レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2016年05月

真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。

俺 :「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ?」
真帆:「・・・もう早く済ませて下さい・・・来ちゃいますって」
俺 :「じゃあもっとゆっくりしてこうかな?」
真帆:「・・・じゃあそういう事でいいですから・・・」
俺 :「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」
真帆:「・・・分りました、したいです・・・」
俺 :「チ○ポ入れて欲しいか?」
真帆:「・・・はい、入れて欲しいです・・・」
俺 :「彼氏とどっちのチ○ポ入れて欲しい?」
真帆:「・・続きを読む

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。
真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。
そしたら7時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。

車から顔を出して、「真帆!」って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度「おーーい真帆!」ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。
真帆は「・・・続きを読む

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。

9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。

ちょ続きを読む

優んちにいくのは楽しい。
優は僕よりふたつ年下の、小学校1年生。ひとりっ子の僕としては弟みたいで
すごくかわいい
同い年の子とも遊ぶけど、やっぱり優んちで遊ぶ方が楽しい。

もちろん優がかわいいのもあるけど、おばさんに会えるのがうれしい。
おばさんというのは、優のお母さんのこと。名前は美由紀さんって言うんだ。
美由紀さんは綺麗で、やさしくてとっても素敵な人。
僕のお母さんとはずいぶん違う。優がとってもうらやましい。

優んちのインターホンを鳴らすと、は?いといって美由紀さんがドアを開けてくれた。
僕は美由紀さんの続きを読む

学校一の美女を犯った。
名前は真希(仮名)、名前のとおり後藤真希に似ている最高の女だった。
他の学校にも噂が行く程でよく他校の生徒も見に来ていた。
当然真希に告白する男も多かったが、真希をいとめた男は誰もいなかった。
俺は見た目も悪くもちろん真希に相手をしてもらえるはずもなかった。

そんな俺はいつも真希をおかずにしてた。で、俺はネットでクロロ・・・の存在を知り、購入した。
しかし、俺は臆病だったのでバレた後の事ばかりを考えていた。
そして俺は入念に策を練った。
俺は真希を毎日じーっと観察した。そして、真希の習慣に気付いた。真希は週末は必続きを読む

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