レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2018年10月



状況を把握しようと自分の部屋の壁に耳を当ててみる。
何も聞こえない…と思ったら母親が話している声が聴こえた!更に聞き耳を立てる俺。
話している内容は聞き取れないが、何か起こっている感じではなく、一先ず安心した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー次の日、あんだけ毒気を抜かれていた俺だったが、一日経って毒が戻ってきたようだ。
やっぱり賢者タイムの仕業か、なんて思った。
またどうを犯してやろうか考える日課が始まった。
そしてまた時間は経過する… 次の機会は意外と早く来た。
その週の真ん中。
水曜だったか木曜日。
母親から帰りが遅くなると連絡があった。-----父親は例の如く毎日帰って続きを読む



砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。
真美の柔らかい胸がおれの背中に当たる。
俺「おっぱいあたってるよー?」 真美「あててるんだもん。」 俺「新しい水着かわいいね。むっちゃ似合ってる。」 真美「ホント?よかったぁ。じゃーチューしたげる。」 そういって真美は俺の後ろから頬にキスした。
俺「口にしてよー。」 真美「届かないもん。」 俺「前にくれば?抱っこしたげるョ。」 真美を抱っこする格好になり、キスをした。-----キスをしているうちに続きを読む



前編は以下のとおりどっちが犯したのか?どっちが犯したのか? 続編メイサ先輩の学卒業と同時に俺も専門学校を卒業し、メイサ先輩はS市の某大手企業に、俺は地元に就職した。
それと同時にメイサ先輩とも会わなくなり数ヶ月はメールや電話でのやり取りもあったが徐々になくなっていった。
その後付き合った(二股かけられた)彼女により女性の電話番号&メールアドレスを消去され、アドレスを変えさせられてからは連絡を取ることもできず・・・ その彼女ともゴタゴタして別れ、女性不信に陥っていた頃、友達の結婚式でS市へ行くことがあって、その結婚式に行くと同じテーブルになぜかメイサ先輩が!!! 聞くと新婦と小学校からの友続きを読む



私は短大に通う21歳の露出好きで、見られるのが凄く好きなんです。
でも触られるのは嫌で・・・勝手な女なんです。

今日もいつもの様に18時に大学を出て公園の中を抜けてアパートに帰ろうとしたんですけど季節は春で暖かいし悪い癖が出てしまって、公園の中にあるトイレでブラとパンツを脱いでミニスカートをはいて帰ります、
トイレから出ると道は上と下に別れてて、どっちを通っても出口は同じだけど下道はブランコや遊戯があり普通に子供やお母さん達が和んでいます、
上道は山添いにあるので春には桜が咲いてて綺麗ですけど夕暮れ時になると人は誰も近寄りません、理由は簡単で道から少し外れた所に小屋やテントがあり浮浪者続きを読む



ピアスの代わりに、Fくんは言いました。
「へ?何の?」意表をつかれてきょとんとする私。
「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」私は一瞬迷いました。
実は、1年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。
別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。
このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。
私は正直、まだ彼のことが好きだった続きを読む

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