レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2017年06月

私は、30代の独身です。
年より若く見られることもあってか、ある会社に派遣で受付をしていました。
そこは一人で勤務をすることと、1Fのフロアには他部署もなかった為、お客様が来られたとき以外は特に何をすることもなく、言ってみれば勤務中も自由な環境でした。
そのためか、日に何度か男性社員が話をしに来たり、食事に誘われたり、メルアドや電話番号を聞きにくる、ということもありました。
私には不倫ではありますが、彼氏もいるため、そんな誘いも心地良く思いながらも、断り続ける日々が続いていました。
今年の春先、会社でイベントがあり、夕刻からほとんどの社員が社外に出掛けていました。私は派遣社員であったこともあり、イベントには参加せずに、いつものように終業時間に正面玄関を閉め、エレベーターで更衣室のあるフロアに向かいました。更衣室は、最上階の更に一番奥にあります。社内にはほとんど人が残っていないようで、
(こんな静かな会社は初めてだ)
なんて、のん気に思いながら、更衣室までの廊下を歩いていきました。
廊下から更衣室までの細い通路を歩き、本当に奥まった場所にある更衣室のドアを開け、エアコンのスイッチを入れました。
そのとき、後ろ手に閉めかけていたドアがいきなり引っ張られ、私は後ずさりする形になりました。
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中2のときの忘れられない思い出です。
長文です。
中2の春休みと夏休みに高2のの彼氏が毎日うちに来ました。
そのうち私はの彼氏をが外出していないときでもうちに入れて遊ぶようになっていました。
その彼はの最初にできた彼氏で、そして私も若い男性に興味をもつ年ごろでしたので
お兄ちゃんのように思ってました。
彼は地元で頭のいい私立高校に通っていて清潔でおしゃれな格好をいつもしていました。
そういうところが好感がもててと彼氏に憧れていました。
その彼氏と遊んでいたときに偶然に彼の手の先が私の胸にあたったときがありました。
すると彼が照れて必死に謝ってきたときがありました。
私はその当時、年上の男性がそういうことで照れてあわてるのが面白く、それから彼へ
身体を近づけたり誘惑的なことを言って彼が照れたらからかって遊ぶようになりました。
そしてたまにに言いふらすと脅してアイスやお菓子を買ってきてもらっていました。
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俺の遊び仲間にKという先輩がいる。このKくんは人付き合いがよく男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。ある時、Kくんと飲みながら、俺はセフレどころか彼女さえいない。と愚痴っていると「じゃあ、1人やるよ」と言い出した。「K子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと、「やっちゃえば大丈夫だって。K子はMだからレイプされても感じるから」とバカな冗談と思って聞いていたが、それからもK子について胸が大きいとか、おとなしそうだけどすごくHだとか、フェラが好きでずーっと舐めてるとか聞いているうちに、だんだん興味が沸いてきてK子のことをいろいろ聞いてみた。続きを読む

中学に上がってショウとあだ名されてるやつと友人になった。ショウの家に遊びに行くといつも、廊下をダダダダッと全力で走ってきて、大きな声で 「いらっしゃいませー!」 と、彼のが迎えてくれた。メイド関連ビジネス顔負けのハイテンション。常に満面の笑みで(オフの時に怖い顔をしているのも偶然見たが)俺たちから離れなかった。彼女はもう美少女と呼んではばからないほどのルックスでプロポーションも抜群だった。その上、たまにノーブラのことがあって、Tシャツごしではあるが張りのある形の良い乳に魅せられて、今になって正直言うと俺には目当てで遊びに行っていた側面もあった。ある日、確か他の友人から聞いてだと思うが、ショウのちゃんが知恵遅れだと知った。続きを読む

私が高校1年生の夏休みの出来事です。当時住んでいたところはどちらかというと田舎で、街灯も少なく、夜になると暗い場所がたくさんありました。そんな中、少し歩いたところにコンビニがあり、その周りだけは明るく、私はたまに夜中にそこへ行く事がありました。その日は暑くて寝苦しく、気晴らしと飲み物でも買いに行こうと、コンビニへ向かいました。その程度の外出なので、メイクもせず、髪を簡単にくくり、服はスパッツにノーブラのキャミ1枚のでした。コンビニにいくまでは、寝静まった静かな夜で、虫の声と自分の足音以外は聞こえませんでした。コンビニにつくと、店の入り口から左手の駐輪場に男が5人輪になって座り込んでいました。続きを読む

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