2限目の体育の時間の前、更衣室着替えていました。

そのときイキナリ先輩が5人、私に近寄ってきた。

私をレイプした女の人の仲間でした。

初対面でしたが、あの公開レイプの事を知っている人たちでした。

ブラをちぎられ、上半身裸で自己紹介させられました。

その後、いきなり私の胸に大量のローションが・・・。

「ひゃああああっ」あまりの事にビックリして叫んだけど、先輩達は何事もなかったみたいに私に「これを着て」と言って・・。

それは黒い革製のブラでした。

ローション塗られまくりの胸にそんな革製のブラ付けたくない・・なんて思っていたけど、でも・・そのブラには乳首バイブが付いていました。

リモコンでいつでも動くやつ。

私の乳首より全然大きいゴムのボールに沢山の硬い突起がいっぱいで、そのとげつきのが体育の時間中にイツ動くのか全く分からないのですごく緊張していた。

動いていない時でもヤバすぎでした。

これが動くなんて・・・どうなっちゃうんだろう・・・って思ってた。

動いていなくても歩くたびにこすれて、もうめちゃくちゃ辛かった。

うちの学校の女子の体操着はノースリーブなので、ちょっと大き目のブラは見えてしまう。

でも脇からは見えないので、少し安心しました。

授業ではバレーボールをやりました。

さっきの女の子は体育館の倉庫に隠れていた。

でも、なかなか動かさない。

少し安心していた。

試合が始まって、私がスパイクをしようとジャンプして腕が伸びきった時、胸が反り返った時、バイブがものすごい勢いで動き出した。

確かに覚悟していた・・・。

私は本当に乳首が感じてしまう体だから・・こんなに大きなボールが動けば耐えられないと、だけど、少し乳首に密着しているボールがびくびく動く程度かと思っていた。

でもそれは異常な勢いでした。

胸が反り返っていたから余計に。

その勢いは、乳首を動かすどころか、胸ぜんたいをがくがくと色んな方向に動かすくらいでした。

ジャンプしたところを狙われました。

ボールがスゴい勢いで回転してる。

ものすごい音がして、ローションが私の顔まで飛んだ。

私は胸を突き出して空中で「うああああん」と叫んでしまいました。

皆、「ミズキ・・。冗談きつすぎ」といっていた。

でも、イッちゃった。

それだけで私のパンツはビショビショになりました。

試合を見学している時にブラをつけた人達に呼ばれて倉庫に行きました。

ノースリーブを脱がされ、ブラが取れないようにきゅッてきつく縛りなおされた。

ぬるぬるしたローションがくちゅくちゅっ音を立てた。

はずかしいよ・・・。

彼女達は何事もなさげに「ローション塗らないとボールが回転しない」なんて言ってて、少し泣いたし・・・体育が終り、皆であつまって、先生の話を聞いているとき、またボールが動いた。

さっきよりは小さな動きでしたけど、乳首にボールの突起がものすごい速さで擦られて、それがものすごくかんじてきちゃって・・・。

ブルマから足のほうにたれてきて体育館の床にこぼれた。

ものすごく恥ずかしい気分でした。

たまに中のボールが急にぐるんって回る時に声が出ちゃって死ぬほど恥ずかしかった。

その動きが5分くらい続いた。

そして体育の授業が終る頃、令をする前に倉庫にいる女の子の口が私にホワイトボードを見せた。

皆は気が付きませんでした。

そこには大きくこう書かれていた。

「試合中のはレベル5ですMAXはレベル25!です。

号令の時に体験させてあげる5倍のヤツレベル5でアレだもんね。

壊れないようにネ。

それと、アナタのためをおもって電池も新しいので、ものすごく勢いあるよ身体細いからぶっ飛ばされないようにね」私はそれを見た時、バイブが止まった。

先生は今日の試合の反省点で私のことをあげた。

「ミズキちゃん。試合のときは真面目にやること」私は震えて「ハイ」と答えた。

そしてチャイムが鳴りました。

でも、先生は何かを書いている。

生徒会長が「号令します」といった。

先生は「うん。お願いね」と言った。怖い。

さっきのがレベル5?胸が乳首を中心に一気に押し上げられた感触がよみがえる。

今度はそれの5倍?そんなの私が壊れちゃう。

神経が乳首に集中しました。

私の乳首がゴムに押し付けられてヒクヒクしている。

さっきものすごい力で暴れ回ったゴムがもっとすごい力であばれようとしている。

これから起きる事を考えると汗が出てきた。

そのせいでよけいにゴムと乳首との摩擦が強くなった。

「起立」私は立った。

乳首が擦られてイきそうになる。

体育館の倉庫で、女の子がリモコンをこっちに向けている。

ホワイトボードに「レベル25!で瑞稀は昇天、死ね!」と言う文字。

あと、ハダカの私の写真。

ハダカの自分を見ただけでイってしまいそうになるこれから体験するんだ・・・・。

絶望感、やられる・・みんなの前で、こんな状態じゃ我慢出来ない、きっと叫びまくっちゃう。

「きおつけ」といった。

ピンと張った胸の乳首のところにゴムがある。

そして、みんなを見回して、「令!」といった。その瞬間。

私がおじぎをする瞬間に、5倍の勢いを体験した。

乳首がゴムにたたきつけられて「パパパパパパパ」と音が響いた。

私の意志とは無関係に胸が前に突き出されて「んきゃっ」と声が出てしまいました。

全身がガクガク揺れてノースリーブの肩がはちきれた。

胸が跳ね上がった。私は走った。舞台の裏の方へ。

皆に私のノースリーブの体操着が破れたところは見られずにすんだ。

私のことをみんなは気にせずに、先生も「ミズキさん?」と言っただけで引き上げていった。

みんなが何も言わなかった理由は、私がこういう事をされている事をみんな知っていたからで・・。

でもそんな事はこのときの私は知るはずもなく、みんなが引き上げていった直後、私は絶叫しました。

「あはあああっ。きゃあああっ。うあうあうあああああああ・・・・」ゴムは「ぱぱぱん」といって、私の乳首を打ち続けた。

千切れた体操着は、はらりと胸のところから落ちて、黒いブラが私の胸と一緒に跳ね上がっている。

汗とローションが飛び散った。

それが3分くらい続くと、背中のブラのとめがねがパチンとはじけて、はじかれたブラが遠くに落ちた。

すごい勢いで本当にびっくりした。

胸の揺れがなくなると自分の乳首を見た。

すごく立っていた。

突起にめちゃくちゃに引っ掻き回された痕がいっぱいで。

私はいつの間にか、ブルマ一枚でした。

ブラを私に着けた人たちが入ってきた。

上半身はだかで、ブルマもビショビショの私をみて、「綺麗よ」といって、拍手した。

「ミズキカワイイ」といって、その後意識が薄れて気絶した。

私をレイプした女。

何十人、あるいは百人以上に公開された私のレイプ

それはようやくあの女の人が卒業したから、大々的に公開レイプをされることはなくなりました。

完全になくなったかというと、そうでもないけど・・・。

たまに待伏せされたりして犯られている。

でも、それ以上にショックな事がありました。

それは私の友達の何人かは私がレイプされていた事を知っていました、という事です。

あの体育の授業の時。

バイブでノースリーブを剥かれて、上半身裸の私がその後倉庫で5人の女の子達に囲まれて、その時からの記憶がなかった。

けれど・・私の親友が教えてくれたんだ。

彼女は私の中学からの友達

一緒にバスケ部で頑張った、大切な仲間。

その彼女がおしえてくれた。

「ねぇミズキ、あなたは知らないと思うけど、ミズキがレイプまがいの事されているの・・・私知ってる。」私は唖然として「・・え」って・・・。

どうして彼女がしっているの?もしかして公開レイプを見ていたのかも・・そう考えて寒気がした。

逃げたかった。

彼女に顔を見られたくなかった。

喉がからからに渇いてきたけど、でも聞いた。

「なんで・・・知っているの?」とそうしたら、彼女は答えてくれた。

嫌われるかと思っていたから、答えてくれて安心しました。

彼女にばれた日はやはり私が乳首バイブのブラで裸にされた時でした。

その後、私が気絶した後、彼女にばれたのでした。

私は気絶したことも覚えていませんでした。

あの時、体育の授業が終り、号令をする前、乳首バイブが弱いけどすごい速さで動いていた。

その時私の友達は私の様子がおかしい事に気付いたそうです。

最初はお腹が痛いのかな?くらいに思っていたようですけど、でもそのときの私の顔はセックスしている時みたいな顔だったと言われてショックだった。

だから余計気になったそうです。

彼女に見られていると知らなかった私はあの時、イってしまってパンツがビショビショでした。

それにイッたのに乳首バイブは止まらなくて息ができないほど辛かった。

彼女は私のことを心配していたけど、興味もあったからずっと見ていたそうです。

(本心を話してくれて嬉しかったです)そうして号令の時、私が悲鳴を上げた。

私の胸ではギザギザしたゴムボールがメチャクチャに動いていた。

今でも忘れないあの時の感触。

壁に胸を叩き付けられたような感じでした。

私の友達は「びっくりしたよ。

いきなりミズキ叫んだと思ったら体操着が破れて飛び散るんだもん」と言いました。

「結構派手に破れて、マンガみたいだった」と付け加えた。

ノースリーブが内側から剥ぎ取られる様な感じだった。

皆に見られていたらどうしようかと思っていたけど、やっぱり見られていました。

でも私は恥ずかしいとは思わなかった。

ただ私が苦しい思いをしていた時に、見ていてくれたことが嬉しいと感じました。

そうして私は舞台裏に走ってそこで乳首バイブの勢いにノースリーブが破れて裸にされた。

そのあとバイブを付けた人たちに囲まれて、私は裸で胸をもまれた。

その後記憶がない・・・。

でも、私の様子を普通じゃないと思ってくれた私の友達は何人もいて、更衣室で6人で私が戻ってくるのを待っていたそうです。

そして、私とは関係のない理由で残っていた人が2人。

その8人が私がレイプされている事を知った人達でした。

私の親友は「もう隠さずに言うね」と言い私の記憶にない部分を教えてくれた。

「ミズキはね、更衣室に来たの。わたし等は待っていたんだけど・・・でも・・ミズキは完全に意識が無かったのよ。

更衣室に来た時の格好はブルマ一丁で上半身は裸だった。

そして先輩達に羽交い絞めにされたまま私達の目の前に来たんだよ」そこまで聞いて吐き気がした。

体育館から更衣室まで裸の私が女に羽交い絞めにされたまま連れてこられた。

更衣室に来るまでにどれほどの人たちに見られたのだろう。

それに・・・本当に裸の私を体育館から更衣室まで運ぶなんて、普通の神経をした人ならしないはずだし、せめて裸で気を失っている私を人目につかない様にするのに。

なのにワザと皆にも見せようとしたんだ。

すごく怖くなった・・。そうして私はクラスメイトの8人にサイアクの形で知られてしまった。

その後、バイブをつけた人達は彼女に「コイツのクラスメイト?」と聞いたそうです。

「そうです」って答えたら気絶してる私のブルマまで取って全裸にしたそうです。

そして「片付けといて」と言い、全裸でビショビショに濡れている私を友達に投げつけたそうです。

そして「これも渡されたの」と言って彼女は写真を出した。

グチャグチャに丸められた写真。

彼女は言いにくそうに「ミズキのアソコに、丸められて入れられていたの」と言った。

覚えていないことが幸いに思えました。

私のアソコにペニスみたく入っていた写真・・・。

彼女達が私からヌいた写真その写真はおちゃんと全裸で抱き合っている写真でした。

犯されながら抱き合っている。

もう一枚ある。

それには私がおしりとマンコ、両方を犯されて、腕をおおきく開いて泣き叫んでいてまるで犯されながらバンザイしているような写真。

それを見て、吹っ切れた。

親友の彼女はこれを見たんだ。

そう思ったら、どうでも良くなって・・・。

彼女に抱きついて泣いちゃいました。

もうめちゃくちゃです。

どうしようかなぁ。

今まで一年以上クラスメイトには隠し続けたと思ってたけど、ずっとばれていたんだ。

もうサイアクです。

そもそも、なんで女の人にレイプされているのかな?でも、彼女は私の味方だから、少しだけ心が軽くなった。