731 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/31 19:35 ID:rKs8+jyd
レイプ物いきまーす。嫌いな人は飛ばしてねっと。

春休みでJKもJCも私服姿になってしまい、かなり欲求不満だった今日の午後。車でなん
となく郊外を流していると、部活にでも行ってきたのかセーラー服の多分JCを発見。ちょう
どでかい古い団地付近だったので「もしや」と建物回り込んだところで路駐あんど玄関に
ダッシュした。玄関ホールやエレベーター付近にJCの姿が見えず「しまった、遅かった」と思ったのもつ
かの間。ちょうど奥まった郵便受けのところでごそごそ音がする。ほどなく出てきた娘はブ
ラスバンドでもしてるのか楽器ケースを大事そうに両手に抱え、郵便物を手にエレベータ
ーの前に歩いてきた。あどけない顔と久しぶりのセーラーに股間は急速に膨張してきた。
乗り込んですぐ「何階?」と笑顔で聞くと「12階です、すいません」とにっこり。ボタンを押し
てあげて、ドアが閉まるや「その楽器なに?ずいぶん大事そうだね」と話しかけると「ユーホ
です、買ったばかりなので家でも練習しようと思って」とまた笑顔。
732 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/31 19:40 ID:rKs8+jyd
あまりの可愛さにめまいを感じながら、「重いの?これ」と楽器ケースを持つふりをして左
手をJCの股間に密着。すげーやわらかいまんこに「むにゅ」っと手を当てると、JCの顔が
一瞬で凍りついたようになり、声もあげられない様子。
「こんな可愛い娘触れるなら、どうなろうと関係ねえや」とあとは両手で下半身をなでまわ
した。
JCは「あ、あの、いや、です。あ」と腰を引いたが、後ろから抱きすくめるようにあちこち触
り、右手でスカートをたくしあげたところで12階に到着。ホールに人影はなかったので楽
器ケースをひったくり、頭上に上げながら「ちょっと非常階段まで案内してくれない? じゃ
ないと叩き壊すぞ!」と脅すと、初めて泣きそうな顔になり、「やめて!」とちょっと大きな
声を出したので、「階段はど・こ・だ?」と改めてにらみつけると、左手奥を指さし「そこです、
返してください」と消え入りそうな声。


733 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/31 19:41 ID:rKs8+jyd
「案内しろ」と再度言うと、こちらを何度も振り返りながら非常階段のドアを開け、「ここです。
もう返してください」とおびえた顔で哀願。「ああいいよ。続きさせてくれたらな」と階段の踊
り場のほうに押し込み、楽器ケースを渡した。
JCはちょっと嬉しそうな顔をして受け取り、そのまま逃げようとしたので「続きがあるだろ」
と襟首をつかんで引き戻し、壁に叩き付けた。頭がコンクリートの壁に「こつっ」と乾いた音
でぶち当たり、JCの顔は恐怖で引きつり、「痛い!、やめてください」とケースに顔を押し
付けるように抱え上げた。そのいじらしさに心臓をばくばくさせばがら「そのまま立ってろよ。
声あげたら楽器はぶっ壊すからね」とわざと優しく言い、しゃがみこんでJCの股間を抱き
しめた。


734 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/31 19:42 ID:rKs8+jyd
まんこを顔でむにゅむにゅしながら久しぶりのセーラーをゆっくり堪能。JCはまんこに顔
が押し付けられるたびにびくっ、びくっと体を固くしていたが、声はあげない。痴漢プレーを
しようか、このまま犯っちまおうか考えたが、せっかくのチャンスなのでいきり立つちんぽを
なだめ、立ち上がると股間に手を当てた。
最初はスカートの上からゆっくりゆっくり丘をなで、割れ目に沿って足の間に手を入れよ
うとしたが、足をがっちり閉じて開かない。すごい力で足を閉じてきたので、髪の毛をつか
んで3、4回壁に打ちつけると「いっ、あ、や、めて!痛い!」と悲鳴。「お前立場わかって
んのか?」と言うとぼろぼろに涙を流した顔で「なんでこんなことするんですか?」と質問。
俺は手をまんこに当てながら「これが大好きだからだよ!」と小さく怒鳴り、もういちど強く
頭を打ちつけると、当たり所が良かったのか、何と失神してしまった。「映画みたいだな」と
妙な感動を覚えつつ、これじゃあ痴漢プレーはできないので、しょうがなく倒れ込んだJC
を抱え、腰を階段の縁にのせて下着を脱がせた。


735 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/31 19:45 ID:rKs8+jyd
真っ白な綿のパンツに感動し、騒ぐとやっかいなので寝てる口に押し込むと、下はスカー
トがまくれあがり、口にはパンツというすげえやらしい姿にもう我慢も限界。まんこをなめ
まわし、ぬるぬるにしてからちんぽを押し込んだ。
中はすげえ狭くて、濡れてないせいかろくに入らない。何度かつばを補給しながら付きあ
げるうちに快感のほうが急速上昇。押し当てたまま中に注ぎこむように中出しした。JCの
呼吸は浅く早く、まだ目が覚めない。これはラッキーとしばらく小さな胸や、まんこをな
でまわしているうちに準備完了。出した精液をぬりたくったので、今度は狭いながらも奥ま
挿入。途中「ぶちっ」って感じの抵抗があったので、「処女ゲットだぜ」と嬉しくなりながら
中を堪能。腰を両手で持ち上げ、ぐるぐる回すと、最初以上の快感が全身を襲い、すごい
大量に射精。そのまま重なり、しばらく楽しんでいたが、3回目までやっても目を覚まさな
いのでつまらなくなり、楽器ケースの中に入ってた布切れやなんかでちんぽをふきとり、
階段を使って下まで帰りました。
あの娘はどうしているのかな?まだ寝てたりして。ははは。

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