レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2015年02月

それは、会社が夏休みで静岡県の某海水浴場に三人で行ったときのこと。
昼間は海岸でゴロゴロして、女の子に声をかけたりして過ごしていた三人だったが、
夕食後、やっぱりレイプツアーに出かけることにした。

こういうときは凄いもので、夕食でもビールは一滴も飲まない。
若い男が三人でお酒を飲まないものだから、民宿のおばちゃんたちも変な連中だと思ったかもしれない。

民宿からいつものワゴンで出かけたはいいが、海水浴場の夜はそれなりに人通りが多い。
しかも女の子はカップルかグループ。一人で歩いている女なんていないことに気がついた。
海岸でチュ続きを読む

全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」
五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。

いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。

彼らは
「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。今日はここまでだな」
挿入は諦めてくれました。

その後はもう一度全続きを読む

彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。
彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。

メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。
初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。

周りの人にバレないように平静を装っ続きを読む

私は中学生の頃、学校オナニーするのにハマってました。
家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートしてしまいました。

教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。
その日も休み時間に屋上でしてた時、気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。
 
彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。
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レイプされたのは二年前の夏の終わりです、今はビッチです
私がレイプされたのは二年前の夏の終わりです。その頃の私は大学を出て働き出し、1人暮らしをしていました。

その頃私には在宅時に部屋の鍵を閉める習慣がなく、寝ている時ももちろん鍵はかかっていませんでした。実家にいた頃からの習慣だったので、鍵をかける人の方が不思議に思っていました。

ある夜、いつも通り鍵をかけずに部屋で寝ていると、部屋で飼っていたうさぎがバタバタと走り回る音で目が覚めました。

怪我でもしたのかと思い目を覚ますと、部屋の戸口に黒っぽい人影が見えました。
直感的に「あ、やばい続きを読む

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