痴漢処女を奪われました

私は今高2なんですか、周りの皆は「やった」とか学校でえろい話ばっかしてて、 私は凄くあきあきしてたんです。

 私ってエロい事なんて普段考えないし、どちらかというと勉強に気合とかいれた方が将来自分のためになるかなぁ~とか思っていて、私は常に勉強ばっかりしていました。  将来の夢も一応あったし。  周りの皆は「サクラまだやってないの?」とか妙な心配してくれたり「サクラ少しはエロくなりなよ~」とか変な事いってくるのが日常でした。

 しかし、この私にもそういう時期がきてしまったのです。  それは雨の日で塾の帰りで時間は10時を過ぎていました。  そして雨も降っていたし、電車でも乗って帰らなきゃ確実に「12時までには着かない!」とか焦っていたので(家から塾は遠い)各
駅の電車でなく特急の電車にのって帰りました。

 やっぱり雨のせいで凄く電車も混んでで、会社帰りのサラリーマンやOLばっかり;; 「乗れなかったらどうしよう」とか考えながら焦っていました。 「だいたい塾の先生の進路の話が長すぎるのよ」とか怒り奮闘。やっときた電車は満員。 (ぅわ~これきついゎ)とか思いながら電車に乗りました。そして発車してから2分。私ゎ妙な感触を覚えました。

 なんとしらないサラリーマンのおじさんが私の背後からお尻を触っていたのです!  私は凄いイラってきて叫ぼうと思ったけどこの満員電車の中。叫んだりしたら迷惑かな? とか周りを気にしてしましました。  これが誤った選択でした。

 そのおじさんは私が叫ばないをいい事にどんどんパンツの中に手をいれてきたのです。やっぱり私も女の子のため、さすがに敏感に感じてしまい、完璧に濡れていました。  そのおじさんは耳元で「凄い感じてるね」と囁いてきたのです。凄い気持ち悪くて私は硬直してしまいました。そしておじさんは私の手を握り自分のものに触れさせて「ほら。おじさんもこんなに固くなってるだろう」とかいってきたんです。  そして「もう・・・・おじさん我慢できない」とかいいながらチャックをおろして私のパンツの横の隙間にいれてきたのです!

 そして「こっち向いて。」といわれてぐっと振り向かされ、あそこにおじさんのものをいれてきたのです。  凄い気持ち悪くて・・・痛くて叫びたかったけどこの状況が状況。叫びたくても叫べなくてこらえていました。

 そしておじさんは「君処女?」とか聞いてきたので答えませんでした。そして次の駅におりるらしくおじさんは抜いてくれました。(やっと逃げられる~)とか思っていたんですけど、おじさんなんと自分の降りる駅で私の手を掴んで強引にひっぱてきたのです。  私はその次の次くらいの駅でおりるはずだったのに違う駅で降ろされてしまいこれはさすがにピンチでした。でも、おじさんはどんどんひっぱて行くのです。  そしてとある公園につれていかれました。そして木の茂みに押し倒され、おじさんは胸を揉んできました。そしてペロペロ舐めてくるのです。  私はさすがにびくんとなってしまい、おじさんはそのつど「感じすぎだよ」とかいってきました。

 そしてどんどん下へ・・・・。  とうとうおじさんは指をいれてきたのです!  凄い出し入れされてきつかった・・・・。

 そして最後におじさんのものをまたいれてきたのです。いれて今度はピストン?してきたのです。  たまらなく痛くて拒絶しました。そしておじさんは「ぁ・・・・イク・・・出していい?」とかいってきました。  出すって初めなんだかよくわからなかったんですよねぇ~・・  しかとするとおじさんはめいいっぱい自分の精子を私の中にいれてきたんです。今思えばなんでしかとしたのか・・・後悔の嵐です。

 そしておじさんは満足気に「気持ちよかった。ありがとうねw」とかいって去っていきました。私はしばらく固まってしまいました。  しかも帰ったの2時すぎ、そして初体験を見知らぬ痴漢おやじに奪われた。

JK, 中出し, 処女, 初体験, 学校, 痴漢, 電車,エッチ体験談