レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2019年03月

6月後半、蒸し暑い日が続いていた。もう夏だ。

S女学院。

「あ?だるいよ?暑いよ?。」

教室の窓際でだれている少女、山本千尋16歳、高校1年。

「千尋だれすぎだよ?開きすぎ、パンツも見えてるよ、ブラウスもボタン開けすぎ、ブラも見えてるよ。」

友達の佐々木真由が話しかける。

「だって暑いの苦手なんだもん!女しかいないんだし下着くらい別にいいよ。」

「まったく?外でしたら襲われるからねぇ。」

真由は優しいのだが心配性すぎるところがある。

しかし、このあと真由の心配が現実のものとなることを、まだ誰も気づいてなかった。



放課後。

「千尋ー?帰ろー。」

部活を終えた真由が教続きを読む

俺の大事な人妻奴隷の志津子の調教内容を

披露する。妄想かどうかは各人のご判断に委ねるが

この話しはあくまでもノンフィクションである事を

宣言する。今日も志津子の自宅からだ。

亭主のいない平日、朝から夕方まで連日の様に調教している。

志津子はマンションの隣人。ある日引っ越してきた。

挨拶に来て、めて見た時、電流が走った。

まるで犯される為に生まれてきた様な女に見えた。

亭主だけでは到底満足できそうに無い容姿。

セーターを押し上げる胸。細目のウエスト。

Gパンが似合う長い。どれをとっても一級品。

「この人妻、必ず犯してやる!」そう誓った。

すぐさま、奴等夫婦の行動パタ続きを読む

昔、どこかの掲示板で途中まで書いたことのある話だけど、思い出してムラムラしたので改めて書いてみます。



当時、俺23才、大学留年中、フリー。

彼女19才、彼氏あり。



出会い

めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」

隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。



パンパンパンパンパンパン

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」

もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつ続きを読む

以前俺の部屋で宅飲みした時の話。

メンバーは俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。

何時くらいだろうか、夜中に気が付いた時には部屋が真っ暗になっていた。

ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。

薄暗くてよく分からないが、床には友人達が寝ているようだ。

朝方だったからなのか、朝勃ちみたいに股間がムズムズする。

彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。

とにかく急に発情してしまった俺は、友人達に気付かれないように、寝ている彼女にちょっかいを出し始めた。

こいつもす続きを読む

俺は中学3年生で、は高校2年生。

実は、俺は以前から密かにの体に興味を抱いていたのだ。

半年くらい前の事だろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきた時、俺は例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。

廊下に何か零したらしく、が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭き取っていたのだが、その時俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。

の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。

微妙に振りたくられる丸くてむちっりしたの尻に、俺の目は釘付けになってしまった。

実のだというのに股間を疼かせてしまった。

いけない!と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた続きを読む

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