レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2014年08月

乱文、駄文、長文ですみません。

私が高校一年の時の体験です。
ようやく学校生活も慣れてきた頃友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。
それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど其処でも痴漢に会うのでお尻を動かしたりして抵抗をするけどそれでもお尻を触ったり撫でられたりされました。
その頃は自分を可愛らしく見せようとスカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけどそれでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢----- 続きを読む

54歳になります、ずっと主婦でしたが昼間の時間にパートを始めました
自宅近くのスーパーでレジや売り場のチェックで割りと簡単に仕事は覚えられました
先々週の土曜日でした、午後5時で終わりだったのですがバイトの大学生が遅れていて
6時になってやっと交代出来て着替えに事務所に入ると主任がデスクで何かしていました
「あ、あれ、美由紀さん5時あがりじゃなかったの」
あ、○○君が遅れて来たので今までいたんです
「ああ、そうなんだ、うん、お疲れ様です」
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私の体験をこうして書くことで少しでも性犯罪について考えてもらえばと思います。

私は地元から離れ、東京の大学に通っていました。大学生になって初めての夏休みに地元に帰ると家族、そして彼氏と楽しい日々を過ごしました。

私が東京に行ったので彼氏とは遠距離恋愛が続いていた分、会えなかった日を埋め合わせるように地元に帰ってから毎日会ってました。

地元にいれるのも残り五日となった時、東京に戻るまで彼とずっといたいと思い、彼のアパートに泊まることにしました。
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昭和の終わりのころ
私は小学校の3年生でした、友達は一つ上の4年生の「ゆみ」ちゃんでした
私もゆみちゃんもお父さんがいない子家庭で市営住宅に住んでいました
ゆみちゃんと学校から帰ると駄菓子屋さんに毎日行きました
ゆみちゃんはお金を沢山もってて毎日、私にお菓子を買ってくれて
(まーちゃん お母さんには 内緒だよ)って30円くらい買ってくれてました
私は一週間に50円くらいしか貰えないのにゆみちゃんは凄いと思って聞いてみました
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私は麻里子、29歳の独身です。
仕事は派遣で医療事務をしています。
派遣と言うと気楽な仕事と思われるかも知れませんが、
実態はかなり厳しい条件での仕事なんです。
仕事分担は契約でキッチリ決められていて、そのノルマが
終わらなければ帰ることは出来ません。
もちろん超過勤務手当はありませんから、時間通りに帰りたければ
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