レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2019年05月



2011/03/31 16:52┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者1 筆ペン(静岡県):2010/03/30(火) 21:27:50.14 ID:mlElxGLR●|北陸地方のA県にある小さな町の料理館に勤務するY・Nさん(21)。
 この館の若い女性従業員にとって、下着の上からの短時間のお触りは、上半身下半身ともに、暗黙の了解でOK。
痴漢ができる館」として口コミやネットで噂が広まり、お触りを目的に宿泊する客も大勢いる。
 ここでは高校を卒業しても、3人に1人しか就職できません。
 そんな厳しい状況の中、私は地元の料理館から採用され、本当にラッキーでした。続きを読む



帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
うつむいて目を閉じている様子だ。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。続きを読む



先月から出張で愛媛県に来てます。
やっと出張先の仲間と仕事で打ち解け合えるようになりました。
先日出張先の仲間の小林が『やっと仕事も落ち着いてきましたし…今夜一緒に飲みに行きませんか?いい店あるので』と言うので…僕は軽く「いいよ」と返事をしました。
仕事が終わり2人で某飲み屋街に行き、小林のいい店と言うキャバクラに行きました。
正直キャバクラは結婚する前は良く行ってましたが…結婚してからは行ってないので12年ぶりでした…店の中に入り小林が『カリンちゃんお願い』と言った後…私に『誰か指名しますか?』と聞いてきたので私は「指名はいいや」と言って定員に案内される席に座りました。
暫くして女の子2人が来ました。続きを読む



もう5年前の話です。
僕が大学4年、彼女のまみは違う大学(N女子大学)の2年生でした。
まみとは提携サークルで知り合いました。
まみはサークルに入った時には18才。
誰から見ても若若しく、美しい女でした。
今で強いて言えば、吉岡美穂タイプ(違うといえば違うけど、雰囲気は)身長159センチで、サイズは上から89-61-90といったナイスバディでした。
当然、先輩、同期、後輩含めてみんなが狙っていたのは明らかでした。
まみは1年生の時にはほとんどサークルにも顔を出さない子だったのですが、(会ったのは新歓コンパの時だけ)2年生になってから、積極的に参加するようになりました、彼女と付き合いだしたのは、忘れもしない彼女が2年目のコンパの時。続きを読む



足にジンジンした独特な疲労を感じながらホームで電車を待った。
なんで素人の俺がボロクソに怒られにゃならんのだ!だの素人相手に説教を垂れる消防士の文句をブツクサと頭の中で呟きながら何度も溜息をついた。
俺が電車に乗る駅は帰宅ラッシュ時にかなり込み合う。
その日は夜9時頃で、ラッシュは過ぎていたがホームはそれなりに混雑していた。
普段は、夜遅くまで仕事をしているので夜9時に帰途につけるというのは久しぶりだった。
ただ、訓練後に発生したクレーム処理や本来の仕事をこなして疲労困憊。
身体と精神はかなり疲れていたのだが、大変だった一日を乗り越えたという達成感と、早めの帰途につけた開放感で、若干ほわほわした状態だった。続きを読む

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