レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

2019年06月



私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
もちろんコンドームなんてしていません。
私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。
私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。続きを読む



「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。
私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。
トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。
トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
大きい。
見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。
後で彼が言うには、十八センチだそうです。
もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。
「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。続きを読む

最近「熟女」がお気に入りの仲間と、若い人妻犯が好きな仲間と、処女犯大好きの自分の3人で親娘3人を同時に犯してきました。
高○生好きの仲間から連絡があり、某所で2人の高○生を犯しているところだから来ない?という連絡をもらって行ったら、既に4人の仲間が交代で犯しているところでした。
せっかく来たので犯してみたのですが、二人ともギャル系で元々結構やりマンらしく、おまけに4人がさんざん入れて出したあとなのでま○こはユルユルになっていました。
文句を言いつつ二人とも犯したんですけど…。
まだ犯すという2人をおいて「会場」を後にしたのですけど、一緒に出たのが「熟女」と「若妻」の二人。
なんとなく物足りないねとか良いながら歩いていたら、「熟女」のやつが最近狙っている娘が二人居る獲物の話を初めて、聞いてみると上の娘がこの間結婚したばっかりでその日実家に戻っていて、下の娘は高校受験…ってことは中○生だからかなりの確率で処女続きを読む



またまた、行って来ました温水プール
この数か月間、の恥ずかしがる姿が頭から離れませんでした。
ネットで、またもや新着水着を検索し、今回はモノキニ水着を選定。
黒のV型で陰部は結構狭く、胸の部分やその他、多数箇所レース状になっていました。
へその辺りは開口しているので、とてもエッチな感じで胸は勿論レースなので肌色のインナー着用。
(それが、また胸が透けている様な感じに見えるんです)の了承も得ずに落札しました。
(必ず着てくれる自信もあったんです)後は、旅行の話を持ちかけ家族が了承すれば・・・勿論今回もケ○ジワ○○ドへ。
ケ○ジワ○○ドは7月14日からオープンする事もネットで調べ、オープン初日を狙って行く事を決意しました。続きを読む



俺は、風呂の外で会話を聞きながら自分の息子をギンギンにしていた。
タケシ「もう俺、勢力限界かも・・!もう疲れたなぁ」リョウ「確かに、今日は5回以上抜いたしな!」ひろこ「今日は、もう終わりにしましょ」タケシ「でも、せっかく泊れるのに、もっと楽しみたいなぁ」リョウ「当たり前だ!こんなもんで終われると思うな!旦那の前でもっとイヤらしい事するからな」ひろこ「旦那の前だけは勘弁して・・・バレたら大変でしょ」リョウ「大丈夫!旦那さんはもっと酔わせて、目の前で犯してやる」ひろこ「無理よ、絶対駄目!駄目よ」リョウ「そう言われると、益々犯したくなるよ」タケシ「俺も見てみたいな!」リョウ「俺の体を洗え!その胸で丁寧に洗え!それとお前の穴は全て綺麗にしろ」タケシ「俺の息子も口で綺麗にしろ!」ひろこ「んっ・・・・」はちんぽを咥えているようだった。続きを読む

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