業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。

一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。

黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。

旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。

そんなかわいらしい若妻

山下未央24歳。

身長150。

彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。


うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変...申し訳ありません」

謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

「まあ顔を上げてください。

われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。

ただ...」

一瞬ほっとした未央は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると「店側としても何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。

本日、未央さんに反省とスーパーの苦労を知ってもらうために少し働いてくれますか。

7時の閉店後にね」

突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、「どんなことをするんですか?」

「簡単な作業です。

閉店後30分でアルバイトスタッフがいなくなるので、我々と片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらいます」

2時間なら9時半までだ。

彼が帰ってくるのは早くても11時、十分時間がある。

「わかりました。

お手伝いさせていただきます」

と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。

「着るものはないのでそのワンピースのままやってもらいますが、ハイヒールでは動きにくいですからね」

受け取り、履き替えてしばらくぼうっと座っていると「そろそろ閉店後30分立ちましたからパートの従業員も帰ったみたいですし掃除などはじめましょうか」

デスクワークをしていた店長が立ち上がり、待たされていた未央を振り返る。

店長と、共にいた男性店員二人もついていくので慌てて立ち上がり店内に入っていく。

(閉店後の店内ってこんなにひんやりとして静かなのね)と思いきょろきょろしていると「では、始めましょうか...」

入り口のシャッターを下ろし終わった店員が店長の声を受け、いきなり未央の背後から首と腰に手を伸ばし未央の体が地面からはなれていく。

「きゃぁっ!...え...なに??...」

未央は突然のことに驚き、かすれ声をあげて必死に体を揺する。

未央は重量用の台車に仰向けに押さえつけられ、手押しの両端の付け根にレジ袋を使って手首を縛られてしまった。

台車には毛布が何枚か重ねて敷いてあった。

レジ袋は手首を動かし引っ張ると締まるので外すことは不可能だ。

未央が身体を丸めようとすると、二人の店員が左右から膝を押さえて仰向けに固定されてしまった。

「本当は台車には人間を乗せないんですけどね、ほら、万引き主婦には商品の大切さを知ってもらうために、商品と同じ扱いをしてあげないといけませんからね」

「ちょっと...ほどいて!話が違う。

いやです。

こんなの。

今なら誰にも言わないから...」

必死の声で抵抗する未央に対し、「警察に突き出されなかっただけありがたいと思いな」

と若い店員が強い口調で言い放つ。

「さて、では商品の気持ちになって貰いながら店内の巡回をしましょうか」

台車が押され、商品が両脇に並ぶ通路を進んでいく。

台車の車輪が大きいので移動の音が無く、かすかに車両の行きかう騒音が聞こえてくる。

未央の視界はいつもと違う。

下から見た陳列棚、男たちのは近く、顔と鉄骨むき出しの天井が遠い。

「なんで?なんでこんなことを...ちょっとほんとに...おろしてよ」

自由の利く足をばたつかせて抵抗する未央。

ワンピースがまくれショーツとその上のおへそが見える素足に男たちの視線があつい。

「キャー、怖い、怖い。

止めてえー」

若い店員が台車を思い切り押して手を放すとその重さでスルスルと台車が走って行く。

低い視線で台車が走ることは恐怖だ。

未央が怖がることが面白く、若い男と中年の男が台車のキャッチボールを始めた。

台車の走る距離は段々長くなる。

「危ないなぁ。

足を外に出したら怪我するだろ?」

2人の店員は台車を止めると未央の足首を押さえ、一本ずつ、手の縛られているほうに折り曲げ、手押しの左右の上部に足首もレジ袋で固定する。

「いや!痛い...痛い...」

無理に押し曲げられ、手すりに足首までも、つながれてしまったため腰をふることしかできない。

「いい格好になってしまいましたね。

マングリ返しっていうんでしたっけ?おへそは見えなくなりましたよ」

そういわれて未央は視線を下に落とすと、特に気にせずに履いてきたレースが縁を飾るピンクのショーツがあらわになっており、思わず「いやぁぁぁ」

と叫び声をあげてしまう。

「まあ、叫んでも誰もきませんが・・・少し静かにしてもらいたいものですね」

と耳元でささやくが全く未央は叫ぶのをやめない。

「これじゃ、うるさくていけませんね」

丁度、横に設置してあるアイスクリーム販売用のケースから雪見だいふくを取り出すと1つを手に持って、叫び声をあげる未央の口内に捻じ込む。

「んん...うぐぅ...」

いきなり口内に異物が入れられ叫べなくなった未央は呻き、それを吐き出そうとするが手でふさがれてしまう。

飲み込もうにも飲み込めずに苦悶の表情を浮かべる。

「やっと静かになりましたね。

今度騒いだら...」

そのまま台車は店の奥へと進んでいく。

口の中で溶けた中身のアイスは徐々に口の端から流れ出し、一筋の白い線を作ると、妙にいやらしく見え三人の男たちの情欲に油を注ぎ燃え上がらせる。

「口の端から液が垂れていやらしい顔になってきましたね奥さん

ニヤつきながら店長が指で頬を触り、ようやくアイスが溶け、残った餅を嚥下した未央が「ケホッケホッ...ん...ぷはぁ...どうすれば許してくれるのですか?」

四肢を固定され絶望感を感じ、早く解放されたい一心で哀願するような目つきで尋ねると、「最初に言いましたよね?店内の整理が終わったら、です。

さあさっさとやらないと。

まずは賞味期限切れの加工食品の処理からですね」

カートは揺れながら食肉コーナーの横の肉加工品コーナーに止まり...「店長!これ賞味期限がきています」

若い店員が嘘か本当かはわからないが、魚肉ソーセージをつかみ、見せると「じゃあ処理しちゃいましょう。

勿体ないですが商品の鮮度は重要ですからね」

その言葉を受けて顔をいやらしく歪めると若い店員は未央の乗る台車を見下ろした。

「今日はカゴがないから...どこに乗っければいいかな?ここか?」

ショーツの食い込む割れ目に合わせてソーセージを擦りつける。

「ひゃぁ...何するの...いやよ。

そんなところ...触らないで」

未央はようやく自分の危機がかなり現実化していることを感じる。

未央は上ずった声をあげるが、若い店員はさらにそれをまるで大人のオモチャのようにグリグリとショーツ越しに押し付けていく。

「ほら、そこの穴に挿しちまえよ。

そこのチューブ入りバターも期限切れだ。

ソーセージの先の金具は食いちぎれ」

ぶっきらぼうに台車を押す中年の店員が言うと頷いて、未央の秘部を覆うたった一枚の布がずらされ、袋から取り出された魚肉ソーセージが突き立てられる。

グップププッ...。

飲み込まれていく目の前のソーセージを直視することなど未央にはできず「ああっ・・・嘘でしょ・・・無理...入れないでお願い...」

焦点の合わない目で天井を見つめながら声をあげるが、無視され台車は転がされる。

「なんか股間から生えているみたいでいやらしいですね」

店長は笑いながらいうと、携帯のカメラでその痴態を収め、ディスプレイに移る股間から生えたソーセージを未央に見せてくる。

「いやぁ...見せないで。

みたくない。

あんたたち頭おかしいわよ。

絶対警察にいってやるから」

「ほう。

いいですけどね。

忘れないでくださいよ。

あなたが犯罪者だからこんな仕打ちを受けていることと、この写真は指の動き一つで全世界にばら撒かれることをね。

顔もばっちり映っていますよ」

未央は言い返せず黙り込んでしまう。

中年店員がワンピースを破り脱がし、ブラも引きちぎった。

「わぁ、意外にきれいな胸だな。

旦那とやりまくりで黒いかと思っていたけどな」

若い店員はひざまずいて未央の乳房をなめ始めた。

「ばかじゃないの?んん・・・きもちわるぃからやめてよ...くはぁゃ・・・」

まだまだ強気でいる真美だが口答えをするたびに店長が秘部に差し込んだソーセージを抜き差しして、虐めるので声を漏らしてしまう。

中年店員がもう2本ソーセージを取り出して1本を若い店員に渡す。

三人は、未央を取り囲むように床に座って、それぞれのざらついた舌を肌に重ね、かわるがわるソーセージで未央を犯し始めた。

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