私は30歳、34歳の×1子供無しの再婚夫婦です。とのセックスにマンネリ化したので、何か刺激はないか?と考えたのですが、何も思いつかずに「痴漢紳士」さんからのポルノ映画館での痴漢プレイ募集が載っていました。
   
 私は『これだ!』と思い「痴漢紳士」さんと連絡を取り合い綿密に打ち合わせをしました。そしてに「今度、映画でも見に行こうか?」と言いました。は大喜びをしましたが、私が補足で「普通の映画じゃつまらないから、たまにはポルノ映画なんかどうだ?
僕は行ったことがないから、是非行ってみたいんだ!」すると「面白そうね、行ってみましょうよ」すんなり了解してくれました。
 当日、には「映画を見た後、きっとムラムラするからホテルに行こう。
だからその時、ミニスカートにノーパンで、尚且つノーブラで行こうよ?お前の恰好で余計に興奮したいしさ」なんてを持ち上げたら「もうエッチなんだから!判ったわ、貴方の言う通りに
してあげる」私にとって嬉しい返事でした。
   
 いざ、映画館に入ると真中位に3人の男性がいました。お客はそれだけでした(痴漢紳士 さんとその仲間です)計画通りにその男性達の後ろにと座りました。は、女性が自分1人と判り、少し緊張 していました。男性たちは、はじめ真剣にスクリーンを見つめていました。
   
 私がに「お前、興奮してるだろ?と言うと、は黙ってスクリーンを眺めていました。私は閉じていたの足を広げ、マ○コを撫でるといつも以上に濡れていました。その時、たまたまスクリーンでは無音になり、の「あっ...」と言う声が響き、前にいた男性達はそっと後ろを振り返りました。

 そこには、ノーパンで足を広げて洪水状態ののマ○コがあるではないですか。男性達は、スクリーンの光で見えるのマ○コを一点に見つめました。は薄目を開けて男性達が見ているのが判ると、余計に愛液が溢れてきました。私は、男性達にの体に触ってもらう様、手で合図しました。

 男性達は、遠慮なくの体に触りまくりました。1人の男性が我慢が出来なくなった様で、自分の一物を取り出しの口にあてがうと、は躊躇しないで咥えたのです。私は目の前で、が見ず知らずの男性のチ○ポを咥えてるのを見て、何とも言えない興奮に襲われました。

 すると、もう1人の男性が私に了解もなしに、のマ○コに生のチ○ポを入れるではないですか!もう私の頭の中は真っ白な位の興奮に襲われました。は、嫌がらずに感じまくってるんです。咥えてもらってる男性が「うっ」と言い放ち、の口の中に射精しました。

 は吐き出すどころか、ゴクゴクと全てを飲み干しました。挿入している男性も、のマ○コが大洪水になっているので、射精寸前でいました。私は『いける!』と思った瞬間、の中に出したのです! 私はただ興奮してました。

 射精した男性達は、そそくさとズボンを穿き帰って行きました。それが計画の全てでした。残っていたもう1人(普通の客だったようで)は、オナニーで射精してすぐに帰りました。残っているのは、私と放心状態のだけです。

 5分位してが『貴方、私感じちゃった...』と言ってきたので『僕も興奮したよ。お前の淫乱な姿を見て』と返しました。その後、私とはホテルに行き2人で映画館の出来事を語りながら、再度興奮したのは言うまでもありません。