レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2015年01月

あの日以来、おじさんと顔を合わすのが恥ずかしいような気まずいような感じがしてたけど、毎日、新聞を届けるので、イヤでも顔を合わせるしかありません。
でも、おじさんは『ヒロカちゃんおはよー。
今日も暑いね。
ごくろうさん』と何事もなかったかのような感じで私に接してくれました。
あの出来事は夢だったのかな…。
とさえ思えました。
あの日の次の日曜日もその次の日曜日も『ジュースあるから、今日来れたらおいで』って誘われていました。
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私は歳の会社員男性です
月日朝に投稿された回顧女性さんの記事を拝見して
私も知多市に住んでいますが 今回自分の体験を投稿したいとおもいます
強姦とか痴漢とかではなく 私が見た真実を知ってください
私が中学生のとき、進学のことで悩んでいてこの日は学校を休んで一人家で
何するわけでもなく 二階の窓際の椅子に座って外の様子を見ていました 
向かいの家に土建業を営んでいて 家の脇に作業員用の平屋の宿舎があるんだが 私は何気なくこの宿舎を見ていると この家の当時歳代の社長の奥さんが周りを伺うように キョロキョロしながら宿舎の入り口付近に立っていると 宿舎の中から一人の続きを読む

今から32年前の月くらいの話しです。当時私は小学6年生でした。父は自営業だったのですが、仕事がうまくいかず家計が大変でした。少しでも家計のプラスにしようと、私は暖かくなった月から新聞配達のアルバイトを始めました。当時の私はどちらかというと小柄な体型で痩せているので、自転車に200部くらいの新聞を積んで配達するのは重労働でした。毎朝4時半に起きて7時前には配達を終えて家に戻り、支度をして学校へ行く。のが日課でした。配達コースが決まっているので、どこの家に何時何分に届けるのか大体決まっています。その中で、いつも6時30分くらいに配達する、線路脇にある三角の建物(アパート)があり、そこの2階に住んで続きを読む

中学に入学して間もない頃、その日はどんな理由で早退したか、今となって
は覚えていません。
自転車で帰宅途中、尿意を覚え砂場と滑り台しかない小さい公園の公衆トイ
レに駆け込みました。
平日の昼間ですから人影は無かったと思います。
小便器に向かい用を足していると
「ごめんなさい、ティッシュ持っていますか」
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地下鉄通勤をしていたころ、私は毎日痴漢されていた。
ただ、私も楽しんでいたから、やられていたというと語弊があるかもしれない。
結婚して3年目。25歳のころの話。
今でもオナネタになるし、書いてみる。

毎日同じ時間の電車に乗るため、早めに駅に着くのがすっかり日課になってた。
改札をとおると電車が入ってくる音が聞こえてくる、だいたいそんなタイミング。
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