レイプ願望がある彼女(マミ)実は、僕は寝取られ性癖があります。なので彼女レイプを体験させてあげようと思いました。(一応犯罪にならないようにw)知人の男性と口裏を合わせ、さらに彼女とも計画を立てました。知人には「最近さぁ、俺の彼女レイプ願望があってさ、誰でもいいからレイプされたいんだってw お前、俺の彼女童貞卒業してみない?w」

 と伝え、話に乗ってくれました。知人も僕も彼女高校時代から知り合っていて知人も彼女とはそこそこ仲が良かったです。大学から帰ってきて3人と落ち合い、ひとけが全く無く夜景が奇麗に見える場所へ車へ行きました。彼女にはメールで「覚悟しろ」と伝えました。彼女はちょっと焦ったような仕草をしましたが、ここから危険なお遊びスタートです。


 僕はというと「ちょっと写真撮ってくる。」と言いながら、一人で知らんぷりをしながら夜景撮影です。そんなの数分で終わりますが、もちろん知人も承知でとりあえず30分くらい外から車をうかがいながら待機です。僕はすぐ近くの草陰で待機しています。窓も少し開けておいたので、会話が良く聞こえてきます。


 すると、彼女は結構知人を上手にレイプに誘導するよう煽っています。「その歳で童貞なんだw」とか、「やれないからってそのうちレイプ事件とか起こすなよ~」「レイプする勇気なんか無いかw しかもセックスの気持ちよさ分かんないでしょ?」「あんたの好きな女子はとっくに中学で処女奪われてるよ...知ってる?」だなんて結構過激な言葉攻めでした。

 すると、ガサガサ車内から音がして、マミの叫びが聞こえてきました。「たっく~ん(僕の名前)、早く来て~」「たっくん、なんで...」「イヤ...ダメ、助けて!」と、レイプしている感じの声がしてきて、マミも心が入って、知人もマミの喘ぎに興奮して楽しんでいるようです。僕は...もちろんその場でしばらく待機です。我慢できず、無意識のうちにオナニーをしていました。


 彼女が知人に、すぐそこで犯されている...なのに助けに行けない...んまぁ、あくまで妄想の範疇ですが、やり場のない焦りと切なさで胸が張り裂けそうでした。そしたら、最中にも関わらずマミからメールが来ました。「たっくん、なんであたしを裏切るの」と、どっちが出したアイディアか知りませんが、サプライズです。

 ここで自分はフィニッシュし、車に戻ります。なんだか物足りずマミに目隠しをして、知人にこっそりコンドームをつけさせ、中でフィニッシュさせてあげました。気付くかな?と思いましたが、薄くて付けた気がしないコンドームだったのでマミもさすがに泣いてしまいました。