すると、真奈実ちゃんはゴリさんにキスをした。
そして、キスをしながら、ゴリさんの乳首を責めると言うよりも、その発達した大胸筋に触れたくて仕方ないという感じで触り始めた。本当に、筋肉が好きなようだ、、、


は、二人がキスを始めたのを見ると、ゴリさんの極太を舌で舐め始めた。
カリ首にまとわりつくような舌使いで、丁寧に舐め上げて行く、、、

普段の俺とのセックスでは、俺がフェラをしてもらうことはほとんどない。
大体が俺に顔面騎乗をして、舌で俺がイカせた後、がすぐに騎乗位でまたがってくるので、俺が前戯をしてもらうことはほぼ無い。
だけど、それを不満だと思ったことはなかった。

だけど、が他の男のモノを丁寧に舌で舐めあげているのを見ると、羨ましくて仕方ない気持ちになる。

俺に対しては、完全にさん女房で、女王様チックでもある、、、
それが、今は舌で丁寧にご奉仕をしている。


ゴリさんは、真奈実ちゃんとキスをしたまま、フェラをされて、真奈実ちゃんの可愛い手で乳首も責められている。

真奈実ちゃんがキスを止めて、ゴリさんの乳首舐め始めた。
ロリっぽい顔の真奈実ちゃんが、目をキラキラさせながらたくましい大胸筋の上の乳首舐めている。本当に、ゴリさんの事が好きで仕方ないという感じだ。

は、真奈実ちゃんが乳首舐めを始めると、すぐに同じように乳首舐め始めた。
いつの間にか裸になってペニスバンドだけになった真奈実ちゃんと、フリフリのいっぱいついた可愛らしいゴスロリチックな服を着たままのが、ゴリさんの乳首舐めている。

「涼子、相変わらずそういう格好、似合わねーなw」
ゴリさんが、楽しそうに、馴れ馴れしく言う。
普段俺の前では、ゴリさんはに対して丁寧に話すし、呼び捨てもしない。
今は、昔の通りにしていると言うことなのだろう、、、

『うっさい!』
そう言って、ゴリさんの乳首を噛む

「いてて! 痛いって!」
大げさに痛がるゴリさん。

”嘘つきw もっと強く噛んで欲しいんでしょ?”
真奈実ちゃんが、女王様キャラで聞く。

「うん、、」
妙に可愛らしく返事をするゴリさん。

すると、真奈実ちゃんとが、ほぼ同時にゴリさんの乳首を噛んだ。
見た目に、かなり強く噛んでいる様子だが
「うぅぉおぉ、、、 ん、おぉ、、」
ゴリさんが、痛そうに、それでいて気持ちよさそうにうめく。

それにしても、息の合ったプレイだ。
3人でいつもしていたのだろうか?
誰と誰がカップルだったのだろうか?
ゴリさんは、の元彼?セフレ? まだわからない、、、


しばらく乳首を責め続ける二人。
ゴリさんは、気持ちよさそうにうめきながら、時折強く噛まれるのか、痛そうにうめく、、、


そして、それぞれがゴリさんの左右の乳首舐めていたと真奈実ちゃんが、中央に顔が寄ったときにキスをした。
舌を絡めながら、ねっとりしたキスをする。
唇をくっつけっぱなしのキスではなく、舌が絡むのをよく見えるようにしている。
ゴリさんを、視覚でも興奮させようとしている感じだ。

と真奈実ちゃんがキスをしながら、指でゴリさんの乳首を責める。

「あぁ、、エロい、、」
ゴリさんも、思わず声を漏らす、、、

そして、キスをしながら乳首責めが続く。
キスから、乳首舐めに移行して、だけが乳首舐めている状態になり、そののはだけた衣服からのぞく乳首を、真奈実ちゃんが舐め始める。
それもコロコロ入れ替わり、が真奈実ちゃんの乳首舐めて、真奈実ちゃんがゴリさんの乳首舐めたりもする。

その動きは、流れるように自然で、この3人でのプレイが数限りなく繰り返されていたのを物語っていた、、、


昔話が聞きたかっただけなのに、実演まで見ることになるとは思っていなかった。
でも、が他の男と二人で普通にしているだけだったら、もっと嫌悪感や、怒りが湧いたと思う。真奈実ちゃんも混じっていることで、不思議と怒りが湧かず、嫉妬こそ物凄いのだけど、興奮した、、、




そして、真奈実ちゃんは指を二本、ゴリさんの口の中に突っ込む。
そして、口の中を指でかき混ぜていく。
ゴリさんは、それを必死で舐めている感じだ。

”ほら、欲しいんでしょ?お願いしたら?”
真奈実ちゃんが、可愛い顔から出たとは思えない、女王様口調のセリフを吐いた。

「真奈実ちゃんのツバ、いっぱい下さい、、」
ゴリさんが、ゴツい男の中の男といった風貌からは、まったく想像も出来ない弱々しい口調で、真奈実ちゃんにお願いをした。

真奈実ちゃんは、いきなり ”ペッ!”と、ゴリさんの顔にツバを吐きかけた、、、
口の中に垂らすのかな?と思っていたので、その酷い行動に驚いた。

だが、ゴリさんは
「あぁ、、真奈実ちゃん、、、」
と、嬉しそうだ、、、

真奈実ちゃんは、可愛い口から、何度もツバを吐きかける。


ゴリさんの顔がツバだらけになると、がそれを舐めていく、、、
舌でゴリさんの顔を舐めていき、真奈実ちゃんのツバを回収していく、、
「涼子、、頂戴、、」
ゴリさんが、潤んだ瞳でにお願いした。

は、ゴリさんにキスをした。
荒々しく、俺にいつもするみたいな乱暴なキスだ。
そして、少し離れた位置から、口の中のものをゴリさんの大きく開けられた口の中に垂らしていく、、、

ゴリさんは、キラキラした目で、それを飲み干していく、、、
『ホント、相変わらず真奈美ラブなんだねw』
は、いつもの感じに戻っていた。

「まぁな。真奈実ちゃんが俺の全てだから。」
ゴリさんは、きっぱりと言いきった。

に、肉体的には浮気された感じだが、どうやら精神的には浮気されていない感じでホッとした。
ゴリさんとは、真奈実ちゃんを通して、愛とかではなく、プレイでしているだけだと思えた。


もちろん、それだからと言って許せるわけではないし、ショックはデカいのだが、を奪われることはなさそうなので、心底ホッとした。

すると、真奈実ちゃんはちょっと照れた感じで
”嬉しい事言ってくれるねw ご褒美は何が欲しいの?”
と言った。

「それ、、、欲しい、、」
ゴリさんは、真奈実ちゃんのそそり立つペニスバンドを指さしていった。

すると、真奈実ちゃんは、そのデカいペニスバンドをゴリさんの口の中に突っ込んだ。
さっきまで、アナルや膣に入っていた、まだ気が出ていそうな代物を、綺麗にすることもなく口にくわえさせた。

そして、真奈実ちゃんは腰を振り始める。
喉奥に押し込むように腰を振り、あっという間にゴリさんは涙目になる。
「ううぅおぉ、、 おぉぉおぉ、、、」
と、えずくようなうめき声を上げるゴリさん。
かまわずにガンガン腰を振る真奈実ちゃん。


は、ゴリさんのビキビキになったチンポを口にくわえて頭を振り始める。
口をペニスバンドで犯されながら、フェラをしてもらっているゴリさん。

複雑な気持ちになった。嫉妬や羨ましいという気持ち、、、 いじめられて可哀想という同情、、、  ただ、どちらにしても興奮がヤバいくらいになってきた、、、


ゴリさんの口の中をひとしきり犯した後、ペニスバンドを引き抜くと、粘度の高い唾液がゴリさんの口とペニスバンドに橋を作る。

引き抜くと同時に、ゴリさんは四つん這いになる。
もう、待ちきれない!!! という感じで、素早く動くゴリさん。


それと同じくらいも機敏に動き、ワセリンをペニスバンドとゴリさんのアナルに塗りつける。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのアナルをほぐすこともなく、いきなり押し当てた。
そして、無言のまま一気に押し込んだ。

アナルと違って、ゴリさんのアナルはあっさりと真奈実ちゃんのペニスバンドを受け入れた。

すんなりと一番奥まで挿入されると、
「うぉぉぉおおぉっ! 真奈実ちゃん!!」
と、ゴリさんが吠えた。

”また緩くなったんじゃない? 一人でやってる?”
真奈実ちゃんが、冷たい表情で言う。
普段ニコニコしている彼女が、こういう表情をすると、余計に怖い感じがする。

「ご、ごめん、、でも?」
ゴリさんが謝り始めたが、言い終わる前に腰を激しく振った真奈実ちゃん。
「グゥおぅっ! おぉ、おグゥッ!!」
ゴリさんは、のように吠える。

真奈実ちゃんは腰を振りながら、ゴリさんを叩く。平手で強く叩くたびに、ゴリさんのキュッと締まったお尻が赤くなる。


マッチョのゴリさんが、一回りも二回りも小さい真奈実ちゃんに、ペニスバンドで責め立てられている姿は、正直滑稽だった。

そしては、サディスティックな顔で腰を振る真奈実ちゃんにキスをしている。
真奈実ちゃんはの口の中に舌を突っ込みながら、パンパンゴリさんを叩きながら腰を振る。

ここまで、圧倒されて魅入られたように見ていた俺だが、急に笑いがこみ上げてきた。
なんだこれは? なんでオマエが掘られてる? ゴツくて、巨根で、男の中の男に見えるオマエが、ロリの真奈実ちゃんに掘られて叫んでいる、、、

の過去の秘密、が他の男にヒィヒィいわされている光景、、、 そんなものが見れるはずだったのに、、、

「ぐぅあぁうぅ、、 真奈美ぃ、、 ヤバい、、 あぁ、、」
バックで突かれて、ゴリさんは気持ち良すぎてヤバいという顔になっている。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの腰をがっしりと両手でホールドして、思い切り、ゴリさんを突き破るくらいの勢いで腰を振り始めた。
ロリっぽくて小柄とはいえ、さすがに大学の陸上部だった真奈実ちゃんで、力強いピストンだ。
下手したら、俺よりもパワフルでワイルドかも知れない、、、


そしては、時折真奈実ちゃんにキスをしたり、真奈実ちゃんの剥き出しのおっぱいに舌を這わしている。
真奈実ちゃんが頂点で、その下に涼子がいて、ゴリさんがいる。こんなヒエラルキーみたいだ。


ゲイの知識も、ホモのこともよく知らなかったが、こんなにぶっといもので、こんなにもガンガン突かれて、腸が破れたり肛門が裂けたりしないのだろうか?
見ていて人ごとながら心配になる、、、


「ダメぇ、、 真奈美、ダメだよぉ、、」
そのごつい顔から出ているとは思えないくらいの、情けない声だ、、、
”ははっw 何がダメなの? もっとでしょ!?”
真奈実ちゃんが怖い、、、 人が変わったみたいだ、、、

そしてガンガン突き続ける真奈実ちゃん。

「あぁぁーーっっ!!」
ゴリさんが叫ぶと、チンポから精子ではない、おしっこみたいなものが飛び散り始める。
それにしては透明で、アンモニア臭もしないのだけど、真奈実ちゃんの鬼突きによって、女が潮を吹くみたいに透明の液体が勢いよくベッドを濡らしていく、、

さっきは、真奈実ちゃんに拳を膣に突っ込まれて、派手にお漏らしをした。
だけど、ベッドにはパッドが敷いてあった。今また、ゴリさんの噴き出したものがパッドを濡らしていく、、

泣き声に近いうめき声を上げ続けるゴリさん。すると、唐突に真奈実ちゃんがペニスバンドを引き抜いた。
すると、
「おぉオおっっごぉあっ!!!」
と、一際大きくゴリさんがうめいて、その巨根から白いものを射出した。
抜くときの刺激で、精子が漏れてしまったのだろうか?
奥にゴンゴンピストンをカマしているときには漏れなかったのに、抜くときに精子が漏れるなんて、ちょっと不思議だった。


”何もらしてんの?ほら、今日は久々に涼子がいるんだから。 覚えてるだろ? 早くしろよ!”
真奈実ちゃんの口調が、さらに悪くなる。
正直、ちょっと俺は引いていた。
も相当口が悪いけど、俺にここまで酷い言い方はしない、、


だけど、ゴリさんは怒るどころか、子犬の目をしながら仰向けに寝転がった。

そこに、が腰を降ろす、、、
いつも俺にさせる顔面騎乗が始まった。
ゴリさんは、の腰が降りてきたそばからすぐに嬉しそうに舐め始め、夢中で舐め続ける。

いつも自分がしていることなのだが、こうやって端から見るとなかなか強烈なモノがある。
それこそ子犬のように、ひたすら舐め続けるゴリさん。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの両足首をひっつかむと、荒々しく広げて正常位でペニスバンドを突っ込んだ。

「グふぅっ!!」
のアソコに顔を押しつけたまま、ゴリさんがうめく。
もう、どう言う顔をしたら良いのかわからない。
浮気されているという悔しさや怒りも当然あるが、あまりに斜め上を行く展開に、笑いもこみ上げているのも事実だ。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのごついを抱えて腰を振る。それにしても丸太のようなだ。
張り出した大腿四頭筋、ふくらはぎまで極太だ、、、


それなのに、こんなをしているのに、女の子みたいにあえいでいるゴリさん、、、

『んっ! あ、あっ! んっ! あっ! アアッ! ゴリぃ、、もっと強くッ! は、ヒィッ!!』
があえぎながら言う。
”ホラホラ、ちゃんと舐めろって! 何サボってんの? ほら、ほらw”
真奈実ちゃんがサディスティックな感じで言いながら力強く腰を振る。

ゴリさんはうめきながら、のアソコを必死で舐める。

”涼子、おいで、、”
真奈実ちゃんがに言う。

『はい、、』
は、少しうわずった口調で返事をする。

そして、腰をゴリさんの顔から持ち上げて、真奈実ちゃんの方に移動した。


そして腰を振り続ける真奈実ちゃんとキスを始めた。
それだけではなく、ゴリさんの極太をアソコに押し当てて、腰を降ろしていった。

当然俺のものよりも大きなチンポ、、、 さっき見て、大きいと思った真奈実ちゃんのペニスバンドよりも大きなチンポが、あっけなく全部の膣中に消えていった、、、

考えてみれば、小さいとはいえ真奈実ちゃんの拳が入った膣だ、、、
入って当然とも言える、、、
しかし不思議なもので、こんな極太や、拳まで入る膣なのに、俺はとセックスしていて、のアソコを緩いと思ったことはない。

やはり、筋肉で締め付けているのだろうか?そう考えると、筋肉はセックスをより良くする大切なものかも知れない。


ゴリさんに後ろ向きの騎乗位でまたがり、ゴリさんを正常位で突きまくる真奈実ちゃんとキスをする、、、
図に書かないとこんがらがりそうだが、その状態で3Pが続いていく、、、


俺と付き合う前、学生時代のは、こんな乱れたセックスをしていたことがわかった。
だけど、3人の様子から、俺と結婚してからはこういう関係にはなかった事がうかがえる。


浮気をしていなかったことに、安心はしたが、こんな激しく乱れたセックスをしていたのに、俺とのノーマル、、 もしかしたらノーマル以下のセックスで、よく10年以上も満足出来ていたと思った、、、




は、真奈実ちゃんとキスをしながら腰を上下ではなく前後に振る。
こすりつけるような動きで、力強く腰を振りながら、真奈実ちゃんとねちっこいキスをする

『真奈美ぃ、、 これ、凄いよぉ、、、 ねぇ、あ、あぁっ!』
”久しぶりでしょ? 懐かしい? ふふw キチキチになってるねw”
真奈実ちゃんが、のアソコを触りながらいう。


「涼子、相変わらず半端ないなw 千切れそうなくらい締まってるよw」
ゴリさんが言う。真奈実ちゃんに対しては、主従の関係みたいな口調だが、に対しては友達に話すような感じだ。

『あんたこそ、、、 脳まで痺れそうだよ、、 あ、ああっ、、 奥が、、潰れてるぅ、、 ヒ、あぁっ!』

”そうするの? また逆戻り?w 私は別に良いけどw”
真奈実ちゃんが意味深なことをいう。
『きょ、今日だけ、、だから、、、 ン、あっ! おぉオおぉおぉオッ! ンほっ!』
「ウソつけw オマエが我慢出来るわけないだろ? ほら、これだろ? これが好きだろ?」
ゴリさんが、真奈実ちゃんにアナルを犯されている状況のくせに、に対してサディスティックに言いながら腰を突き上げる。


『ヒィッッぅっ!!! それ、、アァァッ! ダメ、、、ダメ、、 ングゥッ!! そこダメぇ、、 わ、忘れてたのにぃ、、、 こんなっ! あっ! アアあっっっーーっっ!!!!』
が、真奈実ちゃんにしがみつきながら、ゴリさんに体が浮くほど突き上げられて叫ぶ。

”思い出しちゃった? 私はずっと涼子のこと想ってたよ、、 涼子、、愛してるよ、、”
真奈実ちゃんが真剣な口調で言いながら、キスをする。

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