レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2015年08月

香織とドアの間には禿げ頭の男の体があるだけだった。しかも禿げ頭の男の体は香織を半
分しか隠していない。スカートを捲り上げられた香織の姿は半分だけとはいえ、電車に乗ろ
うとしているホームの乗客にはっきりと見えてしまうのだ。
 香織は再び抵抗を始めた。電車のスピードはみるみる落ちていく。残された時間はあとわ
ずかしか無かった。
 痴漢達は急に抵抗を再開した香織に驚いて手を止めたが、それも一瞬のことだった。スカ
ートの裾を掴んで押し下げようとする香織の手を懸命に阻止しようとする。
(早くしないと!、時間が無いわ。)
焦る香織の手首が左右続きを読む

香織が勤務するZ電機の本社は、香織の住む街からは電車で四十分ちょっとの距離にあっ
た。駅まで歩く時間を入れると約五十分ほどの通勤時間になる。
 香織は軽めの朝食を終えると、明るめの赤いスーツに身を包み、髪を後で纏めて背中に垂
らした。

 赤のスーツはインナーとスカートが一体式でちょうどノースリーブのワンピースの様に
なっている。スカートの丈はだいたい膝上十センチぐらいといったところだ。香織は上着の
前をちょうど臍のあたりについた大きめのボタンで留めた。スーツの赤は香織の白い肌によ
く合い、その美しさとあいまってハッとするような鮮やかな続きを読む

地方へ夜行バスで帰った時の体験談です
その夜行バスは座席が、
2つ通路3つの様になっていました。
自分は、その3つの方の窓側の席に座りました。
出発を待っていると、隣の席に中学生ぐらいと小学校低学年ぐらいのらしき人が、自分のすぐ隣の2席に座りました。

乗ったら、携帯電話で母親に無事乗れた事を報告していました。
どうやら、その2人だけで母親の実家に行くみたいでした。
はロングヘアでワンピース、白いブラジャーが透けており、
もロングヘア、こちらはTシャツとプリーツのついたミニスカートで、髪を三つ編みにしていました。続きを読む

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージおばさんが来ていました。
僕はこの段階ですでに圧倒されていま続きを読む

顔を離し、左手で麻衣の陰唇をぱかっと御開帳させた。毛深かったが、麻衣のマンコは綺麗なピンク色だった。

麻衣のクリトリスが丸見えになった。これが勃起しているのかは正直わからなかった。舌を出して上下に動かしクリトリスを舐めた。

クリトリスを舐めている途中、麻衣の身体が一瞬ビクッとなるのを感じた。
最初は気のせいかと思ったが、ビクッとなるのを2度、3度と感じ、気のせいではないと確信した。
鼻をすする麻衣だったが、身体は正直だった。

麻衣のマンコが充分唾液でヌルヌルになりまで続けた。そして、顔を離し上へ上がり麻衣の顔を見た。麻衣の顔は涙でぐ続きを読む

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