レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2016年12月

奈々は「いやあああ」と言っていますが、僕は夢中でむしゃぶりつきました!最初は陥没気味の乳首がミルミル勃起して、両方ともカッチカチに固くなっていました!僕は「お前すぐ乳首勃起してんじゃん!ほらぁ!」と言いながら両乳首を弾くと、「あはぁああ、うっ、ぐっ」と震えながら首に太い血管を浮かべながら我慢していました!僕はその後も乳首舐めたり、持ってきた筆で乳首をイジめたりして楽しんでいました。奈々は口では「何も感じない」と言っていましたが、明らかに感じていました。耳まで真っ赤にして、声を洩らして、ビクビク痙攣しています。そしてしきりに内股を擦りあわせていました!僕は今度、奈々のズボンを脱がせました。 続きを読む

こんにちは、僕は都内で営業職をしている27才の男です。これは先日会社で残業をしていた時の話です。僕の使っているオフィスは1フロアで200人以上が使える大きなビルに入っています。最近は残業が厳しくなってきてるので、7時を過ぎるとほとんどの人が居なくなってしまいます。僕も基本的には6時半には帰るのですが、営業から戻った時間によっては8時位までいることもあります。その日は7時位にオフィスに戻りました。もうその時間には誰も居ないので、電気も消えていました。僕は一人だけの時なんかは、面倒なので電気を消したまま作業する事がよくありました。その日も真っ暗なオフィスで一人、パソコンに向かって作業していました。 続きを読む

 亜矢さえ黙っていたらお母さんに判らないこと、可愛い亜矢にも責任があるとか、お肌が綺麗になるためなど、様々な御託を並べ納得させたのだ。 亜矢の小さなをかかえこみ、パックリ開いてあらわになったクリトリス包皮に先走り汁を滲ませた亀頭をこすり付けた、快感での穴がキュッと引き絞られる。 亜矢も自分のこすられているワレメを覗きこみ、小学4年生が経験することは無いであろうクリトリスに猛ったちんぽがこすり付けられる初めての光景と、その行為が生み出す刺激をうけ異常な興奮で両モモがピクピク震えた。「はあ~ぁ はっはぁはっ おじちゃ~ん変な気持ち~ぃ」「綺麗になるぞ、素晴らしいモデルになるよ」 続きを読む

「いやだー智美困るよ、おじちゃん助けて!」「そうだな、智美はおじさんの言うこと何でも聞くしかないなぁ」「うん、なんでも聞く……」 こうして智美は俺が張り巡らせた蜘蛛の糸のような策に落ちたのだこれからは言いなりだ、もう戒めは解いてもいいだろう。  シャワーで汚れたからだを洗い流して、ガウンでくるみベッドに横たえた。縄目の跡が付いて赤くなったところに舌をはわせながらオッパイを優しく揉んだ。 初めて経験する異常な状況が、幼いからだの智美にも性感を目覚めさせ、下腹の奥から熱い何かが湧き上がって未熟な性器に潤いを持たせた。「あーっ わたし変だよおなかの奥が熱い、アハーァ」「智美の心とカラダが大人になろうとしているんだ」 続きを読む

泣きべそをかいた智美と呆然とする亜矢を事務所前に残して、事情説明のため入った俺に係員が落し物で届けられたキーを渡してくれた。 このアクシデントも何かの機会に使えるはずだ、着替えて車におさまった智美にさっそく貸し1点を伝えた。 「智ちゃん何でもおじさんに任せるんだ、ちゃんと二万円払って置いたからね、その事はまた後の話だ心配ないんだよ」 涙と鼻水でグショグショの智美の顔がすこし和らぐ、亜矢もホッとして彼女の肩に手を置いて親友を思いやった。撮影現場は以前使った山あいの資材置き場だ(絶頂実験4年生のはずが)20分も走れば到着出来る距離だった。 ベッドのある奥の部屋で、用意してあった替えのパンツと白の短パンにタンクトップを揃え、まず智美を呼び込んだ。 続きを読む

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