レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2014年06月

大学に通うようになって地元を離れていた俺は、地元の成人式に出席するために久し振りに田舎に帰った。
俺の育った故郷は人口5000人程度の農村で、村民のほとんどが顔見知りみたいな場所。
学校と中学校は一つずつしかなくて、その分同級生同士の繋がりはかなり密なんだけど、それでもやっぱり成人式で再開した同級生たちの中には別人に生まれ変わったみたいになってるヤツや赤ん坊を抱かえたまま出席してる女など、昔のあの頃とは雰囲気が一味違っていた。
 懐かしい気持ちや何やら気恥ずかしい気持ちが入り混じった複雑な心境で成人式を終え、その後はみんな一度家に戻り、私服に着替えてから夕方の同窓会へと流れる。
そこで俺の隣に座った女。 続きを読む

二人が更衣室を出ようとした時、ドアが開く音がした。
 
「やばい、誰か来たぞ」
慎吾と武志は慌てて、先程まで隠れていた掃除用具入れに身を隠した。
「危なかったぜ。誰が入ってきたんだ・・・?」
慎吾と武志は用具入れの扉の隙間から、覗き見るとそこにいたのは・・・
 
「おい、あれ小池じゃねえか?」
「ああ、間違いねえよ、小○栄子だ。最後に当たりが来たぜ。」
二人は興奮を何とか抑え、小声で囁きあった。
小○栄子はこの高校に在学する人気グラビア・アイドルだ。
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毎日のラッシュ通勤、嫌なものですね。でも私、楽しみを見つけちゃいました。 学生さんが夏休みに入って、少しは空いたかなと言う感じですが、やっぱり混んでますね。 私の乗ってる電車は予備校の多くある駅を通るので、予備校生らしき子や制服姿の高校生もいます。 私も若い頃はよく痴漢にあっていましたが、30半ばになった今は年に数回程度、脂ぎった禿げおやじに触られる位です。 7月の終わり頃のことです。窓際に立っていた私のお尻に手が当たりました。 最初は混んでいるからと思っていました。でもその手がモゾモゾ動くんです。 「え、痴漢?」私はまさかと思い後ろを振り向くと高校生とおぼしき少年が、密着するように立っていました。 手がお尻に触れて、慌てて退けようとしているんだと思いました。 「痴漢と間違えてごめんね」私は心の中で謝りました。 それから数日して、また同じ事が起きました。あの少年です。 続きを読む

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olor: green;">129:2010/12/21(火) 06:57:24 ID:
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職場で俺のことをバカにしてるクソ野郎の彼女を毎日の様に犯してる。
昨日ついに中出しして、今も興奮冷めやらぬから初エッチについて投下。
俺は26歳の178cm90kgとちょっとデブで、同期の黒縁メガネに小馬鹿にされている。
仕事自体は俺の方ができるし給与も若干だが高いのだが、黒縁はイケメンというわけではないが立ち居振る舞いがスマートで、同期の連中や女性社員からは圧倒的に人気がある(もてている、というわけではないけど)。
黒縁は同期会に俺を呼ばなかったり、人前で聞こえよがしに罵倒してきたり、俺の営業成果を横取りしようとしたりと、とにかく俺のことを嫌っている。
そんな男がベタ惚れしている女を犯しまくるのは本当に溜飲が下がる。

olor: green;">130:2010/12/21(火) 06:59:18 ID:
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女の名前を仮に由里にしよう。21歳、平成生まれの女子大4年生だ。コネでほぼ就職が決まっていて、最近は毎日のように俺の家にくる。
161cm、細身・色白のDカップで、読モ系の整った顔立ちでお嬢様育ち。黒縁がベタ惚れしてる女ときては興奮しないわけがない。
知り合ったのは某SNSのSKYPE関係のコミュニティだった。
俺はブサイクな半分おっさんだが、有名声優にそっくりらしい声だけはよく褒められる。恥ずかしながらリアルでは女に縁がないから、もっぱらエロイプで性欲を解消していた。
エロイプ、ご存じだろうか。簡単に言えばSKYPEでテレホン・セックスをすることだ。世の中には声>外見の女性も稀にいて、時々はセックスすることもできてる。
由里も声>外見の女で、しかも妄想癖の強いドMだった。

olor: green;">131:2010/12/21(火) 07:00:01 ID:
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今年の夏に10年来の知合いの人妻とSEXした。
彼女のスペックは身長170cm半ばでスレンダーモデル体系。
胸はDカップ位。
顔は仲間由紀恵似。
元は職場同期入社として知り合った。
当時はお互いに独身。
彼女は明るく人見知りしないので人気があったし、職場中の男がエロい目でみていたと思う。
同期ということもあり、在職中は他の同期のメンバーと一緒に飯を食いに行ったりしたことがあるくらいの関係。
お互いその職場を辞めた後も、たまにメールするくらいだった。
俺が結婚し、彼女を披露宴の二次会に呼んだ。
程なくして、彼女も結婚し俺は二次会に出席した。
彼女は胸元の派手に開いたエロいドレスを着ていた。 続きを読む

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